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iPhone のみ対応
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年齢4+
ホシプラン - 星景撮影プランナーはどんなアプリ?
ホシプラン - 星景撮影プランナーは、月や星の動きを予測して風景と重ね合わせた写真を撮るための計画ツールです。
天体の高度や月の出入りを時間軸で確認できるため、撮影に適した暗い時間帯を正確に把握できます。特定の地形と天体が重なる日時を地図上で特定する機能もあり、レンズの焦点距離を変えて実際の画角を事前に確かめられます。あらかじめ撮影予定地を登録すれば、電波の届かない山奥でも地図や構図のプレビューを見ながら撮影に集中できます。
晴れた夜の条件と月がないタイミングを突き合わせる手間を省きたい撮影者に向いています。現地へ行く前に山や城の稜線と天の川の位置関係を把握したいときや、特定の構図を狙って機材の準備を進める場面で便利です。
アノアプリによる紹介文です。デベロッパー公式の説明はApp Storeでご確認いただけます。
ホシプラン - 星景撮影プランナーの注目ポイント
撮影に適した夜の判別
月齢や天気の予報を統合したスコアを確認して、撮影にふさわしい条件の夜を見極められます。複数の気象モデルを比較するため、予報が割れている夜には目印が付く仕組みです。
天体の高度と動きの把握
月や天体の高度を時間軸に沿って確認できるため、本当に暗い時間帯を正確に特定できます。夜の推移を詳細なデータで追いながら、撮影の計画を立てられるようになります。
風景と星空の重ね合わせ
山や城の稜線に星空を重ねて構図を確認し、レンズの焦点距離を変えて実際の画角を確かめられます。現地に行く前に、特定の風景と天体が重なる位置関係を把握して準備を進められます。
地図上での撮影場所の探索
特定の地形と太陽や月が重なる日時を地図上で特定する機能です。タップすると、そこから見える稜線の図や、手前の山に隠れる範囲まで詳しく確認できます。
レビューの分析
複数のサイトを巡ることなく必要な情報が一箇所で確認できる点が評価されています。公開されている範囲では、天の川の見頃や暗い夜の時間を把握するためのデータが網羅されていると好評です。撮影の判断材料がまとまっているため、計画を立てる際の助けになります。必要な情報をひとつの画面で確認できるため、スムーズに準備を進められる点も評価されています。
特定の条件ごとに見える星を一覧表示してほしいという要望があります。今夜のタブにおける情報の見せ方について、改善を求める声も挙がっています。
アノアプリがApp Storeで公開中のレビューをもとに分析しています。
価格履歴
現在は無料でダウンロードできます。過去69日間、価格は変わっていません。
アノアプリが独自に収集した価格履歴をもとに分析しています。
- 買い時判定
- 通常価格
- 記録期間
- 69日
- 最頻価格
- 無料
- 記録上の最安値
- 無料
価格更新履歴
| 日付 | 価格 |
|---|---|
| 2026-08-22 | 無料 |
ランキング推移
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ランキング圏内(100位以内)に入ると記録が開始されます。
ユーザーレビュー (当サイト投稿)
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Ver 1.5.2 2026-10-30
街の建物に対応し、「さがす」を作り直しました。
・街の建物:国の3D都市モデルから、場所から5kmまでの建物の高さを稜線に入れました。構図・AR・夜詳細・さがすで、ビルに隠れるかが分かります(整備された街だけ)
・前景に東京タワー・東京スカイツリーなどの電波塔・展望塔、超高層ビル、観覧車などを加えました
