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Retromulator

ミュージック 最終更新
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iPhone / iPad 対応 93.5MB 年齢4+

価格履歴

現在は5,000円です。過去143日間に最も長く続いた価格は800円で、それより高くなっています。この間に3回値上げされ、値下げはありませんでした。

アノアプリが独自に収集した価格履歴をもとに分析しています。

買い時判定
通常価格より高め
記録期間
143日
最頻価格
¥800
記録上の最安値
¥800

価格更新履歴

日付 価格
2026-11-05 ¥5,000
2026-09-24 ¥3,000
2026-09-14 ¥1,500
2026-06-15 ¥800

ランキング推移

ミュージック(有料):最終圏内 94位(2026年11月01日)

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ユーザーレビュー (当サイト投稿)

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アプリ更新履歴 活発に更新中

Ver 2.1.9 2026-11-04
Nordic:Out Mode 1(Unison Stereo)で、ユニゾンのスロットに重ねたユニゾンなしのスロットが、ノートごとに左右の出力へ交互に振り分けられる問題を修正しました。ボイスは中央に定位します。
Ver 2.1.8 2026-11-03
Matrix-1000 と DX7 にファームウェアが不要になりました。どちらも実機の動作をもとに書き起こしたクリーンルームのコントローラーで動作し、ROM をインストールしなくても演奏できます。
Matrix-1000:6 ボイスをまとめて処理し、CPU 負荷を下げました。LFO シンクを LFO 1 と LFO 2 のボードに移しました。Wave メニューの横に Sync ボタンがあり、オンの間は Speed ノブでテンポの分割を選びます。シンクをオフにすると、パッチ本来の LFO スピードに戻ります。ユーザーの .syx バンクはこれまでどおり読み込めます。パッチメモリーとマスター設定はプロジェクトに保存します。内部メモリーのパッチを使っていたプロジェクトは、Matrix のバンクから名前でパッチを探します。
DX7:CPU 負荷を約 45% 下げ、プリセット切り替え後の最初のノートも鳴るようにしました。ピッチベンドレンジの初期値を 2 にしました。ベンド、モノ、ポルタメント、グリッサンドの設定をプロジェクトに保存します。バンクメニューのコントローラー設定には、MIDI で受信したファンクション SysEx も含め、エンジンの設定を表示します。
動作中のコアでプロジェクトやプリセットを読み込んでも、コアを再起動しないようにしました(Matrix-1000、DX7、OPL3、Ayumi、OpenB3、CA-72、OpenWurli、Nordic)。
プロジェクトやプリセットの読み込み後、ボードのコントロールに保存した値を表示します。ボードでの編集はプロジェクトに保存します。
ボードのコントロールとラベルを、どのサイズでもくっきり表示するようにしました。
Nordic:バンクメニューに「MIDI CC Table」を追加しました。Sound Card バンクの 41 番以降のプログラムをホストから選べるようにしました。ウィンドウを開き直すと Nordic のパネルが黒くなる問題を修正しました。
ホストが Nordic のパラメーターのオートメーションを記録する際に、動作が止まることがある問題を修正しました。
Ver 2.1.5 2026-11-01
Nordic:専用パネルを備えた新しいバーチャルアナログコアを追加しました。Nord Lead の SysEx ダンプと Clavia のファクトリーバンク(.syx、.mid、.zip)を読み込めます。ファクトリーバンク Internal と Sound Card 1〜4 のバンクを収録しています。MIDI プログラムチェンジで、読み込んだバンクのプログラムを選択できます。ホストでは Nordic を単独の AUv3 として読み込みます。
エフェクトチェーンで Audio Unit エフェクトを使えるようにしました。アプリでは Apple のエフェクトとインストール済みの AUv3 エフェクト、AUv3 では Apple のエフェクトを使用できます。「Add Effect」ではカテゴリー別に表示します。読み込み中にクラッシュしたエフェクトは次回から除外され、「Crashed Effects」で再び許可できます。Apple のエフェクトはボードで編集できます。
