¥1,500
App Store で開く
アプリ内課金あり
iPhone / iPad 対応
22.8MB
年齢4+
Band Session Note: 手書き楽譜はどんなアプリ?
Band Session Noteは、iPadとApple Pencilを用いて手書きの譜面を素早く作成できる音楽ノートアプリです。
ペン先の筆圧や揺れを補正する機能により、紙に書く感覚に近い操作感で音符や休符、記号を書き込めます。ドラムの記譜は楽器をタップするだけで自動的に入力されるため、複雑なリズムや連桁の処理もスムーズに進みます。独自の名称でセッションの区切りを定義して使い回せるため、複数の曲をまとめたセットリストを管理することも容易です。外部から取り込んだ画像やPDFを直接編集できる機能もあり、既存の楽譜に書き込みを行う作業も円滑に進みます。
リハーサル中にその場でコードやリズムを書き取る演奏者にとって、現場での記録を即座に整理する手段となります。配布された譜面へ独自のメモを書き込みたい演奏家や、色と形を使い分けて子供たちに音の基礎を教える指導者にも合っています。練習の場から実際のステージまで、バンドのあらゆる譜面情報を一冊のノートに集約できます。
アノアプリによる紹介文です。デベロッパー公式の説明はApp Storeでご確認いただけます。
Band Session Note: 手書き楽譜の注目ポイント
紙に近い感覚での手書き譜面作成
Apple Pencilを使い、紙にペンで書くような感覚で譜面を作成できます。筆圧や手ブレを補正する機能があるため、直感的な操作で自由に音符を書き込めます。
ドラム記譜の自動入力機能
楽器をタップするだけでドラムの記譜が自動的に入力されます。付点や複雑なリズムも、一つのビームにまとまった状態で正確に書き込めるため、打ち込みの時間を短縮できます。
既存の譜面への直接書き込み
写真やPDFの譜面を読み込んで、その上へ直接ペンや記号を書き込めます。配布された資料を印刷することなく、デジタル上でそのまま修正や追記を行うことができます。
独自の呼称によるセクション管理
独自の名称で曲の構成を定義し、繰り返し使えるように設定できます。リハーサルで特定の場所を指し示す際や、バンド内での共通認識を作る場面で便利です。
価格履歴
現在は1,500円です。過去33日間で最も長く続いた価格と同じです。この間に値上げが1回ありました。値下げはありません。
アノアプリが独自に収集した価格履歴をもとに分析しています。
- 買い時判定
- 通常価格
- 記録期間
- 33日
- 最頻価格
- ¥1,500
- 記録上の最安値
- ¥1,100
価格更新履歴
| 日付 | 価格 |
|---|---|
| 2026-10-16 | ¥1,500 |
| 2026-10-02 | ¥1,100 |
ランキング推移
ミュージック(有料):最終圏内 73位(2026年10月07日)
ユーザーレビュー (当サイト投稿)
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アプリ更新履歴 活発に更新中
Ver 1.22 2026-10-28
- 曲の構成から始める: イントロ、Aメロ、サビを色のバーで組むと、セクション名、複縦線、反復記号入りの楽譜ができます
- セクション名は6言語またはリハーサル記号(イントロはI、その後A、B、Cの順)から選べます
- アンサンブル編成から始める: 合唱、サックス、金管、バンド、弦楽四重奏など13種類、楽器名と音部記号まで一度に
- 下の段にコピー、ハーモニーを重ねる(3、4、5、6度 上下)でハモりパートを数タップで
- プロパック(新商品): 画面鍵盤で弾いて楽譜に、息の強さで強弱記号と奏法を自動記譜、コード表をオンにするとコード記号も。無料10回
- 録音の弱起(4、3、2拍目から)に対応、カウントで弾き始める拍を前もってお知らせ
- 再生が音部記号に従います: ヘ音記号、ハ音記号の段も正しい高さで。セクションボックスのサイズ調整
- セクション名は6言語またはリハーサル記号(イントロはI、その後A、B、Cの順)から選べます
- アンサンブル編成から始める: 合唱、サックス、金管、バンド、弦楽四重奏など13種類、楽器名と音部記号まで一度に
- 下の段にコピー、ハーモニーを重ねる(3、4、5、6度 上下)でハモりパートを数タップで
- プロパック(新商品): 画面鍵盤で弾いて楽譜に、息の強さで強弱記号と奏法を自動記譜、コード表をオンにするとコード記号も。無料10回