・前景を自分で登録:地図を長押しして名前・高さ・アイコンを入れると、カタログに無い鉄塔や鳥居、岩も前景にできます
・さがすの画面を作り直しました。地図を広く、日付は目盛り1本に、重ね方と目の高さは1つのシートにまとめました。最初はいまの地点のカードから始まります
・目の高さ:窓・屋上・展望台・ドローンから撮るときの高さを選べます
・登録地点へ移動:左上の星マークから登録した地点へすぐ移れます。いまの地点が登録地点なら塗りつぶされた星マークになります
・天の川中心も星座と同じく「山の上○°」でさがせます(はじめは10°)。空が十分に暗い時刻だけを答えます
・冬の大三角・夏の大三角・冬のダイヤモンドを天体に加え、北斗七星は7つの星だけを結ぶようにしました
・構図の前景は、望遠では実際の大きさの影で描き、天守は石垣まで描きます。手前の建物に隠れる所は切り取ります
不具合の修正
・「天守に載せる」が、天守の肩に触れた瞬間を答えていたのを直しました
・星座の「山の上○°」で、山頂より下を通る時刻を答えていたのを直しました
・谷底のように近くの斜面に山頂が隠れる場所で、カードが「隠れない」と出ていたのを直しました
・Android:さがすのシートの端をなぞると前の画面に戻る、スペースの長押しでキーボードが閉じる事象を直しました
・街の建物:国の3D都市モデルから、場所から5kmまでの建物の高さを稜線に入れました。構図・AR・夜詳細・さがすで、ビルに隠れるかが分かります(整備された街だけ)
・前景に東京タワー・東京スカイツリーなどの電波塔・展望塔、超高層ビル、観覧車などを加えました
・前景を自分で登録:地図を長押しして名前・高さ・アイコンを入れると、カタログに無い鉄塔や鳥居、岩も前景にできます
・さがすの画面を作り直しました。地図を広く、日付は目盛り1本に、重ね方と目の高さは1つのシートにまとめました。最初はいまの地点のカードから始まります
・目の高さ:窓・屋上・展望台・ドローンから撮るときの高さを選べます
・登録地点へ移動:左上の星マークから登録した地点へすぐ移れます。いまの地点が登録地点なら塗りつぶされた星マークになります
・天の川中心も星座と同じく「山の上○°」でさがせます(はじめは10°)。空が十分に暗い時刻だけを答えます
・冬の大三角・夏の大三角・冬のダイヤモンドを天体に加え、北斗七星は7つの星だけを結ぶようにしました
・構図の前景は、望遠では実際の大きさの影で描き、天守は石垣まで描きます。手前の建物に隠れる所は切り取ります
不具合の修正
・「天守に載せる」が、天守の肩に触れた瞬間を答えていたのを直しました
・星座の「山の上○°」で、山頂より下を通る時刻を答えていたのを直しました
・谷底のように近くの斜面に山頂が隠れる場所で、カードが「隠れない」と出ていたのを直しました
・Android:さがすのシートの端をなぞると前の画面に戻る、スペースの長押しでキーボードが閉じる事象を直しました
Ver 1.5.1 2026-10-28
「さがす」を使いやすくしました。
・灯台を大きく増やしました(52 基から 315 基へ)。岬や島の灯台を、前景に選べます
・前景の地形を調べ終わると「保存する」ボタンが出ます。押すとすぐに端末へ保存され、電波の届かない場所でも使えます
・地図の印を縮尺に合わせて間引くようにしました。広く見ると主な山・城・灯台だけ、寄せると小さな灯台まで出ます
・メシエ天体や星団・星雲・銀河・彗星を選んだときは、最初から「山の上 1°」で探します
・前景の検索で、「さわ」と「ざわ」、「さき」と「ざき」のような読みの違いを気にせず探せます
不具合の修正
・一部の山の名前が「?」で表示されていたのを直しました(薬萊山・屛風岳・朳差岳・屛風山)
・「対象なし」のとき、地図に帯や判定が出ていたのを直しました
・保存した城・塔・灯台が、「保存」タブの「前景」で山として扱われていたのを直しました
・灯台を大きく増やしました(52 基から 315 基へ)。岬や島の灯台を、前景に選べます
