¥1,000
App Store で開く
アプリ内課金あり
iPhone / iPad / Apple Watch 対応
88.3MB
年齢4+
Intake:カロリーカウンター・ダイエットはどんなアプリ?
Intake:カロリーカウンター・ダイエットは、余計な機能を削ぎ落としたミニマルな記録アプリです。
食事の場面ごとにカロリーを記録でき、一日の目標量や摂取済み分を一覧で確認できます。写真や文章から食材とカロリーを自動判別する機能があるため、入力の手間を減らしたい時にも便利です。食べ残した分のカロリーを週の他の日に回す予算管理ができるため、計画的に食事を管理できます。バーコードを読み取って品物を特定したり、自作レシピを登録して手料理の記録を素早く済ませたりすることもできます。水分の摂取状況を記録して飲み忘れを防ぐ機能も備わっています。
派手な演出やアドバイスを求めず、落ち着いた操作感で日々の数値を正確に管理したい場面に向いています。Apple Watchと連携して手元で数値を管理したい時もスムーズに動きます。無駄な通知に邪魔されず、自分のペースで健康的な減量を進めたい人にとって使い勝手の良い道具です。
アノアプリによる紹介文です。デベロッパー公式の説明はApp Storeでご確認いただけます。
Intake:カロリーカウンター・ダイエットの注目ポイント
場面ごとのカロリー記録
朝食や昼食のほか、ついでに食べた間食も項目を分けて入力できます。食事のタイミングごとに細かく分類して管理したいときに便利です。
目標量と摂取分の照合
一日の目標に対してどれだけ摂取したかを一覧で確認できる画面があります。現在の進捗状況をひと目で把握しながら計画を進められます。
週単位の予算管理機能
ある日に食べ残した分のカロリーを、週内の他の日に振り分けることができます。一週間単位で計画を立てて調整したい場面で頼りになります。
AIによる自動判別機能
撮影した写真や入力した文章から、AIが食材とカロリーを特定します。手入力の手間を省きたいときでもスムーズに記録を済ませられます。
価格履歴
現在は1,000円です。記録を始めた100日前から、価格は変わっていません。
アノアプリが独自に収集した価格履歴をもとに分析しています。
- 買い時判定
- 通常価格
- 記録期間
- 100日
- 最頻価格
- ¥1,000
- 記録上の最安値
- ¥1,000
価格更新履歴
| 日付 | 価格 |
|---|---|
| 2026-07-26 | ¥1,000 |
ランキング推移
ヘルスケア/フィットネス(有料):最終圏内 50位(2026年10月31日)
ユーザーレビュー (当サイト投稿)
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アプリ更新履歴 活発に更新中
Ver 2.8.0 2026-11-01
Intakeをご利用いただきありがとうございます!
新機能:
• 週間予算: ある日に食べなかった分は週の残りに回せて、友人との夕食も他の日で調整できます。設定 > カロリー > 1日と週間の目標 でオンにし、自動または手動で配分できます。
• 月間カレンダー: 今日のカレンダーをタップすると、各日のリングが緑・オレンジ・赤で表示され、それぞれの色の日数もひと目でわかります。
• 新しいIntake AIカード: 写真、大きく表示されるカロリー、1行にまとまったマクロ、表形式の材料一覧。カード上で「1つの食事」か「材料ごと」を選べます。
• 残りカロリーをいつでも確認:食品を追加するときとIntake AIで、上部の小さなリングにその日の残りカロリーが表示されます。タップすると、たんぱく質、炭水化物、脂質も確認できます。設定の「表示」でオフにできます。記録するたびに追加した内容が一瞬表示され、そのあと残りカロリーが更新されます。
• リマインダーとライブアクティビティ: 数日Intakeを開かなくてもリマインダーが届き、タップすると該当する画面が開きます。通知の「+250 ml」で、その場で水を記録できます。断食のライブアクティビティは自動で進みます。
• ウィジェットとApple Watch: 「残りカロリー」と「摂取カロリー」のウィジェットは今日のリングと同じデザインです。WatchやSiriから記録した水分と体重は、アプリが閉じていてもすぐにIntakeとヘルスケアに反映されます。
• すべての機能のヘルプ: 設定のヘルプボタンと「詳しく見る」から、各機能のステップごとのガイドを開けます。
• iPhone Duo: 半分開いた状態では、今日と統計の列がちょうど折り目で分かれます。
改善:
• 検索結果のすべてに+ボタンが付き、タップするだけで1食分を記録できます。検索の大きな数字は100 gあたり(飲み物は100 mlあたり)です。お気に入りは好きなだけ保存できます。
• 体重の統計に過去7日間の平均が表示されます。
• 今日や統計で下に引っ張ると、ヘルスケアとiCloudをすぐに読み込み直します。ヘルスケアでの変更も自動で反映されます。
• 断食の状態がiCloudで他のデバイスと同期されます。
• 数値と日付はIntakeで設定した言語に、時刻はiPhoneの12/24時間表示の設定に従います。
このバージョンでの修正:
• 体重を入力したあと、どの方法でキーボードを閉じても値が保存され、ヘルスケアにも記録されます。
• 統計の「変化」は、期間内の最初の計測から計算されます。
• 体重や測定値を編集すると、ヘルスケアには新しい値だけが残ります。
• 自分のOpenAIキーでも、Intake AIが食事を材料ごとに分けて表示します。
• 大きな文字サイズでも統計が読みやすく表示されます。
• 食数が「1食分」「2食分」と正しく表示されます。
• PDFレポートはプレビューで開きます。
新機能:
• 週間予算: ある日に食べなかった分は週の残りに回せて、友人との夕食も他の日で調整できます。設定 > カロリー > 1日と週間の目標 でオンにし、自動または手動で配分できます。
