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RecovaCoach - 筋トレ記録・分析

ヘルスケア/フィットネス 最終更新
App Store評価4.6・31件
品質スコア標準3.53
日本語対応
アプリ内課金あり iPhone のみ対応 45.4MB 年齢4+

RecovaCoach - 筋トレ記録・分析はどんなアプリ?

RecovaCoach - 筋トレ記録・分析は、トレーニングの記録と体の回復状況を管理できる筋力トレーニング専用アプリです。 体のイラストで部位ごとの回復具合を視覚的に把握できるため、今どの部位を休ませるべきか判断しやすくなります。前回の記録や種目ごとの重さ、回数などのデータが自動で表示されるので、日々の入力もスムーズに進みます。体型や年齢の情報を登録すると、回復にかかる時間を予測する機能も使えます。さらに、その日の体調に合わせて適切な種目が提案されるため、オーバートレーニングを防ぎながら効率的に体を鍛えられます。膨大な種目数がイラスト付きで登録されており、一つひとつの動きや効果が一目でわかります。

アノアプリによる紹介文です。デベロッパー公式の説明はApp Storeでご確認いただけます。

RecovaCoach - 筋トレ記録・分析の注目ポイント

部位ごとの回復状況の可視化
体のイラスト上で各部位の回復具合が色分けされて表示されます。現在どの部位を休ませるべきか一目で判別できるため、無理のないトレーニング計画を立てられます。
体型や年齢に合わせた回復予測
登録したプロフィール情報を反映して回復にかかる時間を算出します。個人の体格や年齢に応じた予測値が出るため、自身の体調に合わせた休息のタイミングを把握できます。
当日の状態に合わせた種目提案
その日の体調や回復状況を分析して適切なトレーニング内容を提示します。オーバートレーニングを防ぎながら、効率的に体を鍛えるためのメニューを導き出せます。
前回の記録を反映する入力画面
過去のデータが自動で表示されるため、種目ごとの重量や回数をスムーズに入力できます。情報の再入力の手間が省けるので、トレーニング中の操作も滞りなく進められます。

レビューの分析

公開されている範囲では、体調や回復速度を反映させて予測値を調整できる点が評価されています。タイマー機能があるため、休憩時間を管理しながら筋トレに集中できます。部位ごとのバランスを視覚的に把握し、体の偏りを防げる点も好評です。記録の蓄積によって自身の成長を可視化できる仕組みもあり、日々の変化を実感しやすくなっています。 一方で、登録されている種目の数が少ないため、手動での追加に手間がかかるという指摘があります。特定の種目を頻繁にこなす際に、入力の手間を感じるという声も挙がっています。より多くの種目を選択肢として備えてほしいという要望も一部で見られます。

アノアプリがApp Storeで公開中のレビューをもとに分析しています。

価格履歴

現在は無料です。過去46日間、価格は変わっていません。

アノアプリが独自に収集した価格履歴をもとに分析しています。

買い時判定
通常価格
記録期間
46日
最頻価格
無料
記録上の最安値
無料

価格更新履歴

日付 価格
2026-09-18 無料

ランキング推移

ランキングデータがありません。
ランキング圏内(100位以内)に入ると記録が開始されます。

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ユーザーレビュー (当サイト投稿)

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アプリ更新履歴 活発に更新中

Ver 1.3.3 2026-10-30
自作の種目の作る・直す画面が新しくなりました。ダンベルを2個ぶんで数えたり、補助で使う部位を選んだりできます。

自作の種目
・作る画面と直す画面を、同じ新しい画面にしました。主に使う部位は、上半身・下半身に分けた短い名前(胸・背中上部・太もも前など)から選びます。はじめは何も選ばれていないので、選び忘れて別の部位の種目になることがありません。
・「ダンベルを両手に1個ずつ持つ」をオンにすると、はじめからある種目と同じく、重さは1個ぶんを入れ、総ボリュームは2個ぶんで数えます。前の記録も同じ数え方になり、オフにすると元に戻ります。
・補助で使う部位を3つまで選べます。選んだ部位も、回復の計算に入ります。
・記録のしかたを、例を見ながら選べます。
・どれも無料で使えます。

重さの刻み
・kg の方は、設定 › トレーニング設定 の「重量の刻み幅」と、+−の長押しで選ぶ刻みが、どちらも 1・1.25・2.5・5・10kg になりました。

その他
・記録の画面の「自己ベスト更新をシェアする」の案内は、1日1回だけ出るようにしました。
Ver 1.3.2 2026-10-27
重さの+−で、刻みを種目ごとに選べるようになりました。自作の種目の一覧もできました。

