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順路帳 - 新聞配達の引き継ぎと分担はどんなアプリ?
順路帳 - 新聞配達の引き継ぎと分担は、新聞を配る人のための順路管理アプリです。
次に行く家を大きな文字で表示し、音声で読み上げる機能があるため、手元を空けて歩きながらでも滞りなく配達を進められます。特定の期間だけ表示を切り替える機能もあり、休刊期間の対応も正確に行えます。全データを一つのテキストファイルとして書き出せるので、機種変更や担当エリアの引き継ぎの際に、内容を丸ごと別の端末へ移せます。履歴を保持しない作りなので、プライバシーを守りながら情報を管理できます。
件数に制限がなく、集合住宅の部屋番号や目印を細かく登録できるため、大量の配布先を抱える現場でも使い勝手が良いです。紙の帳面を紛失する心配や、消し忘れによる配り漏れを防ぎたい場面に適しています。同僚や家族とエリアを分担して、それぞれの端末で順路を共有したいときにも役立ちます。
アノアプリによる紹介文です。デベロッパー公式の説明はApp Storeでご確認いただけます。
順路帳 - 新聞配達の引き継ぎと分担の注目ポイント
機種変更や担当エリアの引き継ぎ
全データを一つのテキストファイルに変換して保存できます。このファイルを共有することで新しい端末への移行や、次の方へ巡回ルートを引き継ぐ際にスムーズな移行が行えます。
データ管理と複数人での分担
書き出したファイルを読み込む際に上書きか追記かを選択する仕組みです。家族や同僚とエリアを分けて担当する場合でも、それぞれのルート情報を合体させて管理できます。
音声読み上げによるハンズフリー操作
次へ進む先の住所を声で読み上げるため、荷物で手が塞がっていても画面を見ずに配達を進められます。音声の速さを調整できるほか、前の工程に戻る操作もスムーズに行えます。
期間指定による表示の切り替え
特定の期間だけ配布する場所を絞り込んで表示を制御できます。自動で元に戻る機能があるため、紙の帳面では消し忘れによるミスが起きやすい期間限定の運用も正確にこなせます。
価格履歴
今の価格は600円です。記録を始めて2日ですが、価格はまだ変わっていません。記録が30日に満たないため、安いかどうかの判断はまだできません。
アノアプリが独自に収集した価格履歴をもとに分析しています。
- 買い時判定
- 判定材料を収集中
- 記録期間
- 2日
- 最頻価格
- ¥600
- 記録上の最安値
- ¥600
価格更新履歴
| 日付 | 価格 |
|---|---|
| 2026-11-07 | ¥600 |
ランキング推移
仕事効率化(有料):最終圏内 85位(2026年11月08日)
ユーザーレビュー (当サイト投稿)
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アプリ更新履歴
Ver 1.1 2026-10-11
引き継ぎ(取り込み)を、やり直せるようにしました。
・取り込む直前に、いまの順路帳の控えを自動で取ります。取り込んだ直後に出る「元に戻す」で、取り込む前に戻せます
・分担で使う「後ろに足す」を、目立つボタンにしました。「置き換える」を選んだときは、いまの何件が消えるかをもう一度お聞きします
・ファイルに書かれた件数と、実際に読めた件数が合わないときは赤字でお知らせし、「置き換える」を押せないようにしました。送る途中で切れたファイルで順路帳が消えるのを防ぎます
・止めの日付が前後 逆になっているファイルを取り込んでも、その家が出てこなくなることはなくなりました
・部数が読めなかった行や、文字化けした文字があるときもお知らせします
配達中の画面を、暗い中で片手で使いやすくしました。
・何件目まで配ったかを覚えています。同じ日に開き直すと「続きから配りますか」とお聞きします
・「1件戻る」「もう一度読む」を大きくしました
・「どこから配りますか」を開くと、いまの位置まで送ります。家の名前でさがせます。いまの位置は「いまここ」の文字でも出します
・文字サイズを大きくしても、件数や部数が切れなくなりました
・iPhone では画面が横に回らないようにしました
・設定の「配達中は画面を消さない」を、配達中に変えてもその場で効くようになりました
・日本語の読み上げが使えない端末では、黙ったままにせず画面でお知らせします。電話などで中断されたあとも読み上げ直せるようにしました
順路帳の画面に、手間を減らす操作を足しました。
・順路の途中に家を足せます(行の「…」から「この家の次に足す」)
・左にスワイプすると家を消せます。消したあと「元に戻す」が出ます
・止めの「おわりの日」の既定を、はじめの日と同じ日にしました(1日だけの止めがいちばん多いため)
・部数の上限を999に揃えました
・家の編集から戻るときに、入れた内容が消えないよう「保存せずに戻りますか」とお聞きします
・集合住宅を一戸建てに戻すときは、消える部屋の数をお伝えしてから消します
・保存したものを読めなかったときは、理由をお伝えします
・取り込む直前に、いまの順路帳の控えを自動で取ります。取り込んだ直後に出る「元に戻す」で、取り込む前に戻せます
・分担で使う「後ろに足す」を、目立つボタンにしました。「置き換える」を選んだときは、いまの何件が消えるかをもう一度お聞きします
・ファイルに書かれた件数と、実際に読めた件数が合わないときは赤字でお知らせし、「置き換える」を押せないようにしました。送る途中で切れたファイルで順路帳が消えるのを防ぎます
・止めの日付が前後 逆になっているファイルを取り込んでも、その家が出てこなくなることはなくなりました
・部数が読めなかった行や、文字化けした文字があるときもお知らせします
配達中の画面を、暗い中で片手で使いやすくしました。
・何件目まで配ったかを覚えています。同じ日に開き直すと「続きから配りますか」とお聞きします
・「1件戻る」「もう一度読む」を大きくしました
・「どこから配りますか」を開くと、いまの位置まで送ります。家の名前でさがせます。いまの位置は「いまここ」の文字でも出します
・文字サイズを大きくしても、件数や部数が切れなくなりました
・iPhone では画面が横に回らないようにしました
・設定の「配達中は画面を消さない」を、配達中に変えてもその場で効くようになりました
・日本語の読み上げが使えない端末では、黙ったままにせず画面でお知らせします。電話などで中断されたあとも読み上げ直せるようにしました
順路帳の画面に、手間を減らす操作を足しました。
・順路の途中に家を足せます(行の「…」から「この家の次に足す」)
・左にスワイプすると家を消せます。消したあと「元に戻す」が出ます
・止めの「おわりの日」の既定を、はじめの日と同じ日にしました(1日だけの止めがいちばん多いため)
・部数の上限を999に揃えました
・家の編集から戻るときに、入れた内容が消えないよう「保存せずに戻りますか」とお聞きします
・集合住宅を一戸建てに戻すときは、消える部屋の数をお伝えしてから消します
・保存したものを読めなかったときは、理由をお伝えします
