PlainWalk − 散歩で白地図を描くアプリ のアイコン

PlainWalk − 散歩で白地図を描くアプリ

ヘルスケア/フィットネス 最終更新
App Store評価4.7・583件
品質スコア上位30%3.93
日本語対応
アプリ内課金あり iPhone / Apple Watch 対応 65.2MB 年齢4+

PlainWalk − 散歩で白地図を描くアプリはどんなアプリ?

PlainWalk − 散歩で白地図を描くアプリは、歩いた軌跡を真っ白な地図に線として描き出していく散歩アプリです。 歩いた道のりだけがリアルタイムに描かれ、頻繁に通るルートほど線が太く表示されるため自分の生活圏が視覚的に浮かび上がります。移動手段に合わせて描画する線の種類を選べるため、自転車や車での移動も区別して記録できます。初めて踏みしめた道は開拓としてカウントされ、地図を眺めながら自分の歩みが積み重なる様子を確認できます。このアプリでは位置情報や歩行の記録が端末内だけに保存されるため、安心感を持って散歩に集中できます。 日常の風景を少しずつ変えてみたい方や、新しい道を冒険したい人に合っています。いつもの帰り道をあえてずらしてみるような小さな変化を、地図上に形として残せます。自分の活動範囲が白地図に彩られていく過程を追いながら、散歩のたびに新しい発見を見つけられます。

アノアプリによる紹介文です。デベロッパー公式の説明はApp Storeでご確認いただけます。

PlainWalk − 散歩で白地図を描くアプリの注目ポイント

白地図に描かれる歩跡
真っ白な地図の上に自分の歩いた軌跡を一本の線として描き出します。空白の地図が少しずつ塗りつぶされる過程を見守りながら、散歩の記録を視覚的に残せます。
移動手段に応じた線の種類
自転車や車など移動手段の違いを判別して描画する線の種類を選べます。乗り物ごとに使い分けることで、いつもの移動経路を正確に記録し分けられます。
開拓距離の集計機能
初めて通った道を新しく開拓した距離として自動でカウントします。歩くたびに増えていく開拓距離を確認しながら、自分の活動範囲を広げていく感覚を得られます。
頻度による線の太さの変化
何度も通る道ほど線が太く表示されるため、生活圏の様子がひと目でわかります。密集した太い線と新しく開拓した細い線の対比により、日常の風景を地図上に映し出します。

レビューの分析

自分の歩いた軌跡を白地図に書き込む過程で達成感を得られる点が評価されています。正確な位置情報を元に記録ができるため、旅の経路を地図に重ねて振り返る際に重宝されます。公開されている範囲では、ウィジェットの美しさやデザインの良さも好評です。 一方で、月額制の料金体系や課金の仕組みに不満の声があります。走行距離の単位をキロメートルへ変更したいという要望も挙がっています。特定の期間を指定して過去の移動履歴を再生したいといった機能への要望も確認できます。

