¥500
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iPhone / iPad 対応
39.5MB
年齢4+
Retro MIDI Player Mobileはどんなアプリ?
Retro MIDI Player Mobileは、レコンポーザ形式の楽曲を当時のデータのまま再生できるミュージックプレイヤーです。
液晶画面を模したデザインで、各パートの音色や動きを一覧で確認しながら聴けます。ピアノロール画面では、鍵盤へ向かって音符が流れる様子を演奏と同期して見渡せます。楽譜やリズムパターンの表示にも切り替えられるため、楽曲の構造を多角的に把握する仕組みです。内蔵音源だけでなく、外部のMIDI機器やカスタムされた音色データも指定して鳴らせられます。画面をロックした状態でも曲の送りや停止ができるため、移動中や外出先でも操作を続行できます。
かつてのPC-98時代の楽曲を当時の空気感のまま再現したい場面に向いています。古いデータの音色を忠実に再現しながら、ノスタルジックな風景を思い起こしたい時に重宝します。
アノアプリによる紹介文です。デベロッパー公式の説明はApp Storeでご確認いただけます。
Retro MIDI Player Mobileの注目ポイント
レコンポーザ形式の再現
かつてのPC-98時代を彷彿させるレコンポーザ形式の楽曲を当時のまま再生できます。古いデータから当時の音色を忠実に再現するため、過去の空気感をそのままの形で再現したい場面で便利です。
液晶風のデザインと情報表示
オレンジ色の液晶画面を模したデザインにより、各パートの音色や動きを一覧で確認できます。個別のデータがどのように動いているかを視覚的に追いながら、当時の機器を操作している感覚で聴き進められます。
ピアノロールでの演奏確認
鍵盤に向かって音符が流れるピアノロール表示で、発音の動きを演奏と同期させて見渡せます。音の立ち上がりや流れを視覚的に把握できるため、楽曲の細かな動きを追いながら聴けます。
多角的な構造把握の切り替え
楽譜やリズムパターンなど複数の視点に切り替えて、曲の構造を把握できます。楽曲の構成要素を異なる見せ方で確認できるため、好みの表示方法を選んで楽曲の構造を深く理解するのに便利です。
価格履歴
今の価格は500円です。過去41日間、価格は変わっていません。
アノアプリが独自に収集した価格履歴をもとに分析しています。
- 買い時判定
- 通常価格
- 記録期間
- 41日
- 最頻価格
- ¥500
- 記録上の最安値
- ¥500
価格更新履歴
| 日付 | 価格 |
|---|---|
| 2026-09-26 | ¥500 |
ランキング推移
ユーザーレビュー (当サイト投稿)
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アプリ更新履歴 活発に更新中
Ver 1.7.0 2026-11-01
・WRD・Sherry WRDの上位形式「RMP」の表示に対応しました。RMPは、macOS版「Retro MIDI Player」1.8.0の作成機能で新しく作れる独自の形式です。WRDのように色数を減らさず元の色のままの絵を出せるほか、動画や解説の声などの音声も曲に合わせて再生します。
・曲と同じフォルダに同じ名前のRMPファイルがあると、Piano Rollの表示切替に「WRD」が出ます。同じ名前のWRDもある場合は、RMPの絵をWRDの画面の下に重ねて表示します。
・ALL・MUTEボタンの点灯色を、液晶のバックライトの色に合わせました。
・曲と同じフォルダに同じ名前のRMPファイルがあると、Piano Rollの表示切替に「WRD」が出ます。同じ名前のWRDもある場合は、RMPの絵をWRDの画面の下に重ねて表示します。
・ALL・MUTEボタンの点灯色を、液晶のバックライトの色に合わせました。
Ver 1.6.0 2026-10-28
・1990年代、パソコンのFM音源やMIDI音源の曲に添えて、歌詞のカラオケ表示や絵・簡単なアニメを曲に合わせて見せる「WRD」が、草の根BBSや同人イベントで配られていました。その文字どおりレトロなメディアミックスの形式に対応しました。256色対応のSherry WRDも表示できます。
・曲と同じフォルダに同じ名前のWRDファイルがあると、Piano Rollの表示切替に「WRD」が出ます。iPhone Duoの半開きでは、片側にWRD、もう片側に液晶表示を同時に表示できます。
・一部のMIDIファイルが読み込めなかった不具合を直しました。
・曲と同じフォルダに同じ名前のWRDファイルがあると、Piano Rollの表示切替に「WRD」が出ます。iPhone Duoの半開きでは、片側にWRD、もう片側に液晶表示を同時に表示できます。
・一部のMIDIファイルが読み込めなかった不具合を直しました。
Ver 1.5.0 2026-10-26
・1990年代のGS音源・XG音源に見られた液晶表示(文字・16×16ドット絵・パッチ名)を、曲データの中の命令からRetro Canvasに表示するようにしました。16文字を超える文字は流れて表示されます。
・液晶の色をオレンジ/緑/エメラルドグリーンから選べるようにしました。自動切換では使用音源(SC系/XG音源)と曲に合わせて色が変わります。
・一部のG36形式の曲で、先頭トラックの設定や音が読み込まれていなかった不具合を直しました。