重さの+−の刻み
・記録の画面で重さの+−を長押しすると、刻みを 1・2.5・5・10kg から選べます(lb は 2.5・5・10・25)。選んだ刻みは、種目ごとに覚えます。
・+−のボタンを大きくして、押しやすくしました。
・設定 › トレーニング設定 の「重量の刻み幅」は、はじめの刻みとして使います。

自作の種目
・設定 › トレーニング設定 に「自作の種目」の一覧ができました。作った順に並び、ここから編集・削除できます。
・Pro の期間が終わったあとは、作った順の10個を記録に使えます。11個目からは、Pro の間だけ記録に使えます。1つ削除すると枠が空き、使いたい種目を選んで入れられます。これまでの記録は、どの種目もそのまま見られます。Pro に戻ると、すぐに全部使えます。

今日のメニュー
・選んだ時間より短いメニューになるときは、短い理由を出すようにしました(Pro)。時間に合わせて量を減らした日は「時間に収まるよう、量を減らしました。」と出ます。
・「今日は休みの日」に、どの日の部位が回復待ちかと、いつから組めるかを出すようにしました(例:「今日 18:00ごろから脚の日です。」)。

そのほか
・Proプランの画面を見直し、無料のままと Pro で何が変わるかが、ひと目で分かるようにしました。
・回復の通知で、時刻のずれた古い1通が残ることがある問題を修正しました。
・起動の直後に、Pro の方へ無料の「今日のおすすめ」が一瞬見えることがある問題を修正しました。
Ver 1.3.1 2026-10-19
ゴールまで、あと何週? 統計が新しくなり、「回復」のタブが加わりました。通知も見やすくしました。

次の区切りまでの見込み(Pro)
伸びている種目では、種目の詳細に「推定1RM 100kg まで あと約5週」のように、今のペースで次の区切りに届くころが出ます。

回復(新しいタブ)
・ホームの人体図の色を、部位ごとに4週ぶん並べました。回復しきる前に始めた日や、間が空きすぎている部位が分かります。
・回復しきる前に始めることが多い部位を、一言で教えます(Pro)。
・回復してから始めた日と、回復しきる前に始めた日で、伸び方を比べられます(Pro)。

統計
・サマリー:総ボリューム・実施回数・セット数・時間を1枚のカードにまとめました。週や月の途中は、先週・先月の同じ日までと比べるので、月の初めでも減ったように見えません。
・種目別:種目ごとに絵と、この3か月の伸び(%)を並べました。いちばん上の「部位ごとの伸び」を開くと、部位ごとの伸びが人体図の色で分かります。伸びが止まっている種目には「止まっている」の札が付きます(Pro)。
・種目の詳細:自己ベストを更新した日が、グラフに印で出ます。自己ベストは種類ごとに1行にまとめ、更新の記録と最近の記録は押すと開きます。
・部位別:部位ごとの週のセット数を、目安の幅と並べて見られます。次にセットを増やすとよい部位も分かります(Pro)。

通知
・ベルの一覧を日ごとにまとめ、開いたら既読になるようにしました。ベルの数は、自己ベスト・回復・伸びが止まったお知らせだけを数えます。行は左へずらすと消せます。
・休憩の終わりは、一覧に入れないようにしました(スマホへの通知はこれまでどおりです)。
・回復の通知は主に鍛えた部位だけにし、同じ時刻に回復する部位は1通にまとめました。
・伸びが止まった種目を、次の朝7時に1回だけお知らせします(Pro)。設定 › 通知 の「伸びが止まったとき」で止められます。今止まっている種目は、一覧のいちばん上にも出ます。

ダンベルの重さと総ボリューム
・ダンベルの種目は、重さの欄を「1個の重量」にしました。入れ方はこれまでと同じで、2個使うときも1個の重さを入れます。
・左右の手に1個ずつ持つダンベルの種目は、総ボリュームを2個分で数えるようにしました(ほかの筋トレ記録アプリに合わせた数え方です)。過去の記録も同じ数え方で出すので、総ボリュームが前より大きく見えることがあります。記録した重さ・推定1RM・回復の計算は変わりません。

そのほか
・自己ベストを更新した直後に「伸びが止まっている」と出ることがある問題を修正しました(今日のメニューとホームの表示も)。
Ver 1.3.0 2026-10-08
Pro の「今日のメニュー」を作り直し、記録の画面をすっきり見やすくしました。トレーニングのメモと、開始・終了時刻も残せます。

