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HubWallet(ハブウォレット) - スマート家計簿

ファイナンス 最終更新
App Store評価評価なし
品質スコア評価数不足
日本語対応
アプリ内課金あり iPhone のみ対応 33.2MB 年齢4+

HubWallet(ハブウォレット) - スマート家計簿はどんなアプリ?

HubWallet(ハブウォレット) - スマート家計簿は、レシートの撮影や音声入力で支出を簡単に記録できる家計簿アプリです。 レシートを撮影するだけで、AIが金額や日付、店舗名を自動で判別して記録にまとめてくれます。音声で「昨日コンビニでお弁当」と話しかければ、内容を解析して項目へ振り分けるため、入力の手間を省けます。さらに、サブスクリプションの更新日を登録すれば、期限の前に通知が届くため、不要な課金を防ぎながら固定費を管理できます。銀行口座やカードと直接連携しない仕組みのため、安心感を持って家計の状況を把握できるのが強みです。 買い物から帰ったあとのレシート整理や、寝る前のわずかな時間に支出を記録したい場面で助けになります。予算を設定すれば今月あといくら使えるかを一目で確認できるため、無駄遣いを抑えたい人に向いています。自分の支出を客観的なデータとして可視化し、毎月の家計を整えたいときに頼りになります。

アノアプリによる紹介文です。デベロッパー公式の説明はApp Storeでご確認いただけます。

HubWallet(ハブウォレット) - スマート家計簿の注目ポイント

レシートの自動保存機能
カメラを向けてシャッターを押すだけで、その場でレシートを保存できます。連続で撮影しても処理が止まらないため、買い物のあとにまとめて記録する手間を省けます。
AIによる自動な項目判別
高度な技術で金額や日付だけでなく、品目まで自動で抽出します。過去の履歴から店舗の傾向を学習するため、手入力の手間を省いて正確な家計簿を作成できます。
多様な入力手段の活用
音声で話しかけて内容を解析したり、外部から画像や書類を共有して取り込んだりできます。入力方法が多いため、通勤中や寝る前のわずかな時間でも記録が進みます。
定期支出の通知管理
サブスクリプションなどの更新日を登録すると、期限の前に通知が届きます。いつから課金が始まるかを把握できるため、不要な支払いを防ぎながら固定費を管理できます。

価格履歴

現在は無料です。記録を始めて26日ですが、価格はまだ変わっていません。

アノアプリが独自に収集した価格履歴をもとに分析しています。

買い時判定
判定材料を収集中
記録期間
26日
最頻価格
無料
記録上の最安値
無料

価格更新履歴

日付 価格
2026-10-08 無料

ランキング推移

ファイナンス(売上):最終圏内 68位(2026年10月26日)

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ユーザーレビュー (当サイト投稿)

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アプリ更新履歴 活発に更新中

Ver 2.9.0 2026-10-30
■ 撮ったレシートの品が、買い物アルバムに
ホームの「買い物アルバムを見る」から開けます。これまでに撮ったレシートの品も、品ごとの図鑑と、よく行くお店の町並みになって並びます。
・今月・この季節・年など、期間を選んで振り返れます
・新しく入った品や、ひさしぶりに買った品など、記録から分かることも並びます
・また買いたい品に印を付けて、ひとことメモを残せます
・図鑑や町並みを、カードにして共有できます(お店の名前は出しません)

■ 12 月 1 日からの無料プラン
12 月 1 日から、無料プランで探したりアルバムで見たりできるのは、直近 60 日の記録になります。それより前の記録は消えず、取引の履歴からいつでも見られます。Plus なら全期間です。
図鑑の品数と節目は、プランに関係なく増えていきます。価格メモを無料プランで使えるのは、11 月 30 日までです。

■ そのほか
・初めて撮ったレシートを確かめる画面に、確定すると品名から探せることを書き添えました。
・年額プランの「おトク」の割合が、何と比べたものかを書き添えました。
・無料プランの月初の通知を、先月の支出のまとめをレポートで見られる、というお知らせにしました。
Ver 2.8.1 2026-10-27
■ 漢字の品名も、ひらがなで探せるように
「買ったものを探す」と「価格メモ」で、漢字の品名も、ひらがなやカタカナで探せるようにしました(例:「とりにく」で「鶏肉」)。

■ レシートの読み取りの直し
・品名に入っている入り数(「4個」「2L×6」など)を、買った数と読み違えることがあったのを直しました。これまでに記録した数は変わりません。ちがうときは、金額の横の「4点」などを押すと直せます。
・コンビニで電池・文房具・雑誌など、食べ物以外だけを買ったレシートが「食費」に分類されにくくなるよう、カテゴリの推定を見直しました。