- 録音の弱起(4、3、2拍目から)に対応、カウントで弾き始める拍を前もってお知らせ
- 再生が音部記号に従います: ヘ音記号、ハ音記号の段も正しい高さで。セクションボックスのサイズ調整
Ver 1.21 2026-10-21
- MIDI演奏入力がメトロノームの拍に合わせて記譜されます。運指の切り替えで出る余分な音を除き、速いパッセージは32分音符、3連符、連符で
- 録音した演奏をそのまま再生。録音後にAUTO、16、32、3をタップすると同じ演奏を別の記譜で書き直せます
- ウィンドコントローラーの息の強さにアプリの音量が追従。吹いている途中で音が途切れる問題を修正
- MIDI機器の接続を改善: Bluetoothで接続するとすぐ一覧に表示。AndroidでもMIDI接続
- タップリズムとMIDI録音をタップした拍から入力。4小節は画面のすぐ下の段へ
- 段を移動しても小節番号と段の名前が上から順に
- 録音のカウントインを正確に、リハーサルマークの枠をAの大きさに統一
- 録音した演奏をそのまま再生。録音後にAUTO、16、32、3をタップすると同じ演奏を別の記譜で書き直せます
- ウィンドコントローラーの息の強さにアプリの音量が追従。吹いている途中で音が途切れる問題を修正
- MIDI機器の接続を改善: Bluetoothで接続するとすぐ一覧に表示。AndroidでもMIDI接続
- タップリズムとMIDI録音をタップした拍から入力。4小節は画面のすぐ下の段へ
- 段を移動しても小節番号と段の名前が上から順に
- 録音のカウントインを正確に、リハーサルマークの枠をAの大きさに統一
Ver 1.20 2026-10-17
1.20の新機能
- 歌詞モード:歌詞を書いて最初の音符をタップすると、音符ごとに付きます
- 歌詞シート:セクションごとの歌詞とコードを1枚に。PDFでは楽譜と一緒に
- レッスンポイント:音符の色付け、区間マークと区間リピート、宿題カード、ポイント番号、先生のひとこと
- レッスンノート:レッスン内容を1枚にまとめて写真やPDFで送信
- 移調を楽器名で選択、音域外の音は赤で表示
- 書き心地を改善:筆圧で太さが変わり、線の終わりも自然に。消しゴムはなぞった部分だけ消えます
- コードプレイヤー:パッドをタップでコード入力。コード選択画面も新デザイン
- ペン入力の改善、コードの高さそろえ、選んだ段の削除
- 写真を撮って紙の楽譜をすぐ読み込み(アプリが終了する問題を修正)
- 初回起動時に新機能ツアー
- 歌詞モード:歌詞を書いて最初の音符をタップすると、音符ごとに付きます
- 歌詞シート:セクションごとの歌詞とコードを1枚に。PDFでは楽譜と一緒に
- レッスンポイント:音符の色付け、区間マークと区間リピート、宿題カード、ポイント番号、先生のひとこと
- レッスンノート:レッスン内容を1枚にまとめて写真やPDFで送信
- 移調を楽器名で選択、音域外の音は赤で表示
- 書き心地を改善:筆圧で太さが変わり、線の終わりも自然に。消しゴムはなぞった部分だけ消えます
- コードプレイヤー:パッドをタップでコード入力。コード選択画面も新デザイン
- ペン入力の改善、コードの高さそろえ、選んだ段の削除
- 写真を撮って紙の楽譜をすぐ読み込み(アプリが終了する問題を修正)
- 初回起動時に新機能ツアー
Ver 1.19 2026-10-12
- コード入力を一新 コード・セクションの"かんたんコード"タブ:マイコード(最大12個)が小節の上に帯で表示され、タップすると小節線に揃えて入り次の小節へ。置いたコードをタップすると変更・移動・削除
- コード設定を整理 標準/略式表記(Cm7, Cdim7 / C-7, Cdim7)を一括切替、括弧テンション(9, 9, 9, 11, 11, 13, 13)、ルート・ベースにA、フォント選択とサイズバー
- 4分3連符を追加 , ボーカル+ピアノ譜表の新規楽譜 , MIDI鍵盤の接続/切断通知
- MIDI鍵盤 音源のないマスターキーボードでも、押している間アプリの楽器音が鳴ります。和音もそのまま楽譜に(最大4音)
- 2声部・大譜表の再生 上下の声部、ピアノの上下の譜表が一緒に鳴ります
- Finaleなどから書き出したMIDI 冒頭の休み小節・弱起も元の小節どおり、空の小節は全休符に
- 連桁の音符(8分・16分)も長押しで符尾の上下を切り替え
- 新規楽譜のキーにG・C・Cを追加 , 調号選択に短調名も表示
- 英語・日本語・中国語・ポルトガル語・ドイツ語の画面に残っていた韓国語をすべて翻訳
