経穴図鑑ナビ のアイコン

経穴図鑑ナビ

メディカル 最終更新
App Store評価評価なし
品質スコア評価数不足
日本語対応
iPhone / iPad 対応 4.3MB 年齢17+

経穴図鑑ナビはどんなアプリ?

経穴図鑑ナビは、ツボの場所を大きな図や骨や筋などの目印から特定できる辞書のようなアプリです。 ひとつのツボにつき一枚の大きな図が用意されており、骨やしわといった触れてわかる目印から矢印を引いて位置を示します。症状やツボの名前から目的の場所を探せるほか、経絡のつながりを路線図のような流れで辿ることもできます。臨床でよく使うツボだけを抽出した一覧も掲載されており、特定の状態に合わせて絞り込みも行えるため、次の一手を選ぶ際に迷わずに済みます。施術の記録を地図上に残す機能があり、自身のやり方や手法をテンプレートとして保存して使い分けることもできます。 正確な位置や禁忌事項を確認しながら学習に励む学生や、日々の施術で効率よくツボを確認したい鍼灸師の方に向いています。手元で過去の記録を振り返りながら、次回の施術準備を整えたい場面で役に立ちます。

アノアプリによる紹介文です。デベロッパー公式の説明はApp Storeでご確認いただけます。

経穴図鑑ナビの注目ポイント

視覚的な目印による正確な位置特定
大きな図面と骨や筋などの目印を照らし合わせることでツボの場所を特定できます。矢印や指の数を用いた具体的な説明が記載されているため、図と文章の食い違いを気にせず正確な位置を確認しながら学習を進められます。
複数の条件を組み合わせた検索機能
症状やツボの名前や番号から目的の箇所を素早く探し出せます。頭痛などの具体的な悩みから探ることも、特定の専門用語や番号を入力して特定することもできるため、求める情報へスムーズに辿り着けます。
経絡をたどる視覚的な案内
経絡のつながりを路線図のような流れで追えるため、気の巡りを意識しながら学習できます。複雑なつながりを視覚的に捉えながら、特定の経路に沿ってツボを順番に確認していくことができます。
臨床で頻用されるツボの集約表示
現場でよく使うツボを部位ごとにまとめた一覧が表示されます。候補が多く出て迷う場面でも、あらかじめ絞り込んだリストから選ぶことで次の一手へスムーズに移れるため、日々の施術の準備に役立ちます。

価格履歴

現在は1,000円です。記録を始めてから28日間、価格は変わっていません。記録がまだ少なく、過去と比べて安いかどうかは判断できません。

アノアプリが独自に収集した価格履歴をもとに分析しています。

買い時判定
判定材料を収集中
記録期間
28日
最頻価格
¥1,000
記録上の最安値
¥1,000

価格更新履歴

日付 価格
2026-08-22 ¥1,000

ランキング推移

メディカル(売上):最終圏内 97位(2026年09月17日)

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ユーザーレビュー (当サイト投稿)

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アプリ更新履歴 活発に更新中

Ver 1.3 2026-09-18
アプリを気に入っていただけたら、評価をお寄せいただけるようになりました。

・しばらくお使いいただいたころに、App Store の評価画面(iPhone標準のもの)が一度だけ出ます。出すかどうかを決めているのは iOS 側で、このアプリが独自の催促画面を出すことはありません。
・一度出たあとは、90日間は出ません。「今はしない」を選んでいただいても、アプリの機能は何も変わりません。

設定の一番下に「同じ作者のアプリ」を追加しました。

・徒手検査ナビ(整形外科テスト・徒手検査のとりかたと判定を図でひく)
・マッスルレーダー(鍛えた部位をレーダーで見える化する筋トレの記録)
・行をタップすると App Store が開きます。アプリの中で何かを読み書きしたり、外に送ったりはしません。

そのほか、細かな調整を行いました。記録の中身・出典・表示はこれまでどおりです。
Ver 1.2 2026-09-12
施術の記録がつけられるようになりました。

・体の図をタップして印を置き、「どこに・何をしたか」を記録できます。経穴の近くをタップすると、そのツボの名前が候補に出て自動で入ります。経穴でないところは、筋の名前や患部などを自由に書けます。
・印ごとに、左右・手技・時間・強さ・モード・回数・ひとことを書き込めます。欄はすべて空欄で、書きかたはお使いになる方に任されています。
・印には順番が付き、並べ替えられます。印はドラッグで位置を直せます。
・よく使う組み合わせは「テンプレート」として保存し、次回そのまま呼び出せます。テンプレートは最初は空で、中身はご自身で作るものです。
・記録は1枚の画像にまとめて共有できます。
・一覧は日付順で、部位や文字でしぼりこめます。
・ツボの画面の「この穴を記録に追加」から、その日の記録に直接足せます。
・これまでの「施術メモ」は、そのまま新しい記録に引き継がれます。

記録はこの端末の中にだけ保存され、外部には送信されません。施術者ご自身の備忘のための機能で、患者さんの情報を管理するものではありません。お名前などを入れる欄は用意していませんので、個人が特定できることは入力しないでください。

そのほか、確認のダイアログを日本語にするなど、細かな改善を行いました。
Ver 1.1 2026-09-01
要穴から引けるようにしました。

・原穴・絡穴・郄穴・募穴・背部兪穴の五要穴に加え、五兪穴・八会穴・八脈交会穴・四総穴・下合穴の一覧を「さがす」に追加しました。
・十二経それぞれの五要穴を一枚にまとめた表を追加しました。ツボ名をタップすると、その場所の図に移れます。
・分類ごとに一行の説明を添えています。専門の用語を知らなくても、何のための分類かが分かります。
・症状で探したとき「よく使う穴だけ」に絞り込めるようにしました。候補が多いときに、最初の一本を選びやすくなります。

現役の鍼灸師の方からいただいたご意見をもとに追加しました。ありがとうございました。
Ver 1.0.1 2026-08-17
・App Storeでの表示言語を日本語に修正しました。
アプリの機能に変更はありません。

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