¥1,000
App Store で開く
アプリ内課金あり
iPhone / iPad 対応
5.7MB
年齢17+
経穴図鑑ナビはどんなアプリ?
経穴図鑑ナビは、ツボの場所を大きな図と目印で確認できる辞典です。
単に名前や位置を並べるだけでなく、骨や皮膚のしわといった触れる手がかりを矢印で示しているため、正確な位置を把握できます。症状や特定の分類から目的のツボを検索する機能があり、経絡を気の流れに沿った路線図のように辿ることもできます。施術の記録を保存する機能も備わっているため、いつどの部位にどのような手技を用いたかを次回の施術に活かせます。さらに、筋のトリガーポイントや関連痛の範囲を詳しく確認できる情報も含まれています。
鍼灸の資格を持つ専門家や、現場で体のケアを行うセラピストが、正確な知識を基に手技を検討する際に活躍します。複数のツボから選ぶ際に絞り込み機能を使うと、迷わずに次のアクションへ移れます。日々の施術内容を記録として残したい場面や、学術的な根拠を確認しながら指導案を練る際にも助けになります。
アノアプリによる紹介文です。デベロッパー公式の説明はApp Storeでご確認いただけます。
経穴図鑑ナビの注目ポイント
視覚的に捉えるツボの図解
一つのツボにつき一枚の大きな画像が割り当てられ、骨や皮膚のしわといった触れる目柄から距離を測れるよう工夫されています。絵と文章の内容が一致しているため、正確な位置を把握する際に助けになります。
目的から探し出す検索機能
症状や特定の分類から必要なツボを素早く引き出せます。臨床でよく使う箇所に絞り込んで表示する切り替えも行えるため、現場で迷わずに情報を確認できる仕組みです。
経絡を辿る路線図のような構成
気の流れに沿って経路をたどれるように構成されています。特定のツボを探すだけでなく、経絡のつながりを確認しながら学習を進める際にも重宝します。
施術内容を記録する備忘録
体図に印を置き、手技や時間などの経過をメモとして残せます。自分の記録をテンプレートとして保存し、次回の実務で内容を流用することもできます。
価格履歴
現在は1,000円です。記録を始めた74日前から、価格は変わっていません。
アノアプリが独自に収集した価格履歴をもとに分析しています。
- 買い時判定
- 通常価格
- 記録期間
- 74日
- 最頻価格
- ¥1,000
- 記録上の最安値
- ¥1,000
価格更新履歴
| 日付 | 価格 |
|---|---|
| 2026-08-22 | ¥1,000 |
ランキング推移
メディカル(売上):最終圏内 85位(2026年10月30日) / メディカル(有料):最終圏内 32位(2026年11月02日)
ユーザーレビュー (当サイト投稿)
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アプリ更新履歴 活発に更新中
Ver 1.4 2026-09-23
これまでの機能(経穴361穴・経絡・要穴・施術の記録)は、すべてこれまでどおりお使いいただけます。そのうえで「筋」タブを追加しました。
6部位83筋のトリガーポイントと、関連痛が出やすい範囲を図でひけます。痛むと言われた場所を身体図でタップすると、その点を関連痛の範囲に含む筋が、範囲のせまい順に並びます(左右どちらの側でも引けます)。部位の一覧からも、名前・よみ・訴えの言葉からも引けます。1筋ごとに、トリガーポイントの位置・骨のめじるし・触診の目安・関連痛の範囲の図・鑑別・注意・出典を載せています。
筋の一覧・逆引き・検索と、2筋(僧帽筋(上部線維)・中殿筋)の詳細は、購入しなくてもお使いいただけます。全83筋の詳細は、App内課金(¥500・買い切り)でひらきます。購入と「購入を復元」のボタンは、筋の詳細画面の同じところにあります。
そのほか、ツボと同じく「この筋を記録に追加」で施術の記録に筋の名前を残せます。設定に「文字の大きさ」(標準・大・特大)を追加しました。
・文字を入力したあとに画面がずれて、下のタブが切れることがあったのを直しました。
・iOS 27 に対応しました。
6部位83筋のトリガーポイントと、関連痛が出やすい範囲を図でひけます。痛むと言われた場所を身体図でタップすると、その点を関連痛の範囲に含む筋が、範囲のせまい順に並びます(左右どちらの側でも引けます)。部位の一覧からも、名前・よみ・訴えの言葉からも引けます。1筋ごとに、トリガーポイントの位置・骨のめじるし・触診の目安・関連痛の範囲の図・鑑別・注意・出典を載せています。
筋の一覧・逆引き・検索と、2筋(僧帽筋(上部線維)・中殿筋)の詳細は、購入しなくてもお使いいただけます。全83筋の詳細は、App内課金(¥500・買い切り)でひらきます。購入と「購入を復元」のボタンは、筋の詳細画面の同じところにあります。
そのほか、ツボと同じく「この筋を記録に追加」で施術の記録に筋の名前を残せます。設定に「文字の大きさ」(標準・大・特大)を追加しました。
・文字を入力したあとに画面がずれて、下のタブが切れることがあったのを直しました。
・iOS 27 に対応しました。
Ver 1.3 2026-09-18
アプリを気に入っていただけたら、評価をお寄せいただけるようになりました。
・しばらくお使いいただいたころに、App Store の評価画面(iPhone標準のもの)が一度だけ出ます。出すかどうかを決めているのは iOS 側で、このアプリが独自の催促画面を出すことはありません。