- コード設定を整理 標準/略式表記(Cm7, Cdim7 / C-7, Cdim7)を一括切替、括弧テンション(9, 9, 9, 11, 11, 13, 13)、ルート・ベースにA、フォント選択とサイズバー
- 4分3連符を追加 , ボーカル+ピアノ譜表の新規楽譜 , MIDI鍵盤の接続/切断通知
- MIDI鍵盤 音源のないマスターキーボードでも、押している間アプリの楽器音が鳴ります。和音もそのまま楽譜に(最大4音)
- 2声部・大譜表の再生 上下の声部、ピアノの上下の譜表が一緒に鳴ります
- Finaleなどから書き出したMIDI 冒頭の休み小節・弱起も元の小節どおり、空の小節は全休符に
- 連桁の音符(8分・16分)も長押しで符尾の上下を切り替え
- 新規楽譜のキーにG・C・Cを追加 , 調号選択に短調名も表示
- 英語・日本語・中国語・ポルトガル語・ドイツ語の画面に残っていた韓国語をすべて翻訳
Ver 1.18 2026-10-06
- 管楽器記号を追加:フォール、ドゥイット、スクープ、プロップ、ベンド、ターン、クローズ/オープン、ブレス、トリル、ビブラート。音符の移動や移調にも付いてきます
- iPadでペンでコードを書く:テキストツールの下の欄に書いて楽譜をタップすると、その場所にコードが入ります。読み違いは候補とコードボタンですぐ直せます
- コード表記の選択:マイナー(m または -)、ディミニッシュ、オーギュメント、ハーフディミニッシュ
- コードや文字を長押しでサイズバーとフォント選択
- 小節の追加と削除:小節線はそのままで中身だけ移動
- 小さい臨時記号:装飾音の前は自動で小さく、記号のサイズは角のハンドルで調整
- 線を引いて連桁を分ける、範囲を選んでまとめて削除
- セットリストの順番が戻る問題を修正、安定性を改善
- iPadでペンでコードを書く:テキストツールの下の欄に書いて楽譜をタップすると、その場所にコードが入ります。読み違いは候補とコードボタンですぐ直せます
- コード表記の選択:マイナー(m または -)、ディミニッシュ、オーギュメント、ハーフディミニッシュ
- コードや文字を長押しでサイズバーとフォント選択
- 小節の追加と削除:小節線はそのままで中身だけ移動
- 小さい臨時記号:装飾音の前は自動で小さく、記号のサイズは角のハンドルで調整
- 線を引いて連桁を分ける、範囲を選んでまとめて削除
- セットリストの順番が戻る問題を修正、安定性を改善
Ver 1.17 2026-09-30
- 再生バー - 再生を押すと画面下にバーが表示されます。聴きながら音色(ブラスシンセ追加)、テンポ、伴奏を変更でき、ドラッグで好きな位置へ動かせます
- キーを上げる、下げる - 選んだ小節から最後まで半音ずつ移調します。メロディ、コード、調号が一緒に変わり、臨時記号も書き直されます
- 小節ごとの調号 - 調号を選ぶ、この小節の調号変更を削除。範囲移調では最初の小節に新しい調号が入り、終わりで元の調号に戻ります
- 色 - ペンメニューで選んだ色で音符、休符、記号、セクション、コードが置かれます。範囲選択後にまとめて色を変えることもできます
- 小節線を均等に、間隔を整える - 小節ツールのボタンひとつで
- 音価で整列すると臨時記号が音符についてきます
- 読み込み - 編集中でも写真やPDFを後ろのページに追加できます
- iPhone - 大きなパネルが画面下のシートになり、ペンメニューも画面内に収まります
- 音声で探す - 左のカテゴリとボタン名をすべて認識し、短い言葉もより正確に。音声検索の後に音が止まる問題を修正しました
- 画面は新しい画面に統一されました
- キーを上げる、下げる - 選んだ小節から最後まで半音ずつ移調します。メロディ、コード、調号が一緒に変わり、臨時記号も書き直されます
- 小節ごとの調号 - 調号を選ぶ、この小節の調号変更を削除。範囲移調では最初の小節に新しい調号が入り、終わりで元の調号に戻ります
- 色 - ペンメニューで選んだ色で音符、休符、記号、セクション、コードが置かれます。範囲選択後にまとめて色を変えることもできます
- 小節線を均等に、間隔を整える - 小節ツールのボタンひとつで
- 音価で整列すると臨時記号が音符についてきます
- 読み込み - 編集中でも写真やPDFを後ろのページに追加できます
- iPhone - 大きなパネルが画面下のシートになり、ペンメニューも画面内に収まります
- 音声で探す - 左のカテゴリとボタン名をすべて認識し、短い言葉もより正確に。音声検索の後に音が止まる問題を修正しました
- 画面は新しい画面に統一されました
