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ピクトノータ - 画像にステッカー・モザイクをカンタンにはどんなアプリ?
ピクトノータ - 画像にステッカー・モザイクをカンタンには、画像に注釈や加工を加えて情報の意図を正確に伝えるためのツールです。
矢印や直線で特定の場所を指し示したり、色を変えた文字を添えたりして視覚的に強調できます。範囲を指定する矩形や楕円のほか、塗りつぶしやぼかし処理を用いて個人情報を隠すこともできます。操作ミスを取り消せるアンドゥ機能があるため、納得がいくまで調整を重ねられます。書き出したデータは画像や文書として保存でき、そのまま他者へ共有する際にも便利です。
マニュアルの作成や、SNSに投稿する前の写真の加工など、画像に説明を添えたい場面で助けになります。デザインの修正箇所を具体的に伝えたい制作現場や、ブログの解説図を整える作業にも合っています。特定の場所を指し示す指示を正確に伝えたいときに頼りになります。
アノアプリによる紹介文です。デベロッパー公式の説明はApp Storeでご確認いただけます。
ピクトノータ - 画像にステッカー・モザイクをカンタンにの注目ポイント
矢印や直線による指示
矢印の先端を細かく変えたり直線の種類を使い分けたりして特定の場所へ注意を促せます。図面やスクリーンショットのどこを指しているか一目で伝わるため、正確な指示が必要な場面で役立ちます。
個人情報の保護と加工
モザイクやぼかし処理を施して顔やナンバープレートなどの情報を隠せます。SNSへ公開する前の写真や、社外へ送るマニュアルの画像からプライバシーを守りたいときに重宝します。
自由なスタイルで書く注釈
テキストのフォントやサイズを自由に変更して説明を添えられます。色を変えて目立たせたり、強調したい箇所に独自のスタイルでメッセージを残したりできます。
図形と蛍光ペンによる強調
矩形や楕円などの図形で範囲を指定したり、蛍光ペンで線を引いたりして目立たせられます。特定の範囲を囲んで説明したいときや、重要な箇所を強調して視覚的に訴えたい場面で助けになります。
価格履歴
現在は1,500円です。過去75日間で最も長く続いた価格と同じです。この間に値上げが1回ありました。値下げはありません。
アノアプリが独自に収集した価格履歴をもとに分析しています。
- 買い時判定
- 通常価格
- 記録期間
- 75日
- 最頻価格
- ¥1,500
- 記録上の最安値
- ¥800
価格更新履歴
| 日付 | 価格 |
|---|---|
| 2026-07-21 | ¥1,500 |
| 2026-07-05 | ¥800 |
ランキング推移
ランキングデータがありません。
ランキング圏内(100位以内)に入ると記録が開始されます。
ユーザーレビュー (当サイト投稿)
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アプリ更新履歴
Ver 1.5 2026-07-21
- 画像に余白がついている場合、それがわかるように余白分も含めた画像の周りにドロップシャドウを付けるようにしました。
- エクスポートハンドルからのdrag & dropでの画像保存が、SlackやChromeなど一部のアプリでは認識されない問題を修正しました。(もしまだdrag & dropできないアプリがあればお知らせください)
- Skitch PNGのフリーハンド画像の再現性を高めました
- 文字やラインのサイズを調整しました。また、文字やライン間で選択サイズを引き継ぐようにしました。
- 起動時などバージョンナンバーを表示するようにしました。
- ステッカーなどのリサイズ時、Shiftキーでタテヨコ比率を保持(矩形は正方形、円形は真円)するようにしました。
- エクスポートハンドルからのdrag & dropでの画像保存が、SlackやChromeなど一部のアプリでは認識されない問題を修正しました。(もしまだdrag & dropできないアプリがあればお知らせください)
- Skitch PNGのフリーハンド画像の再現性を高めました
- 文字やラインのサイズを調整しました。また、文字やライン間で選択サイズを引き継ぐようにしました。
- 起動時などバージョンナンバーを表示するようにしました。
- ステッカーなどのリサイズ時、Shiftキーでタテヨコ比率を保持(矩形は正方形、円形は真円)するようにしました。
Ver 1.4 2026-06-30
- カスタムステッカーを12枚まで登録できるようにしました。
- ステッカーなど、配置したオブジェクトをダブルクリックすることで複製されるようにしました。(テキストはダブルクリックで編集となるため、複製されません)
- クロップ時、余白と元画像の境界付近にクロップエリアを持っていった場合、元画像の境界にスナップするようにしました。
- 保存先へのドロップをしやすくするため、画像出力用のハンドルをドラッグする際、アプリウインドウを消すようにしました。
- デフォルトの保存形式をJPEGとしました。
- 保存形式は、前回選択されたものを記憶するようにしました。
- 一部「スタンプ機能」として表記していたものを「ステッカー」および「ステッカー機能」と名称統一しました。
- ステッカーなどアノテーションを画面外に出した後、はみ出した余白部分をクロップしても、クロップされない問題を修正しました。
- 読み込み可能な画像の長辺を最大16,384pxとしました。
- ステッカーなど、配置したオブジェクトをダブルクリックすることで複製されるようにしました。(テキストはダブルクリックで編集となるため、複製されません)
- クロップ時、余白と元画像の境界付近にクロップエリアを持っていった場合、元画像の境界にスナップするようにしました。
- 保存先へのドロップをしやすくするため、画像出力用のハンドルをドラッグする際、アプリウインドウを消すようにしました。
- デフォルトの保存形式をJPEGとしました。
- 保存形式は、前回選択されたものを記憶するようにしました。
- 一部「スタンプ機能」として表記していたものを「ステッカー」および「ステッカー機能」と名称統一しました。
- ステッカーなどアノテーションを画面外に出した後、はみ出した余白部分をクロップしても、クロップされない問題を修正しました。
- 読み込み可能な画像の長辺を最大16,384pxとしました。