アノアプリがApp Storeで公開中のレビューをもとに分析しています。

価格履歴

今は無料でダウンロードできます。過去49日間、価格は変わっていません。

アノアプリが独自に収集した価格履歴をもとに分析しています。

買い時判定
通常価格
記録期間
49日
最頻価格
無料
記録上の最安値
無料

価格更新履歴

日付 価格
2026-09-15 無料

ランキング推移

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アプリ更新履歴 活発に更新中

Ver 1.18.0 2026-10-25
・答え合わせマップを空から: 右上の地図ボタンで答え合わせマップを開き、右下の丸から「航空写真」を選ぶと、歩いた線を空から見た街に重ねられます。Plus なら「3D で見る」で建物まで立体に。Plus でなくても、広告を見ればその場で使えます。線をタップするとその回が浮かび、長押しするとそのさんぽを開いて直せます。
・出かけたら、そっとお知らせ: PlainWalk を開き忘れてしまうときに。プロフィール › 動き出したとき で「知らせる」を選ぶと、動き出して数分で一度だけお知らせします。ロック画面のまま「記録する」を押せば記録が始まります。1 日 2 回まで、要らない時間帯には知らせなくなります。使えない状態になると「動き出したとき」に「一時停止中」と出て、押すと理由と直し方が分かります。
・歩行の記録が新しく: プロフィールか記録から「歩行の記録」を開くと、数字が数え上がり、グラフが伸びて、止まるたびに指にも手応えが届きます。棒やマスを押すとその週・その日の距離が出て、自己記録を押すとその回が開きます。移動した距離のうち、徒歩・ランニング・自転車・乗り物がそれぞれどれだけだったかも見られます。
・1 日の歩数の目標: 「歩行の記録」を開いて「1 日の歩数の目標を決める」を押すか、プロフィール › 設定 › 歩数 から決められます。直近 7 日の歩数が棒で並び、目標は点線で引かれます。白地図の今日の歩数に小さな輪が付き、目標に届くと白地図がお祝いします。夕方になってもまだのときは、一度だけそっとお知らせします。白地図の「今日の歩数」を押すと、目標までの進み具合と直近 7 日が見られます。
・旅行や 1 週間だけを再生: 記録の「地図の成長を再生」を開き、左上の「すべての日」を押します。「期間」の日付を押すとカレンダーが開くので、最初の日と最後の日を続けて押し、「この期間を再生」を押すと、その間のさんぽだけで地図が育っていきます。
・さんぽに名前を付ける: さんぽを開いて右上の「…」から「名前を付ける」を選びます。付けた名前は、記録の一覧で地名の代わりに題になります。「GPX で書き出す」と「削除する」も同じメニューに移りました。
・写真を白いフレームでシェア: ここいいなやさんぽの写真を開いて、上のシェアボタンを押すと、白いフレームにカメラ・レンズ・設定と日付、小さな PlainWalk のロゴを添えて書き出します。撮影情報は中央か左に置けて、比率はそのままか、4:5・1:1・3:4 に切り取れます。これから撮る・取り込む写真は撮影情報を残し、写真アプリへ保存しても一緒に付いていきます。
・PlainWalk のカメラでポートレート: さんぽ中に「ここいいな」を押して、カメラの上の ƒ を押します。撮ったあとに、背景のぼけ具合を f/1.4〜f/16 から選べます。奥行きを測れるカメラ(デュアルカメラや LiDAR など)で使えます。
・ほかのカメラの写真も、さんぽに: 記録からさんぽを開いて「写真を追加」を押します。GPS の無いカメラや、時計がずれたカメラの写真も、地図の上の線をタップして置けるようになりました。時刻はその地点を通った時刻になります。カメラの時計が何時間かずれていれば、気づいてまとめて合わせます。
・ノートの貼りものを揃えやすく: 写真やステッカーを動かすと、紙の真ん中やほかの貼りものの端にカチッと揃い、水平の近くまで回すとまっすぐで止まります。何も選んでいないときに 2 本指で広げるか、紙をダブルタップすると、直したいところを拡大できます。マスキングテープは小さなつまみで太さを、手書きの線は辺のつまみで縦横を変えられ、どの貼りものも「透明度」で薄くできます。
・ステッカーを筆で直す: ステッカーを選ぶ画面で、選んでいる札の筆を押すと、足りないところを塗り足したり、余計なところを消したりできます。なぞった線は下にある物の形に吸い付き、指の下は拡大鏡で見えます。iOS 27 では「なんでも選ぶ」で、タップしたり指で囲んだりした物を、写真の細かさのまま選べます。デュアルカメラや LiDAR のある iPhone で PlainWalk のカメラで撮った写真は、奥行きを使って被写体のうしろの背景を落とします。