・一度出たあとは、90日間は出ません。「今はしない」を選んでいただいても、アプリの機能は何も変わりません。
設定の一番下に「同じ作者のアプリ」を追加しました。
・徒手検査ナビ(整形外科テスト・徒手検査のとりかたと判定を図でひく)
・マッスルレーダー(鍛えた部位をレーダーで見える化する筋トレの記録)
・行をタップすると App Store が開きます。アプリの中で何かを読み書きしたり、外に送ったりはしません。
そのほか、細かな調整を行いました。記録の中身・出典・表示はこれまでどおりです。
・しばらくお使いいただいたころに、App Store の評価画面(iPhone標準のもの)が一度だけ出ます。出すかどうかを決めているのは iOS 側で、このアプリが独自の催促画面を出すことはありません。
・一度出たあとは、90日間は出ません。「今はしない」を選んでいただいても、アプリの機能は何も変わりません。
設定の一番下に「同じ作者のアプリ」を追加しました。
・徒手検査ナビ(整形外科テスト・徒手検査のとりかたと判定を図でひく)
・マッスルレーダー(鍛えた部位をレーダーで見える化する筋トレの記録)
・行をタップすると App Store が開きます。アプリの中で何かを読み書きしたり、外に送ったりはしません。
そのほか、細かな調整を行いました。記録の中身・出典・表示はこれまでどおりです。
Ver 1.2 2026-09-12
施術の記録がつけられるようになりました。
・体の図をタップして印を置き、「どこに・何をしたか」を記録できます。経穴の近くをタップすると、そのツボの名前が候補に出て自動で入ります。経穴でないところは、筋の名前や患部などを自由に書けます。
・印ごとに、左右・手技・時間・強さ・モード・回数・ひとことを書き込めます。欄はすべて空欄で、書きかたはお使いになる方に任されています。
・印には順番が付き、並べ替えられます。印はドラッグで位置を直せます。
・よく使う組み合わせは「テンプレート」として保存し、次回そのまま呼び出せます。テンプレートは最初は空で、中身はご自身で作るものです。
・記録は1枚の画像にまとめて共有できます。
・一覧は日付順で、部位や文字でしぼりこめます。
・ツボの画面の「この穴を記録に追加」から、その日の記録に直接足せます。
・これまでの「施術メモ」は、そのまま新しい記録に引き継がれます。
記録はこの端末の中にだけ保存され、外部には送信されません。施術者ご自身の備忘のための機能で、患者さんの情報を管理するものではありません。お名前などを入れる欄は用意していませんので、個人が特定できることは入力しないでください。
そのほか、確認のダイアログを日本語にするなど、細かな改善を行いました。
・体の図をタップして印を置き、「どこに・何をしたか」を記録できます。経穴の近くをタップすると、そのツボの名前が候補に出て自動で入ります。経穴でないところは、筋の名前や患部などを自由に書けます。
・印ごとに、左右・手技・時間・強さ・モード・回数・ひとことを書き込めます。欄はすべて空欄で、書きかたはお使いになる方に任されています。
・印には順番が付き、並べ替えられます。印はドラッグで位置を直せます。
・よく使う組み合わせは「テンプレート」として保存し、次回そのまま呼び出せます。テンプレートは最初は空で、中身はご自身で作るものです。
・記録は1枚の画像にまとめて共有できます。
・一覧は日付順で、部位や文字でしぼりこめます。
・ツボの画面の「この穴を記録に追加」から、その日の記録に直接足せます。
・これまでの「施術メモ」は、そのまま新しい記録に引き継がれます。
記録はこの端末の中にだけ保存され、外部には送信されません。施術者ご自身の備忘のための機能で、患者さんの情報を管理するものではありません。お名前などを入れる欄は用意していませんので、個人が特定できることは入力しないでください。
そのほか、確認のダイアログを日本語にするなど、細かな改善を行いました。
Ver 1.1 2026-09-01
要穴から引けるようにしました。
・原穴・絡穴・郄穴・募穴・背部兪穴の五要穴に加え、五兪穴・八会穴・八脈交会穴・四総穴・下合穴の一覧を「さがす」に追加しました。
・十二経それぞれの五要穴を一枚にまとめた表を追加しました。ツボ名をタップすると、その場所の図に移れます。
・分類ごとに一行の説明を添えています。専門の用語を知らなくても、何のための分類かが分かります。
・症状で探したとき「よく使う穴だけ」に絞り込めるようにしました。候補が多いときに、最初の一本を選びやすくなります。
現役の鍼灸師の方からいただいたご意見をもとに追加しました。ありがとうございました。
・原穴・絡穴・郄穴・募穴・背部兪穴の五要穴に加え、五兪穴・八会穴・八脈交会穴・四総穴・下合穴の一覧を「さがす」に追加しました。
・十二経それぞれの五要穴を一枚にまとめた表を追加しました。ツボ名をタップすると、その場所の図に移れます。
・分類ごとに一行の説明を添えています。専門の用語を知らなくても、何のための分類かが分かります。
・症状で探したとき「よく使う穴だけ」に絞り込めるようにしました。候補が多いときに、最初の一本を選びやすくなります。
現役の鍼灸師の方からいただいたご意見をもとに追加しました。ありがとうございました。
Ver 1.0.1 2026-08-17
・App Storeでの表示言語を日本語に修正しました。
アプリの機能に変更はありません。
アプリの機能に変更はありません。
