¥500
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iPhone / iPad 対応
64.3MB
年齢4+
with to goはどんなアプリ?
with to goは、小説を書くことに特化したテキストエディターです。
縦書きやルビの付与など、日本の文芸作品に必要な表現をそのまま入力できます。ショートカット操作で文節や段落を瞬時に動かせるため、推敲のたびにコピーと貼り付けを繰り返す手間が省けます。移動のたびに視覚的な変化が見えるため、長い原稿の構造も把握しやすく、構成の変更もスムーズに行えます。ファイルはプレーンテキストとして保存されるので、他のアプリやツールへ移行する際にも安心感があります。
章やシーンを自由に並べ替えられる機能があり、長編小説の構成管理に役立ちます。自動保存が行われるため、執筆中に内容を失う心配もありません。外出先で思いついた一文をその場で書き留めたいときや、じっくりと物語の骨組みを整えたい場面に合っています。
アノアプリによる紹介文です。デベロッパー公式の説明はApp Storeでご確認いただけます。
with to goの注目ポイント
文芸作品に不可欠な表現の入力
縦書きへの対応やルビの付与など、日本の文芸作品で必要となる特殊な表記をそのまま入力できます。特別な操作を覚える手間がなく、普段の感覚で執筆に集中できる環境です。
ショートカットによる推敲作業
文節や段落を前後に動かす操作をキー操作で行えます。コピーして貼り付ける手間を省けるため、文章の構成を練り直す際の思考を中断させない仕組みです。
視覚的な変化による構造把握
操作に伴う短いアニメーションにより、文章の構造が変わる様子を視覚的に捉えられます。長大な原稿を執筆する際も、現在の位置や構成のつながりを正確に把握しながら進められます。
フォルダ構造による作品管理
フォルダ構造をアウトラインとして扱うことで、章やシーンの順番を自由に並べ替えて管理できます。物語の規模に合わせて構成を整理し、複雑なプロットの管理を円滑に進められます。
価格履歴
今の価格は500円です。過去85日間、価格は変わっていません。
アノアプリが独自に収集した価格履歴をもとに分析しています。
- 買い時判定
- 通常価格
- 記録期間
- 85日
- 最頻価格
- ¥500
- 記録上の最安値
- ¥500
価格更新履歴
| 日付 | 価格 |
|---|---|
| 2026-08-09 | ¥500 |
ランキング推移
有料(総合):最終圏内 89位(2026年08月11日)
ユーザーレビュー (当サイト投稿)
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アプリ更新履歴 活発に更新中
Ver 1.1.11 2026-10-12
今回のバージョンはバグフィックスを行っています
- アプリ起動時、プロジェクト復元に失敗した時にクラッシュするバグの修正
- 同期の取得後に重複した処理を行なっていたバグの修正
- 日本語入力中に自動保存が実行されると前回の保存状態に戻ってしまうバグの修正
- アプリ起動時、プロジェクト復元に失敗した時にクラッシュするバグの修正
- 同期の取得後に重複した処理を行なっていたバグの修正
- 日本語入力中に自動保存が実行されると前回の保存状態に戻ってしまうバグの修正
Ver 1.1.10 2026-10-06
【重要】
本アップデートで、withの同期機能の重大なバグを修正しています
1.1.8までは同期の際に異なるバージョンの文章が混ざってしまう問題がありました。必ずこのバージョンにアップデートしてからお使いください
本アップデートで、withの同期機能の重大なバグを修正しています
1.1.8までは同期の際に異なるバージョンの文章が混ざってしまう問題がありました。必ずこのバージョンにアップデートしてからお使いください
Ver 1.1.8 2026-09-27
【重要】
本アップデータで、素早くファイルを切り替えた時に異なるファイルに変更を書き込んでしまうバグを修正しています。
必ずアップデートしてお使いください。
本アップデータで、素早くファイルを切り替えた時に異なるファイルに変更を書き込んでしまうバグを修正しています。