・キロメートルかマイルか: プロフィール › 設定 › 単位 で、地域に関係なくキロメートルかマイルを選べます。距離・面積・速さのすべてに効き、ウィジェットと Apple Watch も同じ単位になります。
Ver 1.17.0 2026-10-12
・その日のノート: プロフィールの「ノート」から、その日の紙を作れます。その日の道・ここいいな・ステッカー・エリアのバッジ・つぶやきが最初から貼ってあり、動かして並べ替えたり、手書き風やまるもじで書き足したり、マスキングテープや手書きのデコを貼ったりして、画像や短い動画でシェアできます。紙の大きさは 3:4 や 16:9 など 5 種類、1 日に何枚でも作れます。カードにしたさんぽを「ノートでデコる」で持ってくることもできます。歩かなかった日にも書けます。
・歩きながら、つぶやく: 記録中に白地図の「つぶやき」を押して、ひとこと残せます。書いた場所に残り、白地図で線をタップするとそのさんぽのつぶやきと写真が出てきます。さんぽの再生やノートにも吹き出しで出ます。
・中国語・ドイツ語・フランス語・スペイン語・イタリア語に対応: PlainWalk は iPhone の言語設定に合わせて表示されます。日本語・韓国語・英語に、繁体字中国語・簡体字中国語・ドイツ語・フランス語・スペイン語・イタリア語が加わりました。アプリ本体・ウィジェット・Apple Watch のすべてで使えます。
・買い切りの Plus: Plus をサブスクではなく、一度の支払いで手に入れられるようになりました。Plus の案内で料金の札を左へ送ると「買い切り」があります。すでに加入している方は、プロフィールのいちばん下の「買い切りに切り替える」から。切り替えたあとは、App Store の設定からサブスクを解約してください。
・道でらくがき: 答え合わせマップで「らくがき」を押し、1 本指で道をなぞって絵を描きます。描いた絵は プロフィール › コレクション › らくがき に取っておきます。歩く日に 1 枚選ぶと、歩き終えるまで白地図に薄い点線で道しるべが出ます。
・透かし: 「動画にする」で「透かし」をオンにすると、動画の最後に紙の下から実際の街が浮かび上がります。どこの街か当ててもらう投稿に。
・旗を続けて立てて、回る順番を決める(Plus): 答え合わせマップの「目的地を決める」で、旗を続けて何本も立てられます(「完了」を押すまで地図はそのまま)。白地図の旗をタップすると、回る順番を決められます。1 本に着くと、道しるべが次の番号の旗へ移ります。
・旗を友だちに送る: 白地図の旗や気になる場所をタップして「シェア」。「ここで待ち合わせ」とリンクを送ると、相手の白地図にも同じ旗が立ち、二人がそれぞれ自分で道を選んで向かえます。PlainWalk が入っていない人には、場所を地図で見られるページが開きます。
・ステッカーを仕上げのまま共有(Plus): ステッカーを共有すると、付けた仕上げ(ホログラム・箔・透明・紙)のまま届きます。背景は透明なので、メッセージにそのまま貼れます。
・ステッカーの切り抜きがきれいに、指で囲んで選べる: 縁が細かく切り抜けるようになりました。見つかった被写体が思ったものと違うときや、いくつかがまとめて 1 つになってしまったときは、写真の上で欲しいものを指で囲むと、それだけがステッカーになります。
・地図の輪郭(Plus): 地図レイヤーの「地図の輪郭を表示」をオンにすると、市区町村の境と海岸線が歩いた線の下に薄く敷かれます。道も地名も足さずに、いまどの区にいるか・どこまでが陸かが分かります。
・中国本土・香港・マカオのエリアバッジ: 中国本土は区・県ごと、香港は 18 区、マカオは 1 枚。これまでにそこを歩いたさんぽも数えます。
・共有の白地図で、離れた街の線へ: 一緒に紙を育てている人が遠くの街を歩いていると、その方向の画面の端に小さな三角と距離が出ます。押すとその街へ寄り、戻るときも同じ三角で。紙の設定の「参加している人」で人を押すと、その人がよく歩く街へ飛べます。答え合わせマップは、紙でいま見ている範囲のまま開くようになりました。
Ver 1.16.0 2026-10-05
・ステッカー: ここいいなの写真から被写体を切り抜いて、白いフチのステッカーに。写真の上をタップして選べ、プロフィール › コレクション に集まります。角を引っ張るとめくれます。
・ステッカーの仕上げ(Plus): ステッカーを、ホログラム・箔・透明・紙に仕上げられます。iPhone を傾けると光が流れます。