すべてのコアで、バンクメニューの横に FX ボタンを表示するようにしました。動作中のコアでもエフェクトチェーンを設定できます。
Nord Lead 2X:出力を 12 dB 下げ、ほかのコアと同じレベルにしました。
Nord Lead 2X のボード:すべてのスイッチに名前を表示し、LFO シンク、ユニゾンデチューン、ベンドレンジを追加しました。
画面の高さに収まるボードのページは 1 つのタブにまとめて表示します。タブ名が途中で切れないようにしました。
すべてのコアのバンクメニューに Panic を追加しました。全 16 チャンネルでサステインオフ、オールサウンドオフ、全ノートのノートオフを送信します。
「Import App Data URL Backup」で、URL またはテキストとしてコピーしたリンクを使えるようにしました。無効なリンクはダウンロード前に通知します。
鍵盤を表示したスタンドアロンアプリでは、どの向きでもラック、パネル、鍵盤を画面の下から順に配置します。
割り当てのないホストパラメーターの名前を Slot 1〜Slot 128 にしました。
DX7 のクラックルノイズを修正しました。
iPhone で CA-72 の POLY がノートを 1 つおきに鳴らさない問題を修正しました。
Virus、microQ、Nord Lead 2X のコアを読み込む際のクラッシュと、エフェクトを削除する際のクラッシュを修正しました。
iOS 16 以降が必要になりました。
Ver 2.0 2026-10-22
ボード:15 のコアに対応したコントロールパネルをラックの下に表示します。ノブ、フェーダー、スイッチ、値リストを、実機のセクションに沿ったページ構成で配置しています。パッチの読み込み、受信した MIDI、ホストのオートメーションに追従します。
ボードは Virus A / B / C、Virus TI、Nord Lead 2X、JP-8000、microQ、Microwave XT、DX7、Matrix-1000、OPL3、SID、Ayumi、OpenB3、Wurlitzer、Akai S1000、SC シリーズで使用できます。
ボードと画面上の鍵盤は、バンクメニューから表示・非表示を切り替えられます。iPhone では鍵盤の代わりにボードを表示します。
ボードのコントロールを長押しすると、128 個のホストパラメーターのいずれかに割り当てられます。割り当てはコアごと、およびプロジェクトに保存されます。
コアごとに有効にできる NRPN 入力を追加しました。コアのパラメーターを直接設定します。
SysEx F0 7D 52 4D 01 cc F7 または NRPN 127/0 で、MIDI からコアを選択できるようにしました。
ボードでの編集内容とコア自体の出力を MIDI 出力できるようにしました(いずれもオプション)。AUv3 ではホストへ送信します。スタンドアロンアプリでは None コアのメニューで選んだ MIDI 出力デバイスとチャンネルへ送信するため、ボードで外部ハードウェアを編集できます。
ボードを持つ各コアのバンクメニューに Editor Only を追加しました。音源もファームウェアも使わずにボードを動かし、MIDI 出力で実機のシンセを編集できます。「Firmware Not Found」ダイアログの「Use as Editor」からも選べます。
コアメニューを Virtual Analog、Analog、Wavetable、FM、Chip、Keyboard、Sampler & GM のカテゴリーに分けました。
コアメニューから選んだ SID コアに余分なレイテンシーが生じる問題を修正しました。
Ver 1.11.5 2026-10-20
CA-72:4 ボイスの POLY モードを追加しました。各ボイスはそれぞれ専用の CPU コアで処理されます。また、3 ボイスを重ねるモノフォニックの UNISON モードも追加しました。POLY と UNISON は MIDI CC 60 と 61 で切り替えられます。
CA-72:POLY は M1 以降を搭載した iPad では 4 ボイス、iPhone では 2 ボイスで動作します。オフラインレンダリングでは常に 4 ボイスすべてを使用します。
CA-72:CPU の処理が追いつかない場合は、通知を表示して QUALITY を下げるようにしました。
CA-72:All Sound Off に対応しました。