・前景の地形を調べ終わると「保存する」ボタンが出ます。押すとすぐに端末へ保存され、電波の届かない場所でも使えます
・地図の印を縮尺に合わせて間引くようにしました。広く見ると主な山・城・灯台だけ、寄せると小さな灯台まで出ます
・メシエ天体や星団・星雲・銀河・彗星を選んだときは、最初から「山の上 1°」で探します
・前景の検索で、「さわ」と「ざわ」、「さき」と「ざき」のような読みの違いを気にせず探せます
不具合の修正
・一部の山の名前が「?」で表示されていたのを直しました(薬萊山・屛風岳・朳差岳・屛風山)
・「対象なし」のとき、地図に帯や判定が出ていたのを直しました
・保存した城・塔・灯台が、「保存」タブの「前景」で山として扱われていたのを直しました
Ver 1.5 2026-10-26
新しく「さがす」タブができました。
山・城・塔・灯台に、月や太陽、星を重ねて撮れる場所と日時を地図でさがせます。重ねたい山や城と天体を選ぶと、その日に重なって見える場所が地図に塗られます。気になる場所をタップすると、重なる時刻と、そこから見た稜線の図が出ます。手前の山に隠れる場所も分かります。
今日から90日先までは、どの山・天体でも無料で使えます。1年先までの日付、1年ぶんを季節の色で塗る通年の地図、100km・150km先まで探す範囲は、プロ機能(買い切り)に入りました。
ほかに次の変更があります。
・構図とARに、城・塔・灯台・五重塔の記号と名前が出ます。タップで高さと距離
・山や城に月・太陽が重なっているときは、先に山や城の名前が出ます。もう一度タップすると天体の名前に替わります
・天体のチップの月の記号が、その日の満ち欠けになりました
山・城・塔・灯台に、月や太陽、星を重ねて撮れる場所と日時を地図でさがせます。重ねたい山や城と天体を選ぶと、その日に重なって見える場所が地図に塗られます。気になる場所をタップすると、重なる時刻と、そこから見た稜線の図が出ます。手前の山に隠れる場所も分かります。
今日から90日先までは、どの山・天体でも無料で使えます。1年先までの日付、1年ぶんを季節の色で塗る通年の地図、100km・150km先まで探す範囲は、プロ機能(買い切り)に入りました。
ほかに次の変更があります。
・構図とARに、城・塔・灯台・五重塔の記号と名前が出ます。タップで高さと距離
・山や城に月・太陽が重なっているときは、先に山や城の名前が出ます。もう一度タップすると天体の名前に替わります
・天体のチップの月の記号が、その日の満ち欠けになりました
Ver 1.4.1 2026-10-23
星の軌跡(星ぐる)に、惑星と月を足しました。
惑星は恒星と同じ弧を描き、金星、木星は太い弧になります。月は露光の間に動いた道筋が金色の帯になります。共有の画像にも同じように入ります。
実景(ストリートビュー)の空にも、春の夕方・秋の明け方に見える黄道光の淡い帯が出るようになりました。
ほかに、共有リンクの画像に星の軌跡が出ない不具合を直しました。
惑星は恒星と同じ弧を描き、金星、木星は太い弧になります。月は露光の間に動いた道筋が金色の帯になります。共有の画像にも同じように入ります。
実景(ストリートビュー)の空にも、春の夕方・秋の明け方に見える黄道光の淡い帯が出るようになりました。
ほかに、共有リンクの画像に星の軌跡が出ない不具合を直しました。
Ver 1.4 2026-10-20
流星群の放射点が出るようになりました。
活動期間の構図と AR に、放射点(流星が飛び出してくるように見える点)の印と群の名前が出て、放射点から外へ小さな流星が走ります。印をタップすると極大の日時・いまの高度・ZHR・速さ・月の様子が分かり、構図では「詳しく」から活動期間や今夜の放射点の高さまで見られます。
星の軌跡(星ぐる)のシミュレーションを足しました。
設定で「星の軌跡」を ON にすると構図に「軌跡」ボタンが出ます。露光時間を選ぶと、その時間に星が描く弧を構図に重ねます。北極星のまわりは同心円、東西は斜めの線。昼や薄明、月の明るい夜は、星と同じように暗い星の弧から消えていきます。実景でも使え、保存した構図と共有の画像にも弧が入ります。