必ずアップデートしてお使いください。
Ver 1.1.7 2026-09-26
今回のアップデータで、.mdファイルの原稿を扱えるようになりました。
原稿のファイル形式は、プロジェクト設定でプロジェクトごとに決めることができます。また、書き溜めていた.mdの原稿群を読み込むこともできるようになりました。
withの同期機能や変更点の表示についても、誤解を招きかねない表示があった部分を修正しています。
また、キーボードを表示した時、端末を回転させた時にカーソルが画面外に移動してしまうバグにも対処しています
原稿のファイル形式は、プロジェクト設定でプロジェクトごとに決めることができます。また、書き溜めていた.mdの原稿群を読み込むこともできるようになりました。
withの同期機能や変更点の表示についても、誤解を招きかねない表示があった部分を修正しています。
また、キーボードを表示した時、端末を回転させた時にカーソルが画面外に移動してしまうバグにも対処しています
Ver 1.1.6 2026-09-16
今回のバージョンアップでは、外部キーボードに多くのショートカットを実装しました
機能追加・改善
- iPadの外部キーボード操作を拡充
- 見出し設定・昇降格(⌘+数字)
- 字下げ(⌘+Shift+数字)
- ルビ(⌘R)、傍点(⌘D)、太字(⌘B)などのタグ操作
- 単語単位の移動・削除・範囲選択(Option+矢印)
- IME中のカナ変換(Control+K)、IME中の全角ローマ字変換(Control+L)を実装
- 選択中の語句から関連する資料カードを検索・表示できる機能を追加(⌘/)
- 正規表現置換で \n を使用した改行への置換に対応
- 新規プロジェクトで資料共有を標準で有効化
- 別版との合流時、削除される項目を確認して明示的に選択できるよう改善
- アウトラインの編集・並べ替え操作と視認性を改善
- iOSの縦書きスクロール、文字入力、プロジェクト表示のパフォーマンスを改善
- IME変換中も文字数の目安を表示するよう改善
- AIエージェント連携用の管理ファイルをアウトラインから非表示化
バグフィックス
- クラウド同期で自分自身の変更が競合として扱われる問題を修正
- 別版を合流すると変更の方向や履歴関係が正しく判定されない場合がある問題を修正
- クラウドからの取り込みで締切設定が失われる問題を修正
- 同期時の変更内容プレビューが正しく表示されない場合がある問題を修正
- アウトライン編集時に内容の更新が反映されない、表示が一時的に消える、フォルダーの開閉状態が戻る問題を修正
- アウトラインで無効な場所へ項目を移動できてしまう問題を修正
- 見出しの文字数や識別情報が正しく更新されない場合がある問題を修正
- 文字削除後にルビ・傍点・太字などの装飾範囲がずれる問題を修正
- IME入力中に注釈の表示範囲が正しく更新されない問題を修正
- IME変換中に Control+K が意図しない削除操作になる問題を修正
- 折り返し文字数の設定が確定時に反映されない問題を修正
- 大きなプロジェクトや原稿で編集・同期・アウトライン表示が重くなる問題を改善
機能追加・改善
- iPadの外部キーボード操作を拡充
- 見出し設定・昇降格(⌘+数字)
- 字下げ(⌘+Shift+数字)
- ルビ(⌘R)、傍点(⌘D)、太字(⌘B)などのタグ操作
- 単語単位の移動・削除・範囲選択(Option+矢印)
- IME中のカナ変換(Control+K)、IME中の全角ローマ字変換(Control+L)を実装
- 選択中の語句から関連する資料カードを検索・表示できる機能を追加(⌘/)
- 正規表現置換で \n を使用した改行への置換に対応
- 新規プロジェクトで資料共有を標準で有効化
- 別版との合流時、削除される項目を確認して明示的に選択できるよう改善
- アウトラインの編集・並べ替え操作と視認性を改善
- iOSの縦書きスクロール、文字入力、プロジェクト表示のパフォーマンスを改善
- IME変換中も文字数の目安を表示するよう改善
- AIエージェント連携用の管理ファイルをアウトラインから非表示化
バグフィックス