・液晶の色をオレンジ/緑/エメラルドグリーンから選べるようにしました。自動切換では使用音源(SC系/XG音源)と曲に合わせて色が変わります。
・一部のG36形式の曲で、先頭トラックの設定や音が読み込まれていなかった不具合を直しました。
Ver 1.4.2 2026-10-19
・曲データの中の音色マップ指定(GSのエクスクルーシブ)や、SMFのメモ欄に書かれた機種名からも、SC-55/SC-88/SC-88Pro/SC-8850のどれ向けの曲かを判定するようにしました。
・パートごとのバンク指定(コントロールチェンジ32)がある曲では、そのパートの音色名を指定されたマップの名前で表示します。
・パートごとのバンク指定(コントロールチェンジ32)がある曲では、そのパートの音色名を指定されたマップの名前で表示します。
Ver 1.4.1 2026-10-15
・XG音源とXG音源向けの拡張カードに対応
・複数音源所有時に音源とポートの割り当てを設定しておくことで、曲データに合わせて再生音源を自動選択する機能を追加
・一部曲データに含まれる特定条件における再帰命令による不具合に対応
・曲の読み込みに30秒の制限を設け、中断・失敗した曲の自動再読み込みを抑制。元ファイルとプレイリストの項目は保持し、手動で再試行できます。
・複数音源所有時に音源とポートの割り当てを設定しておくことで、曲データに合わせて再生音源を自動選択する機能を追加
・一部曲データに含まれる特定条件における再帰命令による不具合に対応
・曲の読み込みに30秒の制限を設け、中断・失敗した曲の自動再読み込みを抑制。元ファイルとプレイリストの項目は保持し、手動で再試行できます。
Ver 1.4.0 2026-10-07
・iPhone Duoに対応しました。開いた画面ではiPadと同じ配置で、半開きにすると上下(上に表示・下に操作)や左右(左で操作・右に表示)に分かれた配置になります。閉じた画面でも、画面の横の再生ボタンでそのまま操作できます。
・Piano Roll画面に「楽譜」と「リズム」の表示を追加しました。楽譜では、レコンポーザのトラック画面のように、イベント一覧(MEAS STEP:NOTE K# ST GT VEL)が再生に合わせて流れ、2小節ずつの譜面と、ピッチベンド・エクスプレッションなどの変化、音の長さと強さを重ねたグラフを並べて眺められます。リズムでは、ドラムのパートをリズム名とドットの格子で表示し、複数のトラックやパートに分かれたリズムもまとめて表示します。
・GSのエクスクルーシブで10チャンネル以外をリズムにしている曲で、パート表示とPiano Rollにドラムキットの名前を表示するようにしました。
・CarPlayに対応しました。車の画面のアイコンから、再生中のリストや保存したリストを開いて曲を選べます。リピートとシャッフルもiPhoneと同期します。
・ウィジェットを追加しました。ホーム画面、ロック画面、コントロールセンター(iOS 18以降)、CarPlayのダッシュボード(iOS 26以降)から、再生・一時停止と曲送りができます。
・リピートとシャッフルの設定を、曲リストごとに保存するようにしました。
・楽譜とリズムの表示を確かめられるサンプル曲を追加しました。
・ヘルプ(iPhoneは設定)にマニュアルへのリンクを追加しました。
・MUTEボタンと、SPD表示のタップ(速度を100%に戻す)が働くようにしました。
・内蔵音源で停止したあと別の曲を再生すると、前の曲の残響が少し鳴ることがある問題を修正しました。
・MIDI PORTのメニューで、選んでいる出力先にチェックが付くようにしました。
・Piano Roll画面に「楽譜」と「リズム」の表示を追加しました。楽譜では、レコンポーザのトラック画面のように、イベント一覧(MEAS STEP:NOTE K# ST GT VEL)が再生に合わせて流れ、2小節ずつの譜面と、ピッチベンド・エクスプレッションなどの変化、音の長さと強さを重ねたグラフを並べて眺められます。リズムでは、ドラムのパートをリズム名とドットの格子で表示し、複数のトラックやパートに分かれたリズムもまとめて表示します。
・GSのエクスクルーシブで10チャンネル以外をリズムにしている曲で、パート表示とPiano Rollにドラムキットの名前を表示するようにしました。
・CarPlayに対応しました。車の画面のアイコンから、再生中のリストや保存したリストを開いて曲を選べます。リピートとシャッフルもiPhoneと同期します。
・ウィジェットを追加しました。ホーム画面、ロック画面、コントロールセンター(iOS 18以降)、CarPlayのダッシュボード(iOS 26以降)から、再生・一時停止と曲送りができます。
・リピートとシャッフルの設定を、曲リストごとに保存するようにしました。
・楽譜とリズムの表示を確かめられるサンプル曲を追加しました。
・ヘルプ(iPhoneは設定)にマニュアルへのリンクを追加しました。
・MUTEボタンと、SPD表示のタップ(速度を100%に戻す)が働くようにしました。
・内蔵音源で停止したあと別の曲を再生すると、前の曲の残響が少し鳴ることがある問題を修正しました。
・MIDI PORTのメニューで、選んでいる出力先にチェックが付くようにしました。
Ver 1.2.4 2026-09-18
・実験的機能として、Wi-Fiまたは有線LAN経由でMIDI音源を鳴らせるRTP-MIDI出力を追加しました。iPadはヘルプ、iPhoneは設定のいちばん下からオンにできます。ご利用の機器やネットワーク環境によっては、正しく接続・再生できない場合があります。