ほかに次の変更があります。
・稜線の上に山頂の名前が出ます(構図・AR。タップで標高と距離)
・星座線を作っている約 700 の星をタップすると名前が出ます
・春の夕方・秋の明け方などに黄道光を描きます
・AR に撮影ボタン。1 枚の画像にしてカメラロールに保存します
・月は低空で橙に。月食は赤銅色、日食は月の影と暗くなる空を描きます
・潮位カードを太陽・月の詳細にも出します(設定で潮位 ON のとき)
・天体に、しぶんぎ座(旧星座)を足しました
・構図の日送りで時刻が前の日付に残る不具合、AR で画面上部のタップが効かない不具合を直しました
活動期間の構図と AR に、放射点(流星が飛び出してくるように見える点)の印と群の名前が出て、放射点から外へ小さな流星が走ります。印をタップすると極大の日時・いまの高度・ZHR・速さ・月の様子が分かり、構図では「詳しく」から活動期間や今夜の放射点の高さまで見られます。
星の軌跡(星ぐる)のシミュレーションを足しました。
設定で「星の軌跡」を ON にすると構図に「軌跡」ボタンが出ます。露光時間を選ぶと、その時間に星が描く弧を構図に重ねます。北極星のまわりは同心円、東西は斜めの線。昼や薄明、月の明るい夜は、星と同じように暗い星の弧から消えていきます。実景でも使え、保存した構図と共有の画像にも弧が入ります。
ほかに次の変更があります。
・稜線の上に山頂の名前が出ます(構図・AR。タップで標高と距離)
・星座線を作っている約 700 の星をタップすると名前が出ます
・春の夕方・秋の明け方などに黄道光を描きます
・AR に撮影ボタン。1 枚の画像にしてカメラロールに保存します
・月は低空で橙に。月食は赤銅色、日食は月の影と暗くなる空を描きます
・潮位カードを太陽・月の詳細にも出します(設定で潮位 ON のとき)
・天体に、しぶんぎ座(旧星座)を足しました
・構図の日送りで時刻が前の日付に残る不具合、AR で画面上部のタップが効かない不具合を直しました
Ver 1.3 2026-10-05
太陽と月を対象に選べるようになりました。
日の出・日の入り・月の出・月の入りを、平らな地平線ではなく、その場所から見える山の稜線をもとに計算します。暦との差も並べて表示します。
「今夜」タブでは「これから」と表示し、太陽か月を選ぶと次の出と入りまでの時間を示します。カレンダーには、日の出の位置や月の形が日ごとに並びます。
構図では、実寸の太陽と月が稜線のどこから出てどこへ沈むかを確かめられます。望遠で月を大きくすると、その時刻にその場所から見える月面の模様が、傾きと欠け方まで出ます。ARと実景にも太陽と月が出ます。
夜詳細の高度の帯に稜線を入れ、星景スコアは対象が稜線に隠れている時間を好機に数えなくなりました。稜線の計算そのものも見直しています。
地点検索の候補に都道府県を出すようにしました。
日の出・日の入り・月の出・月の入りを、平らな地平線ではなく、その場所から見える山の稜線をもとに計算します。暦との差も並べて表示します。
「今夜」タブでは「これから」と表示し、太陽か月を選ぶと次の出と入りまでの時間を示します。カレンダーには、日の出の位置や月の形が日ごとに並びます。
構図では、実寸の太陽と月が稜線のどこから出てどこへ沈むかを確かめられます。望遠で月を大きくすると、その時刻にその場所から見える月面の模様が、傾きと欠け方まで出ます。ARと実景にも太陽と月が出ます。
夜詳細の高度の帯に稜線を入れ、星景スコアは対象が稜線に隠れている時間を好機に数えなくなりました。稜線の計算そのものも見直しています。
地点検索の候補に都道府県を出すようにしました。
Ver 1.2.1 2026-09-13
彗星を見つけやすくしました。10等級以上明るい彗星は、検索しなくても天体を選ぶ画面の「今夜狙える天体」や「彗星」の一覧に出るようになりました。対象にしていない彗星も、画角に入っていれば構図に描かれ、タップすると名前が出ます。