- クラウド同期で自分自身の変更が競合として扱われる問題を修正
- 別版を合流すると変更の方向や履歴関係が正しく判定されない場合がある問題を修正
- クラウドからの取り込みで締切設定が失われる問題を修正
- 同期時の変更内容プレビューが正しく表示されない場合がある問題を修正
- アウトライン編集時に内容の更新が反映されない、表示が一時的に消える、フォルダーの開閉状態が戻る問題を修正
- アウトラインで無効な場所へ項目を移動できてしまう問題を修正
- 見出しの文字数や識別情報が正しく更新されない場合がある問題を修正
- 文字削除後にルビ・傍点・太字などの装飾範囲がずれる問題を修正
- IME入力中に注釈の表示範囲が正しく更新されない問題を修正
- IME変換中に Control+K が意図しない削除操作になる問題を修正
- 折り返し文字数の設定が確定時に反映されない問題を修正
- 大きなプロジェクトや原稿で編集・同期・アウトライン表示が重くなる問題を改善
Ver 1.1.5 2026-09-03
今回のアップデータでは、withの同期機能を見直しました。同期の通知を迅速に受け取れるようになり、新版・別版の区別もより確実にできるようになりました
- CloudKitの変更を購読する機能の調整
- ローカルで修正していないのに別版検出が出るバグの修正
- 更新中のカバーが更新前に外れるバグの修正
- CloudKitの変更を購読する機能の調整
- ローカルで修正していないのに別版検出が出るバグの修正
- 更新中のカバーが更新前に外れるバグの修正
Ver 1.1.4 2026-09-01
VS Codeの小説執筆機能拡張、novel-writerで編集したwithのプロジェクトを安定して読み込めるようになります
Ver 1.1.3 2026-08-31
エディタースタイルで指定した中黒の圏点がプレビューに反映していないバグの修正を行っています(報告ありがとうございました!)
Ver 1.1.2 2026-08-27
このバージョンでは圏点のゴマ点・中黒オプションと、カクヨム対応を追加しています。
また、1.1.1の印刷機能のバグを修正しています。印刷を使う方はアップデートしてお使いください。
- エディタースタイルに圏点のスタイルを追加しました。中黒とゴマ点から選べます
- 圏点スタイルはWordの出力にも反映します
- 青空文庫出力時に、圏点をルビで出力する機能を追加しました。カクヨムに投稿する時はご利用ください
- ドキュメントを二回分印刷してしまうバグの解消
- 圏点が印刷できないバグの修正
また、1.1.1の印刷機能のバグを修正しています。印刷を使う方はアップデートしてお使いください。
- エディタースタイルに圏点のスタイルを追加しました。中黒とゴマ点から選べます
- 圏点スタイルはWordの出力にも反映します
- 青空文庫出力時に、圏点をルビで出力する機能を追加しました。カクヨムに投稿する時はご利用ください
- ドキュメントを二回分印刷してしまうバグの解消
- 圏点が印刷できないバグの修正
Ver 1.1.1 2026-08-25
1.1.1アップデータで印刷が可能になりました。現在のドキュメントはもちろん、プロジェクト全体、アウトライン項目以下を印刷できます。また、印刷パネルからPDFを保存できます。
新機能
- 開いている書類、アウトライン項目以下の原稿、プロジェクト全体の印刷
- 付箋を印刷しないオプションの追加
- Pro版のWord出力テンプレートをエディタースタイル設定同等にアップデート
本文と見出しだけでなく、太字タグのフォントを選べるようになりました
- Emacs風キーバインドの補完
- ^⌥D でカーソル前方の1単語を削除
- ^⌥H でカーソル後方の1単語を削除
新機能
- 開いている書類、アウトライン項目以下の原稿、プロジェクト全体の印刷
- 付箋を印刷しないオプションの追加
- Pro版のWord出力テンプレートをエディタースタイル設定同等にアップデート
本文と見出しだけでなく、太字タグのフォントを選べるようになりました
- Emacs風キーバインドの補完
- ^⌥D でカーソル前方の1単語を削除
- ^⌥H でカーソル後方の1単語を削除