今日のメニュー(Pro)
あなたの分け方(押す・引く・脚など)と回復の状態から、今日の日と種目を選びます。種目ごとに、前回の記録から決めた今日の重さ×回数と、その理由、次に重さを上げる条件を出します。ジム・家など場所ごとに使える器具を覚え(3か所まで)、場所が2つ以上あるときは、その日の最初に「今日はどこで?」と1回だけ聞いて、その場所に合わせます。目的(筋肉を大きく/力を強く/健康・引き締め)も選べます。1回の時間を「30分まで・45分まで」から選ぶと、休憩とウォームアップこみでその時間に収まるように組みます(はじめは「おまかせ」)。カードの場所の札に見込みの時間(例「ジム・約50分」)が出て、押すとその日だけ時間を変えられます。「トレーニングを開始」を押すと、記録画面に今日の目標が入ります。開始したあとでも、場所や時間の変更・種目の入れ替え・開始の取り消しができます(記録した種目はそのまま)。伸びが止まっているときは、通知ではなくメニューの中でお知らせします。週間の改善提案は、部位ごとのセット数で見るようにしました。ホームのカードは、たたんで1行にもできます。メニューを出したくないときは、設定 › 今日のメニュー でオフにできます。オフの間も、ホームにはまだ回復中の部位を出し、伸びが止まっている種目も出せます(回復の計算など、ほかの Pro の機能はそのまま使えます)。

今日のおすすめ
無料でお使いの方の「今日は○の日」も、新しい選び方にしました。

すっきりした記録の画面
種目のカードを短くしました。前回の記録は1行にまとめ(押すと全部のセット)、記録したセットの行も短くしました(推定1RMと「削除」はこれまでどおり)。セットを削除するときは、確かめが出るようにしました。今日の目標をすべて記録すると、目標は1行にたたまれます。記録タブを開くとすぐ「+ 種目を追加」が押せるように、上のカードを短くしました。メニューは、「+ 種目を追加」の右の小さなボタン(≡)から開けます。種目を追加したあとは、上の今日のメニューを短くたたみます。
メニューから始めたときや、記録一覧の「この日をコピー」では、前回の重さ×回数が「今日の目標」として入ります。記録になるのは「記録する」を押したセットだけなので、同じセットが2重に入らなくなりました。同じメニューを2回押しても、2回は入りません。
ほかの画面も文字を減らしました。ホームの部位ごとの回復状況は1行にまとめ(押すと全部の部位)、カレンダーの種目は1種目1行に(押すとセット)、記録一覧は日のカードを押すとコピーなどのボタンが出ます。統計のまとめも短くしました。
ホームのいちばん下の「今日のサマリー」は外しました(その日の種目数・セット数・総ボリュームは、記録タブの下の帯とカレンダーで見られます)。

回復の見込み
ホームの部位ごとの回復状況に、回復が終わる時刻の目安を出します。Pro では、部位を押すと、標準の時間とあなたの時間、その理由が見られます。

メモと時刻
その日のメモと、種目ごとのメモを残せます。次にその種目をするときは、前回のメモが出ます。トレーニングの開始・終了時刻は自動で入り(最初のセットから「終える」まで)、あとから直せます。記録画面とカレンダーで見られます。カレンダーのその日のカードは、総ボリュームと部位を1行にまとめました。