日付を選ぶカレンダーに月相アイコンを追加しました。各日付に月の満ち欠けが表示され、新月前後の暗い夜がひと目で分かります。
日付を選ぶカレンダーに月相アイコンを追加しました。各日付に月の満ち欠けが表示され、新月前後の暗い夜がひと目で分かります。
Ver 1.2 2026-09-08
彗星を対象にできるようになりました。「▾変更」の検索で、符号(C/2023 A3)のほか通称・和名・カナ・英名(紫金山アトラス、レモン、Lemmonなど)から選べます。ほかの天体と同じように照準・スコア・好機の時間帯・高さが分かり、イオンの尾(青)とダストの尾(白っぽい)を構図・実景・ARに描きます。尾は位置と向きの目安をつかむための表現で、実際の写り方とは異なります。彗星のデータはオンラインのとき自動で最新になり、オフラインでも同梱のデータで使えます。SNS共有カードにも彗星が描かれます。
Hα(水素の輝線)で見た空に切り替えられるようになりました(その他 → 設定で「Hα切替ボタン」をON)。構図・AR の右上のボタンで、赤い星雲(散光星雲)の分布に切り替わり、もう一度タップすると出るスライダーで濃さを調整できます。色は「赤一色」「高輝度」から選べます。改造カメラやデュアルバンドフィルターで星雲を撮る構図決めに。星座線や星の表示は変わりません。
構図を名前を付けて保存できるようになりました(アプリ版)。構図画面の「⋯ → 構図を保存」で、場所・日付・時刻・対象・画角ごと保存され、「保存」タブ→「構図」やサムネイルの一覧からそのまま復元できます。特に彗星を同じ場所で別の日付に何度も見るときに便利です。保存は端末内だけです。
画面下のタブを整理しました。登録した地点・天体・保存した構図を「保存」タブにまとめ、天体を選ぶ画面から登録した天体を呼び出せるようにしました。地点・天体・構図の一覧は、長押しドラッグで並び替え、星マークでまとめて削除、削除前の確認をそろえました。
不具合の修正:AR で画面を回転した直後に、触れるまで表示が崩れることがある問題を直しました。
Hα(水素の輝線)で見た空に切り替えられるようになりました(その他 → 設定で「Hα切替ボタン」をON)。構図・AR の右上のボタンで、赤い星雲(散光星雲)の分布に切り替わり、もう一度タップすると出るスライダーで濃さを調整できます。色は「赤一色」「高輝度」から選べます。改造カメラやデュアルバンドフィルターで星雲を撮る構図決めに。星座線や星の表示は変わりません。
構図を名前を付けて保存できるようになりました(アプリ版)。構図画面の「⋯ → 構図を保存」で、場所・日付・時刻・対象・画角ごと保存され、「保存」タブ→「構図」やサムネイルの一覧からそのまま復元できます。特に彗星を同じ場所で別の日付に何度も見るときに便利です。保存は端末内だけです。
画面下のタブを整理しました。登録した地点・天体・保存した構図を「保存」タブにまとめ、天体を選ぶ画面から登録した天体を呼び出せるようにしました。地点・天体・構図の一覧は、長押しドラッグで並び替え、星マークでまとめて削除、削除前の確認をそろえました。
不具合の修正:AR で画面を回転した直後に、触れるまで表示が崩れることがある問題を直しました。
Ver 1.1.1 2026-08-31
オフライン機能を修正しました。
- 稜線の計算で使うメモリを削減
- 海上や国外など地形データが無い場所では、その理由(海上・国外/エリア未ダウンロード/取得失敗)を表示するようにしました
- ダウンロード範囲のすぐ外で圏外のときに表示した粗い稜線が、オンラインに戻っても更新されない問題を修正(粗い近似のときはその旨を表示)
- 稜線の計算で使うメモリを削減
- 海上や国外など地形データが無い場所では、その理由(海上・国外/エリア未ダウンロード/取得失敗)を表示するようにしました
- ダウンロード範囲のすぐ外で圏外のときに表示した粗い稜線が、オンラインに戻っても更新されない問題を修正(粗い近似のときはその旨を表示)
