iPhone のみ対応
39.4MB
年齢4+
記録|読書も映画もはどんなアプリ?
記録|読書も映画もは、本や映画の感想を独自のメモとして残し、作品を整理して管理できるアプリです。
作品に五つ星の評価をつけたり、タイトルから関連する画像を検索したりして自分だけの記録を作成できます。未視聴の作品や次に読みたい本をリストにまとめておけるため、次に何を見るか迷う時間を減らせます。過去の記録はキーワードや日付から検索できるほか、グラフで月々の読書量や鑑賞の割合を視覚的に確認することもできます。自分のメモ内でよく使った言葉を抽出する機能もあり、過去の感動を振り返る際に役立ちます。
たくさんの作品に囲まれて何から手をつければよいか迷う多趣味な方や、お気に入りの作品を整理整頓したい読書家の方に向いています。鑑賞したばかりの感動を言葉にして残したい時や、自分の好みの傾向を分析して次の作品を探したい場面で重宝します。
アノアプリによる紹介文です。デベロッパー公式の説明はApp Storeでご確認いただけます。
記録|読書も映画もの注目ポイント
独自のメモによる感想記録
読書や映画の感想を自分だけの言葉で残せます。誰にも公開されない空間なので、心に響いた一節や感動の瞬間をありのままの文章として書き残せます。
五つ星による作品の評価
作品ごとに五つ星の段階で評価をつけられます。自分の好みを数値で記録するため、後から見返した際にどの作品が特に好きだったか一目で判別できます。
タイトルから関連画像の検索
本や映画のタイトルを入力すると、関連する画像を探し出せます。視覚的な情報と紐づけて記録するため、過去の記憶を呼び起こしやすくなります。
未視聴作品や読みたい本の管理
次に鑑賞したい作品や読みたい本をリストにまとめて管理できます。具体的な作品名が決まっていない段階でも、ざっくりとしたメモを残して備忘録にできます。
レビューの分析
会員登録をせずに無料で利用できる点が評価されています。操作が簡単なため、日々の記録を継続しやすい仕組みが好評です。画面構成が見栄えよく作られているので、モチベーションを保ちながら記録を続けられます。
評価の刻みをより細かく設定したいという要望があります。また、同名の作品を個別に管理する際に識別が難しいという課題も挙がっています。特定の作品を見分けるための工夫を求める声がある一方で、シンプルな操作性が支持されていることも分かります。
アノアプリがApp Storeで公開中のレビューをもとに分析しています。
価格履歴
今は無料でダウンロードできます。記録を始めた96日前から、価格は変わっていません。
アノアプリが独自に収集した価格履歴をもとに分析しています。
- 買い時判定
- 通常価格
- 記録期間
- 96日
- 最頻価格
- 無料
- 記録上の最安値
- 無料
価格更新履歴
| 日付 | 価格 |
|---|---|
| 2026-06-14 | 無料 |
ランキング推移
ユーザーレビュー (当サイト投稿)
まだレビューがありません。最初のレビューを書いてみましょう。
アプリ更新履歴
Ver 1.5.1 2026-07-07
変化は見えないところで起きているものですね。
■ アップデートしたこと
- 本の検索が、より安定して動くようになりました
■ アップデートしたこと
- 本の検索が、より安定して動くようになりました
Ver 1.5.0 2026-07-02
きのこの山と、たけのこの里のパッケージに、
「たまにはちがうのも食べてみて」
と書いてありました。
なんだかすごくいい言葉だと思いました。
■ アップデートしたこと
- 本の検索が、より安定して動くようになりました
「たまにはちがうのも食べてみて」
と書いてありました。
なんだかすごくいい言葉だと思いました。
■ アップデートしたこと
- 本の検索が、より安定して動くようになりました
Ver 1.4.0 2025-12-19
あるところに、1人のおじさんがいる。
彼は世の中のあらゆる物事を、
・大事なもの = なくなったら死んでしまうもの
・大事じゃないもの = なくても死にはしないもの
に分類していく。
親しみを込めて、彼を『死ぬ死なないおじさん』と呼ぼう。
彼は本を読むことも、映画を観ることも当然、後者へと分類していく。
死ぬ死なないおじさんは、理解できない。
後者に分類されるものに、なぜあんなにも必死にしがみつく人がいるのかが。
来る日も来る日も飽きることなく、なんの生活の足しにもならない古本を読んだり、
どこにいても無料の娯楽が手に入るこの時代に、わざわざ毎週のように映画館へ通い詰めたりする、
あの種の人々の気持ちが、彼には理解できない。
そこにもう一人、似たようなおじさんがいる。
彼は世の中のあらゆる物事を、
・大事なもの = なくなったら心が死んでしまうもの
・大事じゃないもの = なくても心が死にはしないもの
に分類していく。
こちらは『心死ぬ死なないおじさん』と呼ぼう。
彼は本を読むことも、映画を観ることも当然、前者に分類する。
心死ぬ死なないおじさんは、理解できない。
前者に分類されるものを、なぜ蔑ろにできるのかを。
ページをめくる手が早くなって早くなって、時計を見ることも忘れているときのあの感覚をなくして、
クライマックスに言葉を失って、呆然とエンドロールを眺めているときのあの感覚をなくして、
それでも自分が本当に生きていると言っていいのか、彼にはわからない。
しかし、どちらのおじさんも大人である。
二人とも、「まあ、そういう人もいるんだな」と思っている。
■ アップデートしたこと
- 記録の一覧画面からほかの人の声を見れるようになりました
- 一部の画面がすこしだけ綺麗になりました
- キーボードに関する説明困難な些細なバグを修正しました
- FAQを更新しました
- カテゴリ編集の際のエラーに関する文章が、かっこよくなりました
彼は世の中のあらゆる物事を、
・大事なもの = なくなったら死んでしまうもの
・大事じゃないもの = なくても死にはしないもの
に分類していく。
親しみを込めて、彼を『死ぬ死なないおじさん』と呼ぼう。
彼は本を読むことも、映画を観ることも当然、後者へと分類していく。
死ぬ死なないおじさんは、理解できない。
後者に分類されるものに、なぜあんなにも必死にしがみつく人がいるのかが。
来る日も来る日も飽きることなく、なんの生活の足しにもならない古本を読んだり、
どこにいても無料の娯楽が手に入るこの時代に、わざわざ毎週のように映画館へ通い詰めたりする、
あの種の人々の気持ちが、彼には理解できない。
そこにもう一人、似たようなおじさんがいる。
彼は世の中のあらゆる物事を、
・大事なもの = なくなったら心が死んでしまうもの
・大事じゃないもの = なくても心が死にはしないもの
に分類していく。
こちらは『心死ぬ死なないおじさん』と呼ぼう。
彼は本を読むことも、映画を観ることも当然、前者に分類する。
心死ぬ死なないおじさんは、理解できない。
前者に分類されるものを、なぜ蔑ろにできるのかを。
ページをめくる手が早くなって早くなって、時計を見ることも忘れているときのあの感覚をなくして、
クライマックスに言葉を失って、呆然とエンドロールを眺めているときのあの感覚をなくして、
それでも自分が本当に生きていると言っていいのか、彼にはわからない。
しかし、どちらのおじさんも大人である。
二人とも、「まあ、そういう人もいるんだな」と思っている。
■ アップデートしたこと
- 記録の一覧画面からほかの人の声を見れるようになりました
- 一部の画面がすこしだけ綺麗になりました
- キーボードに関する説明困難な些細なバグを修正しました
- FAQを更新しました
- カテゴリ編集の際のエラーに関する文章が、かっこよくなりました