SC-55mkII が GS リセットを送るまで半音低く鳴る問題を修正しました。
SC-55mkII のノートが待機中のコントローラーの後ろで待たされる問題を修正しました。
SC コアで起動時のアンダーランの後に余分なレイテンシーが残る問題を修正しました。
Matrix-1000 が 1 オクターブ高く鳴る問題を修正しました。
Ver 1.11 2026-10-18
新コア CA-72 を追加しました。Idle Foundry による Minimoog Model D の回路モデルです。3 基のオシレーター、ノイズと外部入力を備えたミキサー、フィルターとラウドネスのコンター、Double・Detune・Width・Entropy のボイスセクション、出力の Drive と Level、LO/HI/ULTRA の 3 段階のクオリティを搭載しています。
CA-72:ラックの下にフロントパネルを表示し、専用のピッチホイールとモジュレーションホイールを備えています。バンクメニューから非表示にできます。
CA-72:46 のファクトリープリセットと User バンクに対応しました。プリセットは .fxp ファイルで、バンクは .fxb で読み込み・書き出しができ、MIDI プログラムチェンジで切り替えられます。
スタンドアロン:None コアの Options メニューに、MIDI In チャンネル(Omni または 1〜16)、MIDI In デバイスの選択、Bluetooth MIDI のペアリングを追加しました。
画面上の鍵盤とホイールを非表示にする「Show MIDI Keyboard」オプションを追加しました。
OpenB3 の Rotary Speed がモジュレーションホイールとサステインペダルに追従しない問題を修正しました。
Ver 1.10.1 2026-10-13
新コア OpenB3 を追加しました。Michele Perrone 氏の setBfree エンジンをベースにした、レスリースピーカー付きの Hammond B3 オルガンです。上鍵盤・下鍵盤・ペダルのドローバー、パーカッション、ビブラート/コーラス、オーバードライブ、リバーブ、3 種類のレスリーキャビネット(122/147、145、16 Vibratone)を搭載しています。
OpenB3:Factory/User バンクに対応しました。プリセットは .fxp ファイルで、バンクメニューから読み込み・保存ができ、MIDI プログラムチェンジで切り替えられます。
OpenB3:バンクメニューからキーボードスプリットを設定できます。C2 未満がペダル、C2〜B3 が下鍵盤、C4 以上が上鍵盤です。
OpenB3:プリセット読み込み後の変更も含め、すべてのパラメーターがセッションに保存されます。
Ver 1.9.1 2026-10-04
DX7:モジュレーションホイール、ブレスコントロール、フットコントロール、アフタータッチの初期設定を、レンジ 99、Pitch・Amplitude・EG Bias すべてオンに変更しました。各パッチで設定したモジュレーションがそのまま効きます。
DX7:バンクメニューにコントローラーごとの設定項目を追加しました。レンジの変更と、Pitch、Amplitude、EG Bias のオン/オフができます。設定はセッションに保存されます。
Matrix-1000:オシレーターが、実機と同じくエミュレートした 8254 タイマーのエッジでリセットされるようになりました。DCO 1 と DCO 2 の位相関係がファームウェアの動作どおりになります。
Matrix-1000:DCO シンクを回路図どおりの回路に変更しました。Soft、Medium、Hard は実機と同じ動作になり、以前のバージョンとは音が変わります。
Matrix-1000:コントロール電圧に実機の DAC レンジとサンプル&ホールド回路を反映しました。エンベロープ、フィルタースイープ、パルス幅変調の段差が滑らかになります。
Matrix-1000:パルス幅 31 が正確な矩形波になりました。
Matrix-1000:VCA のカーブを CEM3396 のデータシートに合わせました。フィルター FM はパルスを含まない DCO 1 の波形から取り、レゾナンスを上げるとフィルターに第 2 倍音が加わります。
Matrix-1000:出力段をリニアにし、和音が圧縮されないようにしました。
Matrix-1000:このアップデート後、最初に読み込むときにコアが再キャリブレーションを行います。
Matrix-1000 の DCO 2 が、ノートが変わったあと新しいピッチに落ち着くまで実機の 2 倍の時間がかかっていた問題を修正しました。
Ver 1.9 2026-10-01