■ 読み取れなかったレシートの読み直し
・AI の利用上限で読み取れなかったレシートを、月が替わったときや Plus にしたときなど、上限が空いたら自動で読み直すようにしました。
・共有シートで送ったレシートが「まだ読み取っていません」のまま残ることがあったので、アプリを開いたときに AI に送ってよいかを確かめるようにしました。
Ver 2.8.0 2026-10-25
■ サインインなしで始められるように
はじめに Apple でサインインしなくても、すぐ使い始められるようにしました。クラウド同期(Plus)を使うときだけ、設定から Apple でサインインします。いまサインインしている方は、これまでどおり使えます。

■ はじめの 1 件をつけやすく
・まだ記録が無いうちは、ホームのいちばん上に「レシートを撮る」と「手で入れる」を出すようにしました。
・初めて撮ったレシートは、そのまま確かめる画面に進みます。「確定」を押すと、1 件目の記録になります。
・はじめの紹介を 3 枚にしました。すべての紹介は「設定」の「使い方を見る」から読めます。

■ AI に送る前に確かめるように
レシートの読み取りや音声からの入力などで、外部の AI サービス(いまは Google の Gemini)に送る前に、送ってよいかを確かめるようにしました。許可すると、次からは聞きません。「設定」の「AI に送る」から、いつでも変えられます。

■ 直したこと
・音声で記録した下書きが読み取れなかったとき、「再試行」を押しても「AI処理中…」のまま進まないことがあったのを直しました。
Ver 2.7.2 2026-10-18
■ 「DoubleHub と共有」は「家計簿 × 日記」に
「設定」の「DoubleHub 連携」にある項目の名前です。共有するものや、いまの共有のオン・オフは変わりません。共有はこれまでどおり、はじめはオフで、この iPhone の中だけで行い、サーバーには送りません。

■ 「家計簿 × 日記」の案内
いい日に、外食や旅行などでいくら使ったか。そうしたお金を使わなかったいい日は、何日あったか。同じ開発者の日記アプリ「DoubleHub(ダブルハブ)」と合わせると、月ごとに見えます。その見え方を、サンプルの画面で確かめられる案内を足しました。
・「設定」の「DoubleHub 連携」の「サンプルを見る」から開けます(つながる前だけ)。
・満足度を付けた月は、月次レポートの「また使いたい支出」のいちばん下からも開けます(まだ共有していないとき)。
・案内が自動で開くことはありません。

■ より安心して使えるように
・iPhone がロックされているときに、通知の「前回と同じ金額で記録」を押すと、先に Face ID などでロックの解除を求めるようにしました。
・ひとつの iPhone を別の Apple ID で使い始めるときに、前に使っていた方の家計データが残っていれば、この iPhone のデータを消してから始めるかを確かめるようにしました。同じ Apple ID でサインインし直すときは、これまでどおりデータがそのまま見られます。
・CSV の書き出しで、カテゴリ名・店名・メモが「=」などの記号で始まるときは、表計算ソフトで数式として動かないよう、先頭に「'」を付けて書き出すようにしました。
Ver 2.7.0 2026-10-13
■ DoubleHub と共有(はじめはオフ)
同じ開発者の日記アプリ「DoubleHub(ダブルハブ)」と、支出の記録の一部を、この iPhone の中で共有できるようになりました。DoubleHub の「お金と、いい日」で、使ったお金と日記のいい日を並べて見られます。
・共有するのは、外で食べる・遊ぶ・学ぶ・整える・贈るお金(外食・旅行・推し活・本・習いごと・ジム・美容院・ギフト・コンビニ・サブスクなど)の記録と、同じ範囲の定期支出、記録した日と未整理の件数です。食料品・日用品・家賃・光熱費・病院・収入・レシートの画像などは共有しません。
・共有はこの iPhone の中だけで行い、サーバーには送りません。
・HubWallet と、この共有に対応した版の DoubleHub の両方でオンにしたときだけ動きます。
・「設定」の「DoubleHub 連携」から始められます。共有する範囲は始める前に確かめられ、いつでもやめられます。
Ver 2.6.1 2026-10-06
■ 品目の数量を直せるようになりました
「買ったものを探す」の結果や価格メモの推移、支出の詳細の品目に、記録されている数量(「1点」など)を表示するようにしました。押すとその場で数量を直せて、1点あたりの価格と前回との差にすぐ反映されます。
以前のバージョン(2.3.0 以前)で撮ったレシートでは、「2点で ¥1,000」のような品目が 1点として記録され、1点あたりの価格が高く見えることがありました。気になる品目は、レシートの画像で数を確かめて直せます。
価格メモの推移から、その日の支出の詳細を開けるようにしました。

■ 不具合の修正
未整理の一覧で複数のレシートをまとめて登録したときに、アプリが終了してしまうことがあったのを直しました。