Ver 1.1 2026-08-30
共有リンクがアプリで開けるようになりました。X やメッセージで受け取ったホシプランのリンクをタップすると、その地点・その夜・その構図がアプリで開きます。
夜詳細に予報の項目を追加しました。風(向きと強さ)・突風・気温・湿度・露点・視程・降水確率・降水量・霧を、雲量の下に時刻ごとに並べます。表示する項目は「その他 → 設定」で選べます。値は色で読めます(青=穏やか、黄、赤=強い・多い。視程は近いほど赤、気温は暑いほど赤)。
天気モデルに ICON を加え、ECMWF・GFS・ICON・気象庁の4つから選べます。予報の届く範囲が短いモデルでは、どの夜から範囲外かをスコアグラフの下に表示します。
潮位を見られるようになりました(その他 → 設定でON)。気象庁の潮位表(推算潮位)から最寄りの観測地点の潮位を、その夜の満潮・干潮と一緒にグラフで表示します。グラフをなぞると任意の時刻の潮位が読めます。海辺で水面の星景リフレクションを狙うときの引き潮の判断に。
実景(ストリートビュー)で、近くのパノラマを地図から選べるようになりました。道路上のつながったパノラマは近い1枚にまとめ、展望地の投稿パノラマも候補に出します。表示中に「別の実景」で選び直せます。地図は「地図/航空写真」をサムネイルで切り替えられ、右下に距離の目安が出ます。
星図をONにすると、見えている惑星に最初から名前が出ます。空の目盛り線は「高度・方位」「赤経・赤緯」「両方」から選べます。
AR「空にかざす」は、ピンチでズームしても向きへの追従が続き、見回しから戻ってもズームが残ります。左上のボタンから背景(カメラ映像)の暗さを調整できます。
設定を新設しました(その他 → 設定)。予報の項目、潮位、グリッド切替ボタンの表示、ピンチ操作(焦点距離を変える/固定する)を切り替えられます。
構図画面の情報チップをタップで畳めます。
不具合の修正:登録地点の一覧を引き上げたあとにタップしても地図が動かない/夜詳細を上にスワイプすると下のタブバーが本文に紛れ込む、ほか。
夜詳細に予報の項目を追加しました。風(向きと強さ)・突風・気温・湿度・露点・視程・降水確率・降水量・霧を、雲量の下に時刻ごとに並べます。表示する項目は「その他 → 設定」で選べます。値は色で読めます(青=穏やか、黄、赤=強い・多い。視程は近いほど赤、気温は暑いほど赤)。
天気モデルに ICON を加え、ECMWF・GFS・ICON・気象庁の4つから選べます。予報の届く範囲が短いモデルでは、どの夜から範囲外かをスコアグラフの下に表示します。
潮位を見られるようになりました(その他 → 設定でON)。気象庁の潮位表(推算潮位)から最寄りの観測地点の潮位を、その夜の満潮・干潮と一緒にグラフで表示します。グラフをなぞると任意の時刻の潮位が読めます。海辺で水面の星景リフレクションを狙うときの引き潮の判断に。
実景(ストリートビュー)で、近くのパノラマを地図から選べるようになりました。道路上のつながったパノラマは近い1枚にまとめ、展望地の投稿パノラマも候補に出します。表示中に「別の実景」で選び直せます。地図は「地図/航空写真」をサムネイルで切り替えられ、右下に距離の目安が出ます。
星図をONにすると、見えている惑星に最初から名前が出ます。空の目盛り線は「高度・方位」「赤経・赤緯」「両方」から選べます。
AR「空にかざす」は、ピンチでズームしても向きへの追従が続き、見回しから戻ってもズームが残ります。左上のボタンから背景(カメラ映像)の暗さを調整できます。
設定を新設しました(その他 → 設定)。予報の項目、潮位、グリッド切替ボタンの表示、ピンチ操作(焦点距離を変える/固定する)を切り替えられます。
構図画面の情報チップをタップで畳めます。
不具合の修正:登録地点の一覧を引き上げたあとにタップしても地図が動かない/夜詳細を上にスワイプすると下のタブバーが本文に紛れ込む、ほか。
