Readglide: スピーチ練習・プロンプター・音読 のアイコン

Readglide: スピーチ練習・プロンプター・音読

仕事効率化 最終更新
App Store評価評価なし
品質スコア評価数不足
日本語対応
iPhone / iPad 対応 3.1MB 年齢4+

Readglide: スピーチ練習・プロンプター・音読はどんなアプリ?

Readglide: スピーチ練習・プロンプター・音読は、原稿の読み上げや練習の過程を分析できるツールです。 録音した声を端末内で文字に変換し、原稿と照らし合わせて正確に話せたかを確認できます。話す速度や、意図的な間を置いた箇所もグラフで視覚的に把握するため、次回の練習で意識すべきポイントが明確になります。見出しごとに予定時間を設定すれば、進みが遅れているか先行しているかを色分けで判断できる仕組みです。さらに、相手のセリフを音声で流しながら掛け合いの練習をする機能や、特定の区間だけを何度も練習する機能も備わっています。 プレゼンや面接の準備で、自分の話し方の癖を客観的に把握したい場面に合っています。プロンプターとして原稿を自動でスクロールさせながら、視線を動かさずにスムーズな進行を練習する際にも助けになります。指導する側が子供の音読の進捗を記録し、月ごとにまとめの画像を作成するような教育の現場でも活用できます。

アノアプリによる紹介文です。デベロッパー公式の説明はApp Storeでご確認いただけます。

Readglide: スピーチ練習・プロンプター・音読の注目ポイント

正確な読上げの自動採点
原稿と照らし合わせて読んだ割合や話す速度を自動で判定します。飛ばした行も一覧で表示されるため、次回の練習で意識すべき箇所を特定できます。
予定時間との比較と視覚的な管理
見出しごとに設定した目標時間と実際の経過時間を比較できます。進行状況が色で表示されるため、時間内に内容を収めるためのペース配分を意識しながら練習に励めます。
端末内での秘匿性の高い解析
録音した声を端末内で文字に変換し、外部へ送信することなく解析を完結させます。プライバシーを守りながら自分の声を客観的に分析したい場面で助けになります。
相手との掛け合いの練習
相手のセリフを端末の音声で読み上げながら対話の練習が行えます。一人でも面接の受け答えや舞台のやり取りを繰り返し練習できるため、実戦に近い感覚で準備を進められます。

価格履歴

今の価格は300円です。記録を始めて26日ですが、価格はまだ変わっていません。記録が30日に満たないため、安いかどうかの判断はまだできません。

アノアプリが独自に収集した価格履歴をもとに分析しています。

買い時判定
判定材料を収集中
記録期間
26日
最頻価格
¥300
記録上の最安値
¥300

価格更新履歴

日付 価格
2026-10-02 ¥300

ランキング推移

仕事効率化(有料):最終圏内 81位(2026年10月07日)

仕事効率化のランキングをもっと見る →

ユーザーレビュー (当サイト投稿)

まだレビューがありません。最初のレビューを書いてみましょう。

アプリ更新履歴 活発に更新中

Ver 1.4 2026-10-23
• 音読カード: 原稿一覧の「音読カード」で「音読する」を押し、保存した原稿か貼り付けた文を、音声だけの練習で読みます。「テイクの採点」で「カードに記録する」を押すと、日付・読んだ時間・うまく読めなかった所を残します。月ごとに 1 枚の画像にまとめて渡せます。漢字は読み(かな)にそろえて照らし合わせます
• 言い直し: カメラで撮ったテイクの採点に、原稿の同じ所を読み直した所を並べます。切る言いかけを選んで、切った動画を別の動画として写真に保存します(撮ったテイクはそのまま残ります)。長い間は切りません
Ver 1.3 2026-10-15
• 区間で撮る: 保存した原稿で、# の見出しごとに 1 区間ずつ撮り、うまくいかなかった所だけを撮り直せます。選んだテイク(同じ設定で撮ったもの)は、1 本の動画につないで写真に保存できます。テイクはそれぞれの区間と比べて採点し、いちばん原稿に近いテイクを選んでおきます
• タイマーとベル: 原稿を出さずに、発表の時間を計ります。緑・黄・赤の色と大きな残り時間、予鈴・終了・3 鈴のベルで知らせます
• 面接の練習: 原稿一覧から面接の見本を開くと、Q: の質問を端末の声で読み上げ、あなたは A: の行で答えます。自分の答えで練習するときは、同じ Q: と A: の形で原稿を書いてください
Ver 1.2 2026-10-06
• 録ったテイクを原稿と比べて採点します。原稿どおりに読めた割合、飛ばした行、話す速さ、長い間が分かります
• 原稿ごとの練習の記録と自己ベスト
• 持ち時間: 目標の時間を決めると、流している間に残り時間と、スクロールが予定より遅れているか先行しているかを表示します。「持ち時間に合わせる」で速さを合わせられます
• 持ち時間を決めておけば、録り終えた後に # の見出しごとに予定と実際の時間を比べられます
• 音声だけで練習(カメラなし・写真には保存しません)
• 原稿字幕: 原稿の文字から作った字幕つきで動画を保存(元の縦横比か 9:16)。字幕ファイル(.srt)も共有できます
• セルフテープ: 役名つきの台本で自分の役を選び、相手役のセリフを読み上げさせ、字幕つき動画の冒頭にスレートを入れられます
• 採点と字幕は端末内の音声認識を使い、iPhone・iPad がオフラインで聞き取れる言語で使えます
Ver 1.1 2026-09-27
• iPad に対応しました
• 最大 4K・60fps で撮れるようになりました(端末によります)
• 背面のレンズが複数ある端末では、レンズを選べるようになりました
• 露出とピントの固定と、使っているマイクと入力レベルの表示を足しました
• PDF の原稿を取り込めるようになりました
• 読了時間(全体と残り)を今の速度で表示します
• 縦書きで表示できるようになりました

同じ開発者のアプリ