・近くの人とステッカーを交換・あげる: 友だちと一緒に、ステッカー帳の「近くの人と交換・あげる」を開いてください。1 枚ずつ選んで「交換」したり、iPhone の上どうしをくっつけてあげたり。仕上げはそのまま届きます。
・ウィジェットが増えました: 「近所の白地図」はいまいる所のまわりの道を細かく(Plus)。「ステッカー」は自分のステッカーを 1 日 1 枚ホーム画面に。「都道府県」は歩いた市区町村を塗った県の地図(Plus)。ロック画面には今日の開拓距離と歩数、さんぽの開始を置けて、iOS 18 では「軌跡を残す」をコントロールセンターやアクションボタンにも置けます。
・線がなめらかに: 白地図の線を、よりなめらかに描くようにしました。寄っても、ゆるいカーブが直線のつぎはぎに見えません。記録した点・距離・開拓した道は変わりません。
Ver 1.15.0 2026-09-30
・1〜2 秒の動画: 「ここいいな」のカメラで「動画」に切り替えると、1 回押すだけで 1 秒か 2 秒の動画を撮れます。音のあり・なしも選べて、フィルムも動画に掛かります。「動画にする」では、線が撮った場所に届いたところでその動画が流れます。
・Apple ヘルスケア: 歩数に Apple Watch のぶんも入るようになり、さんぽの詳細にそのときの心拍数・消費カロリー・さんぽのあとの気分が出ます。プロフィール › 設定 › Apple ヘルスケア からオンにできます。
・白地図にワークアウト(Plus): ヘルスケアにある屋外のウォーキング・ハイキング・ランを白地図に描けます。PlainWalk を使う前のぶんも描けます。経路を地図で見ながら自分で選ぶか、新しい記録を自動で白地図に連携できます。
・自宅と職場から記録(Plus): プロフィール › 設定 › 自宅と職場 で、自宅と職場を地図に置いてオンにできます。出ると、アプリを閉じていても記録を始め、どちらかに着くと止めます。いつでもオフにでき、場所は残ります。
・写真ピンがすっきり: 地図を引くと、近くで撮った写真が 1 つのピンにまとまり、小さく重なって見えます。ピンチで寄せると、また分かれます。重なったピンを押すと分かれるところまで寄り、同じ場所で撮った写真ならそのまま並びます。
・徒歩・ランニング・自転車・乗り物: さんぽごとに、どうやって移動したかを iPhone の動きと速さから記録します。ランニングや自転車、乗り物が主だった回には記録一覧で小さな印が付きます。さんぽの詳細で、まとめてでも区間ごとにでも直せて、地図レイヤーで手段ごとに白地図から隠せます。これまでのさんぽにも付きます。
Ver 1.14.0 2026-09-29
・ダークモード: 白地図を黒い紙に白いインクにできます。どの配色にもそれぞれの暗い面があります。プロフィール › 設定 › 外観 でダークにするか、端末に合わせるかを選べます。
・エリアバッジが立体に: エリアバッジを開いて「3D」を押すと、歩いた道が白い板の上に立ち、指でなぞって回せます。一覧にはいまいる区域と、まだ歩いていないいちばん近い区域が出るようになりました。
・町が育つのを見る(Plus): エリアバッジから、その町が輪郭の中でさんぽごとに埋まっていく様子を再生できます。その町の気になる場所も並ぶので、そのまま行き先にできます。
・アメリカ・ヨーロッパ・台湾のバッジ: エリアバッジが、日本と韓国に加えて、アメリカ、イギリス、EU の国々とスイス・ノルウェー・アイスランド、台湾にも付くようになりました。パリ・ベルリン・マドリード・ローマなどの大都市は区ごとのバッジです。これまでにそこを歩いた記録もそのまま数えます。
・ガタついた軌跡を整える: さんぽの詳細ではさみを押して区間を選ぶと、「道に合わせる」で地図の道に沿った線に、「なめらかにする」でガタつきをならした線にできます。違う道に寄ったら、節を歩いた道へ引きずると引き直します。2 点を直線でつなぐこともでき、GPS が乱れたところは破線の丸で示します。
・シェアカードに好きな写真を: さんぽの「カードにする」で「写真」を選ぶと、写真ライブラリの好きな写真を背景にできます。地図は右下に小さく置くこともできます。近くで撮った「ここいいな」の印はひとつにまとまり、重ならなくなりました。
・写真とさんぽをつなぐ: 過去のさんぽに写真を足すとき、そのさんぽの時間に撮った写真だけが並ぶようになりました。「ここいいな」の写真からは「このさんぽを見る」で、そのときのさんぽを開けます。
・動画に写真ピン、1 日ぶんの再生: 「動画にする」で「写真ピン」を選ぶと、線が撮った場所に届いたところで写真が浮かびます。「地図の成長を再生」では日付を選んで、その日のさんぽだけを再生・書き出しできます。記録で日を選んで「この日を再生」からも開けます。
