iPhone / iPad 対応
5.0MB
年齢4+
kukuluLIVE Encoder 2はどんなアプリ?
kukuluLIVE Encoder 2は、スマートフォンやタブレットから配信サイトへ映像を送信できるアプリです。
高画質な映像を軽い負荷で配信する技術が使われており、スムーズな配信環境を保てます。コメントの読み上げや特定の名前を強調する表示に対応しているため、視聴者とのやり取りを円滑に進められます。画面上にコメント欄を表示する機能や、風景を映す際の強力な手振れ補正も備わっています。さらに、投票や抽選といった要素も反映されるため、双方向のやり取りを重視する配信に役立ちます。
独自の配信システムへ短時間で登録を済ませて配信を開始できるため、すぐに活動を始めたい配信者にうってつけです。外部の機器を接続して映像を送ることもできるため、様々な機材を組み合わせて配信を行いたい場面でも活躍します。
アノアプリによる紹介文です。デベロッパー公式の説明はApp Storeでご確認いただけます。
kukuluLIVE Encoder 2の注目ポイント
手元の端末から配信サイトへ映像を送信
スマートフォンやタブレットで撮影した映像を、そのまま配信サイトへ送れます。持ち運びができる端末をカメラとして使うため、場所を選ばず配信活動を行えます。
登録から配信開始までを短時間で完了
新規登録から配信を開始するまでの手順が簡略化されています。複雑な設定に時間を取られることなく、すぐに配信の準備を整えて活動を開始できます。
高画質な映像を低負荷で届ける技術
H265やハードウェアエンコードに対応した技術が使われています。映像の質を保ちながら端末への負荷を抑えられるため、安定した配信環境を維持できます。
コメントの読み上げや強調表示への対応
流れてくるコメントを音声で読み上げたり、特定の名前を強調したりする機能が入っています。視聴者の反応を逃さず、双方向のやり取りをスムーズに進められます。
価格履歴
現在は無料です。記録を始めた93日前から、価格は変わっていません。
アノアプリが独自に収集した価格履歴をもとに分析しています。
- 買い時判定
- 通常価格
- 記録期間
- 93日
- 最頻価格
- 無料
- 記録上の最安値
- 無料
価格更新履歴
| 日付 | 価格 |
|---|---|
| 2026-06-17 | 無料 |
ランキング推移
ランキングデータがありません。
ランキング圏内(100位以内)に入ると記録が開始されます。
ユーザーレビュー (当サイト投稿)
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アプリ更新履歴 活発に更新中
Ver 3.11.1 2026-08-31
- 不具合を修正しました。
Ver 3.11.0 2026-08-27
- カメラ配信において、複数のカメラレンズを搭載する端末で使用するレンズを指定できるようになりました。
デフォルトの自動モードでは、端末が横向きの場合は標準レンズ、縦向きの場合は最も広角なレンズを使用します。
(縦の場合は横長な配信画面にするために上下をトリミングしており、広角にすることで横向きと同様の画角に調整します。)
設定を変更することで常に広角/標準/ズームレンズを使用できます。
- カメラ配信において、デジタルズームが利用できるようになりました。
プレビュー画面をピンチイン/ピンチアウトするとズーム倍率を変更できます。
- カメラ配信において、写真撮影機能を追加しました。
配信画面のカメラボタンを押すと、現在の映像を撮影してカメラロールに保存します。
デフォルトの自動モードでは、端末が横向きの場合は標準レンズ、縦向きの場合は最も広角なレンズを使用します。
(縦の場合は横長な配信画面にするために上下をトリミングしており、広角にすることで横向きと同様の画角に調整します。)
設定を変更することで常に広角/標準/ズームレンズを使用できます。
- カメラ配信において、デジタルズームが利用できるようになりました。
プレビュー画面をピンチイン/ピンチアウトするとズーム倍率を変更できます。
- カメラ配信において、写真撮影機能を追加しました。
配信画面のカメラボタンを押すと、現在の映像を撮影してカメラロールに保存します。
Ver 3.10.0 2026-08-18
- iPadのマルチタスキングに対応しました。
- カメラ配信において、マルチタスキングが有効でもプッシュ接続が切れなくなりました。
- カメラ配信において、ウィンドウモードでも横画面と縦画面の切り替えが適切に行われるようになりました。
- 従来は強制オンであったサーバ再処理(kukuluLIVE MHTLive)の使用を切り替えられるようになりました。デフォルトではオフになりました。サーバ再処理は不安定な回線や、高度なフィルターを使用したい場合、kukuluLIVE Overlayを使用したい場合などにオンにしてください。オンにすると少し遅延が増えます。
- プッシュ接続/再接続の速度が向上しました。
- 不具合を修正しました。
- カメラ配信において、マルチタスキングが有効でもプッシュ接続が切れなくなりました。
- カメラ配信において、ウィンドウモードでも横画面と縦画面の切り替えが適切に行われるようになりました。
- 従来は強制オンであったサーバ再処理(kukuluLIVE MHTLive)の使用を切り替えられるようになりました。デフォルトではオフになりました。サーバ再処理は不安定な回線や、高度なフィルターを使用したい場合、kukuluLIVE Overlayを使用したい場合などにオンにしてください。オンにすると少し遅延が増えます。
- プッシュ接続/再接続の速度が向上しました。
- 不具合を修正しました。
Ver 3.9.0 2026-08-03
- スクリーン配信モードにおいて、横画面/縦画面の事前設定を廃止し、どちらの画面向きでも常時最適な画質で配信できるようになりました。
- スクリーン配信モード/外部RTMP配信モードにおいて、コメントバー機能を追加しました。
- スクリーン配信モードにおいて、バックグラウンド状態でも読み上げが機能するよう改善しました。
- スクリーン配信モードにおいて、配信に乗せるアプリの音量をスライドバーで自由に調整できるようになりました。
- スクリーン配信モードにおいて、配信を切らずに一時的にマイクミュート/ビデオミュートをできるようになりました。
- スクリーン配信モードの遅延を削減しました。
- スクリーン配信モード/外部RTMP配信モードにおいて、コメントバー機能を追加しました。
- スクリーン配信モードにおいて、バックグラウンド状態でも読み上げが機能するよう改善しました。
- スクリーン配信モードにおいて、配信に乗せるアプリの音量をスライドバーで自由に調整できるようになりました。
- スクリーン配信モードにおいて、配信を切らずに一時的にマイクミュート/ビデオミュートをできるようになりました。
- スクリーン配信モードの遅延を削減しました。
Ver 3.8.1 2024-10-28
- 外部RTMP配信モードで特定の状況でプッシュ切断してしまう問題を修正しました。