今週の回数
ホームの「○日連続」を「今週○回」にしました。休みの日があっても減りません。カレンダーの下の回数のタイルは外しました(回数は統計で見られます)。

種目
胸に効かせる「チェストディップス」を足しました(162種目)。種目の検索で、「ペックフライ」でペックデックが見つかるように、別の呼び方でも探せます。

書き出し(Pro)
CSV で書き出す期間を「1日・1週間・1か月・すべて」から選べるようになりました。メモも入ります。

そのほか
・記録を直したり消したりしても、推定1RMや自己ベスト、Pro の回復の計算に前の値が残る問題を修正しました。今までに直した・消した記録の分も、この更新で計算し直します(打ち間違いを直した種目では、推定1RMや自己ベストが下がることがあります)
・Pro の回復の計算で、懸垂などを自重だけで行った日が、回復に数えられないことがある問題を修正しました
・筋肉量を入力すると、体型を選べなくなる問題を修正しました
・バックアップを新しい端末に戻したとき、自分で作った種目の記録が、開き直すまで回復に反映されない問題を修正しました
・バックアップから戻したとき、非表示にした種目・手で直したトレーニング時間・言語などの設定が戻らない問題を修正しました。よく使うメニューもバックアップに入るようにしました
・英語表示で書き出した CSV の種目名が日本語になる問題と、名前に「,」がある種目で列がずれる問題を修正しました
・セットを消したあと、消した内容でシェアのお知らせが届くことがある問題を修正しました
・シェアの画面の上の端に、うしろの画面が透けて見える問題を修正しました
・明るい表示を見やすくしました(地を薄い灰色・カードを白にし、ライムなどの色の文字も読みやすく。下のタブやキーボードもアプリの明暗に合わせます)
・設定の「通知」「バックアップと書き出し」「タイマーの設定」の説明を短くしました
・下から出る画面は、下へ引いて閉じられるようにしました
・休憩タイマーの時間は、数字を押して変えられるようにしました
・「購入を復元」は、設定 › Proプラン の画面のいちばん下にまとめました
・無料版には当てはまらない回復の説明を直しました
Ver 1.2.3 2026-10-01
はじめての方向けの紹介を新しくしました。MAX の印は、これまでの最高と比べて付くようになりました。

はじめての方向けの紹介
アプリを始めたときの紹介に、休憩タイマー・シェア・統計の場面を足しました。回復と今日のおすすめの場面も、動きで分かりやすく作り直しました。今どの場面かは、左上の点で分かります。すでにお使いの方も、設定の「チュートリアルをやり直す」から見られます。

MAX の印
記録画面・カレンダー・シェアの「種目一覧」で、それまでの最高の推定1RMに並んだ・超えたセットすべてに MAX の印が付くようになりました。届かなかった日には付きません。はじめて記録した種目は、その日のいちばん良いセットに付きます。

シェアの「種目一覧」の推定1RM
右上の推定1RMを、その日のセットだけでなく、これまでの記録でいちばん高い値にしました。

そのほか
・小さい画面の iPhone で、紹介の「記録」の場面が見出しに重なることがある問題を修正しました
Ver 1.2.2 2026-09-29
種目を161に増やし、すべての種目のイラストを描き直しました。トレーニングの記録を、自分の写真に重ねてシェアできるようにもなりました。

161種目に
はじめから入っている種目に46種目を足しました。ヒップアダクション・アブドミナルクランチ・マシンカールなどのマシンの種目や、自重スクワット・膝つき腕立て伏せ・空気椅子などの自重の種目も選べます。

新しいイラスト
すべての種目のイラストを、始めの姿勢や矢印で動きがわかる形に描き直しました。効く部位はライムの色で示します。明るい表示でも見やすい色にしました。

写真に重ねてシェア
シェア画面の最初のデザインが「写真に重ねる」になりました。鍛えた部位とボリュームのステッカーを、自分の写真にのせて1枚の画像にします。写真を選ぶまでは、見本の写真で仕上がりを確かめられます。背景が透明なステッカーも、今までどおり作れます。

記録画面に「終える」
記録画面の下に、今日のトレーニングの種目数・セット数・ボリュームが出るようになりました。「終える」を押すと休憩タイマーが止まり、今日のまとめからそのままシェアできます。

種目の選び直しがかんたんに
「種目を追加」の画面で、チェックの付いた種目をもう一度押すと、その日の記録から外せるようになりました。記録したセットがあるときは、確認してから外します。

今日のおすすめの種目(Pro)
おすすめの2つの部位から、2種目ずつ選ぶようにしました。よく記録している種目が先に並び、非表示にした種目は出なくなりました。

お知らせを分かりやすく
・種目をはじめて記録したときは、「自己ベスト更新」のお知らせを出さないようにしました。記録を本当に更新したときにお知らせします
・重さとボリュームの自己ベストを同時に更新したときは、お知らせを1通にまとめました
・通知を許可するかまだ決めていない方には、休憩タイマーを使うときに、届くお知らせの内容をご案内してから許可をおたずねするようにしました。設定の「通知」からも許可できます

そのほか
・シェアのお知らせから2回目以降に開いたときに、シェア画面が開かないことがある問題を修正しました
・自己ベストの画像で、前回からの期間の表示と上の余白を修正しました
・lb で記録したあと kg に切り替えた方で、自己ベストの重さが「61.23496995kg」のように長い数字で表示されることがある問題を修正しました。あわせて、ホームとカレンダーのボリュームを、ほかの画面と同じく整数で表示するようにしました
・バックアップから戻すとき、同じ名前の種目を同じ日に記録していると、読み込みに失敗することがある問題を修正しました
・ホーム画面のアプリ名を「RecovaCoach」の表記にそろえました
Ver 1.2.1 2026-09-27
その日のトレーニングを、全種目まとめて1枚の画像でシェアできるようになりました。