・フィルムで撮れるカメラ: 「ここいいな」がアプリのカメラで撮れるようになりました。グリッドと水平器で構図を整えられます。撮る前にフィルム(クローム・ネガ・パステル・使い捨て・モノクロ)を選べて、保存するまでは選び直せます。タップでピント、ピンチか .5 / 1 / 2 で拡大、音量ボタンでもシャッターを切れます。
・自分の LUT(Plus): .cube の LUT を読み込んで、「ここいいな」のカメラのフィルムとして使えます。粒子や周辺減光も足せます。フィルムの列の「+ LUT」か、プロフィール › 設定 › カメラから。
Ver 1.13.1 2026-09-26
・記録中に電池が切れたあと、再起動すると記録が消えることがあった問題を直しました。保存のたびに 1 つ前の記録を残し、ストレージに書き切るまで待つようにしたので、突然の電源断でも失われるのは最後の 100〜200m ほどまでです。
・記録のファイルが読めなくなっても保存を止めません。読めなかったファイルは消さずに残し、読める部分のさんぽは自動で戻します。記録の途中で終了したさんぽは、保存できていたところまでを残します。
・保存できなかったときは、その場でお知らせします。
・記録の詳細で、長いさんぽの再生中に猫が進行方向を向かないことがあった問題を直しました。
Ver 1.13.0 2026-09-22
・写真がカードになりました: ここいいなを開くと、指で傾けられるカードになります。横に払えば次の 1 枚、カードをタップすると裏返って、そのさんぽのどこで撮ったかが見えます。
・GPS が間違えた軌跡を直せます: 記録でさんぽを開いてはさみを押すと、道路の見える地図の上でずれた区間を選び、線に節を置いて歩いた角まで引きずって直せます。GPS が勝手に結んだ線を切ったり、定まらない出だしや終わりを落としたりもできます。
・白地図の色が 8 つ増えました(Plus): ピーチやティールのような淡い色と、マスタードやデニムのようなはっきりした色。地図レイヤーから選べます。
・写真ピンに色が付きました(Plus): フラット・マーカー・3D のピンが、ここいいなの種類ごとに色を変えます。
・Apple Watch を描き直しました: 手首から開始・一時停止・終了ができ、歩きながら開拓距離が増えていくのが見えます。終えたばかりのさんぽはしばらく画面に残り、watchOS 11 ではスマートスタックにも出ます。
・答え合わせマップに現在地ボタンを足し、エリアバッジの輪郭と名前が食い違うことがあった問題を直しました。
Ver 1.12.0 2026-09-19
・プロフィールを作り直しました: 称号・総開拓距離・自分の白地図・集めたもの(ここいいな・バッジ・共有の白地図)が 1 枚に並びます。設定は右上の歯車の先へ移りました。
・記録タブを月ごとに: 今週のまとめ、歩いた日の点の帯、さんぽには歩き始めた街の名前が付きます。
・Plus の会員証: Plus 加入中はプロフィールの札が黒と金の会員証になり、称号が刻まれます。
・押した手応え: ボタンとタブに軽い手応えを付けました。終了の長押しは、終わりに近づくほど心拍のように強くなります。
・開拓距離をより正確に: 新しい道を一歩ごとに測るようにしたので、合計が少し変わることがあります。
Ver 1.11.0 2026-09-17
・動き出したら知らせる: プロフィール › 動き出したとき で選ぶと、動き始めて数分で通知が届き、タップで記録が始まります。アプリを開いていなくても大丈夫です。Plus なら記録も自動で始まります。
・共有の白地図を作り直しました: 招待は LINE やメッセージで送れるリンクになり、開けばそのまま参加できます。さんぽの横に出る名前を自分で決められます。
・Strava などの記録を取り込み: プロフィール › 取り込み で GPX / TCX ファイルを読み込めます。1 本の軌跡が 1 回のさんぽになり、まだ歩いていなかった道は開拓距離に数えます。
Ver 1.8.0 2026-09-15
・共有の白地図: 家族や友人と一枚の紙を育てられます。みんなの道が同じ紙に乗り、多くの人が通った道ほど太くなります。送るのは自分で送ると決めたさんぽの線だけで、いつでも引き戻せます
・さんぽの後から写真を足せる: さんぽ中に入れ忘れた写真は、記録からその回を開いて足せます。撮った場所に置かれます
・区域ごとにどれだけ歩いたかが見える: エリアバッジの中が歩いた区画で塗られます。初めての区域を歩いた回は、さんぽの終わりに知らせます
・新しくできることを、アプリの中で: 更新のあと、変わったことを 1 枚の画面で知らせます。メニューと プロフィール › アプリについて からも読み返せます