新コア:Oberheim Matrix-1000。エミュレートした Motorola 6809 ボード上でオリジナルのファームウェアが動作し、6 基の CEM3396 ボイスモデルを駆動します。バンク 2~9 はパッチ EPROM から読み込み、96 のパッチパラメーターすべてに MIDI CC を割り当てています。
Matrix-1000 の LFO 1 と LFO 2 を、ホストのテンポまたは受信した MIDI クロックに同期できるようになりました。設定はバンクメニューから行い、セッションに保存されます。
Matrix-1000:MIDI バンクセレクト(CC 0 または CC 3)でバンクファイルを、プログラムチェンジでパッチを選べます。メニューから選ぶのと同じ動作です。
Wurlitzer 200A:OpenWurli モデルをバージョン 0.9.0 に更新しました。新しいピックアップモデル、ノートごとのハンマーテーブルに基づくリードの振幅と空気抵抗、新しいプリアンプソルバー、実機の LED 特性を再現したトレモロ、回路図どおりのパワーアンプとボリューム回路を搭載しています。
Wurlitzer 200A:パラメーターの変化を滑らかにしました。Pickup スイッチは MLP Corrections に名称を変更し、初期設定はオフです。
各コアのバンクメニューの末尾に MIDI CC 表を追加しました。割り当て済みのコントローラーを一覧できます。
Tracker コア:Loop In と Loop Out のポイントを追加しました。再生中のオーダーから F0 キーと G0 キーで設定するか、ホストパラメーター、CC 20、CC 21 で設定します。
Tracker コア:Wait for Pattern End オプションを追加しました(初期設定はオン)。ポジションキーを押すと、再生中のパターンを途中で切らず、終わりまで再生してから移動します。
ファームウェアの選択で複数のファイルを一度に選べるようになりました。2 つの ROM ダンプが必要なコア向けです。
Virus などの DSP コアから None に切り替えるとアプリが応答しなくなる問題を修正しました。
Ver 1.7.3 2026-09-25
JE-8086、Virus、MicroQ、XT、N2X、DX7 の各コアで、ホストのパラメーターに読み込んだパッチの値が表示されるようになりました。
ホストパラメーターを追加しました。Virus:サブオシレーター、リングモジュレーター、ユニゾン、キーフォロー、LFO シンメトリー。MicroQ:Glide Rate、Osc 2 FM、エンベロープの追加ステージ。XT:Glide Time、FM Amount、Osc 2 Octave、モディファイアー量。N2X:フィルターエンベロープのアタック。Tracker:ボリューム。
コア上で効果のなかったパラメーターを非表示にしました。
JE-8086 のフィルターカットオフなどの音色パラメーターが、ホストのオートメーションに反応しない問題を修正しました。
SC-55mkII、SC-88、88VL、88Pro で 88emu のカットオフ、レゾナンス、エンベロープ、ビブラートのオートメーションが効かない問題と、Delay Level、Feedback、Send to Reverb が別の設定を変えてしまう問題を修正しました。
Sustain と Portamento のパラメーターがオンにならない問題を修正しました。
88emu でパート 1 以外を編集した後、ホストのオートメーションが違う MIDI チャンネルで送られる問題を修正しました。
DX7 の Expression が最大音量で効かない問題と、Wurli の Expression が音量設定を上書きする問題を修正しました。
Wurli の Pickup スイッチがオンにならない問題を修正しました。
Akai S1000 のボリューム、パン、モジュレーション、エクスプレッションが、変更後に弾いたノートに反映されない問題を修正しました。
Ayumi のエンベロープシェイプのパラメーターが、範囲の一部にしか届かない問題を修正しました。
バックグラウンドで iOS に終了されると、スタンドアロンアプリが読み込んだシンセとパッチを失う問題を修正しました。
88emu:MIDI ファイル内のシステム SysEx(モードやパートの入力設定など)が SC-88 のファームウェアに届くようになりました。また、途中で切れた MIDI ファイルでトラックの終わりを越えて読み込まないようにしました。

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