シェア画像「種目一覧」
その日に記録した種目とセットを、1枚の画像にまとめます。種目が多い日は画像が縦に伸びるので、最後の種目まで入ります。種目ごとの小さなイラストや、「MAX」「PR」の印も入ります。シェア画面で、ステッカーの次に並んでいます。トレーニングのあとに届くシェアのお知らせから開いたときは、この種目一覧から表示されます。

記録の入力が分かりやすく
入力欄に「例 60」「例 10」のように「例」を付けて、まだ入力していない欄だと分かるようにしました。重量や回数が空いたまま「記録する」を押すと、足りない欄を色で囲んでお知らせします。

はじめて使う方へ
まだ1セットも記録していない方には、記録のしかたを1行でご案内します。通知を許可している場合は、翌日の夜に1回だけ、記録のお知らせが届きます。

そのほか
・シェア画面の「保存」ボタンの中に、黒い四角が表示される問題を修正しました
Ver 1.2.0 2026-09-24
種目を増やし、回復の計算が補助的に使う筋肉まで見るようになりました。

115種目に
はじめから入っている種目を45から115に増やしました。すべてに専用のイラストが付いています。胸・背中・脚・肩・腕・臀部・僧帽筋・前腕・ふくらはぎ・腹筋、どれも選べる幅が広がりました。

回復の計算が、補助的に使う筋肉も見るように
1つの種目は複数の部位に効きます。ベンチプレスなら大胸筋だけでなく、三角筋と上腕三頭筋にも回復時間が積まれるようになりました。翌日に肩が「回復済み」と出てしまうことがなくなります。

体型の見立てをより正確に(Pro)
体脂肪率だけでなく、除脂肪量指数(FFMI)から体型を判定するようにしました。身長と体重が反映されます。

アプリの中から年間プランに変更(Pro)
月額プランの方は、Pro画面から年間プランへ切り替えられるようになりました。

そのほか
・とても軽いセットを1回だけ記録したときに、回復度が大きく下がってしまう問題を修正しました
Ver 1.1.0 2026-09-23
今回は、これまででいちばん大きな更新です。

【英語に対応しました】
設定の「言語」から、日本語と英語を切り替えられます。重さの単位にポンド(lb)を選べるようになり、身長はフィート・インチで入力できます。

【統計を作り直しました】
「サマリー」「種目別」「部位別」の3つに分かれました。種目ごとに推定1RMの推移をグラフで見られ、自己ベストの更新履歴も種目ごとに確認できます。

【推定1RMを記録画面に表示】
その日のセットごとに推定1RMが出て、いちばん強かったセットに「MAX」が付きます。20回までの記録から計算します。設定でオフにもできます。

【シェアを作り直しました】
背景が透明な「ステッカー」を追加しました。写真やストーリーズに重ねて使えます。その日の記録・回復マップ・ステッカーから選べます。

【トレーニング時間】
セットの間が空きすぎた分を除いて計算するようになりました。カレンダーのその日のカードから、手で直すこともできます。

【年間プランを追加しました】
月額を12か月続けるより、約34%おトクです。

【そのほか】
・タブバーをiOS標準のものにしました
・はじめて使うときの案内を作り直しました
・記録タブの日付とカレンダーの月を、左右のスワイプで切り替えられます
・新しい版が出たときに、ホーム画面でお知らせします
・重さの刻み幅を1.25kgにすると1.3kgに繰り上がる問題を修正しました
・記録を消したあとに自作の種目を削除できない問題を修正しました
・アプリを開いたまま0時をまたぐと各画面の「今日」が切り替わらない問題を修正しました
・アプリの起動時の画面を改善しました
Ver 1.0.3 2026-09-14
・休憩タイマーの残り時間を、ロック画面とダイナミックアイランドに表示できるようになりました(iOS 16.2以降)。Apple Watchにも表示されます。
・設定に「タイマーの設定」を追加し、休憩タイマーに関する設定を1か所にまとめました。
・休憩タイマーが終わったときの振動を、オン・オフできるようになりました。
・休憩タイマーを一時停止すると、残り時間が最初に戻ってしまう問題を修正しました。
・ほかのアプリを使っている間や画面を消している間に、休憩タイマーの残り時間がずれることがある問題を修正しました。
・細かな表示を改善しました。