• 月間カレンダー: 今日のカレンダーをタップすると、各日のリングが緑・オレンジ・赤で表示され、それぞれの色の日数もひと目でわかります。
• 新しいIntake AIカード: 写真、大きく表示されるカロリー、1行にまとまったマクロ、表形式の材料一覧。カード上で「1つの食事」か「材料ごと」を選べます。
• 残りカロリーをいつでも確認:食品を追加するときとIntake AIで、上部の小さなリングにその日の残りカロリーが表示されます。タップすると、たんぱく質、炭水化物、脂質も確認できます。設定の「表示」でオフにできます。記録するたびに追加した内容が一瞬表示され、そのあと残りカロリーが更新されます。
• リマインダーとライブアクティビティ: 数日Intakeを開かなくてもリマインダーが届き、タップすると該当する画面が開きます。通知の「+250 ml」で、その場で水を記録できます。断食のライブアクティビティは自動で進みます。
• ウィジェットとApple Watch: 「残りカロリー」と「摂取カロリー」のウィジェットは今日のリングと同じデザインです。WatchやSiriから記録した水分と体重は、アプリが閉じていてもすぐにIntakeとヘルスケアに反映されます。
• すべての機能のヘルプ: 設定のヘルプボタンと「詳しく見る」から、各機能のステップごとのガイドを開けます。
• iPhone Duo: 半分開いた状態では、今日と統計の列がちょうど折り目で分かれます。
改善:
• 検索結果のすべてに+ボタンが付き、タップするだけで1食分を記録できます。検索の大きな数字は100 gあたり(飲み物は100 mlあたり)です。お気に入りは好きなだけ保存できます。
• 体重の統計に過去7日間の平均が表示されます。
• 今日や統計で下に引っ張ると、ヘルスケアとiCloudをすぐに読み込み直します。ヘルスケアでの変更も自動で反映されます。
• 断食の状態がiCloudで他のデバイスと同期されます。
• 数値と日付はIntakeで設定した言語に、時刻はiPhoneの12/24時間表示の設定に従います。
このバージョンでの修正:
• 体重を入力したあと、どの方法でキーボードを閉じても値が保存され、ヘルスケアにも記録されます。
• 統計の「変化」は、期間内の最初の計測から計算されます。
• 体重や測定値を編集すると、ヘルスケアには新しい値だけが残ります。
• 自分のOpenAIキーでも、Intake AIが食事を材料ごとに分けて表示します。
• 大きな文字サイズでも統計が読みやすく表示されます。
• 食数が「1食分」「2食分」と正しく表示されます。
• PDFレポートはプレビューで開きます。
Ver 2.7.6 2026-10-26
Intake をご利用いただきありがとうございます!
このバージョンでの修正:
• 複数のデバイスで Intake を使っている場合、2台で同時に変更しても iCloud 同期が安定して動作するようになりました。
このバージョンでの修正:
• 複数のデバイスで Intake を使っている場合、2台で同時に変更しても iCloud 同期が安定して動作するようになりました。
Ver 2.7.5 2026-10-23
Intakeをご利用いただきありがとうございます!
このバージョンでの修正:
• 記録や食事全体をいつでも削除・編集できます。前もって記録した日も同様です。
• 設定の「お問い合わせ」から送るメールに、アプリのバージョン、iOSのバージョン、デバイスが含まれるため、より早くサポートできます。
このバージョンでの修正:
• 記録や食事全体をいつでも削除・編集できます。前もって記録した日も同様です。
• 設定の「お問い合わせ」から送るメールに、アプリのバージョン、iOSのバージョン、デバイスが含まれるため、より早くサポートできます。
Ver 2.7.4 2026-10-22
Intakeをご利用いただきありがとうございます!
このバージョンでの修正:
• iCloud同期がより確実になりました。ほかのデバイスでの変更が、数秒で自動的に届きます。すべてのデバイスでIntakeを2.7.4にアップデートしてください。
• 「候補」からの記録は、量とそれに合ったカロリーが毎回正しく入ります。
• ウィジェット、Apple Watch、Siriで追加した水分は一度だけ数えられます。
• Apple Watchのコンプリケーションは、iPhoneで変更するとすぐに最新の値を表示します。
• 統計の「消費」は「今日」と同じ活動カロリーを表示し、その下に目標に加算される分を表示します。
• 飲み物として登録したレシピは、記録すると水分の目標に加算されます。
• 検索語を消しても検索は開いたままなので、そのまま入力を続けられます。
• 食品を追加するときも、ライブラリと同じようにレシピの写真が表示されます。
• Appleヘルスケアをカロリーの基準にしている場合、目標は安静時エネルギーに基づいたままで、推定値に切り替わらなくなりました。
• 1.75食分は、あとで記録を編集しても1.75のままです。
• 「今日」、統計、食品リストは、大きな文字や画面拡大でも読みやすく、長い名前は複数行で表示されます。
• ウィジェットやSiriで水を記録した直後に、水分補給のリマインダーが届くことはありません。
• 生年月日はすべてのデバイスで同じ日になります。
このバージョンでの修正:
• iCloud同期がより確実になりました。ほかのデバイスでの変更が、数秒で自動的に届きます。すべてのデバイスでIntakeを2.7.4にアップデートしてください。
• 「候補」からの記録は、量とそれに合ったカロリーが毎回正しく入ります。
• ウィジェット、Apple Watch、Siriで追加した水分は一度だけ数えられます。
• Apple Watchのコンプリケーションは、iPhoneで変更するとすぐに最新の値を表示します。
• 統計の「消費」は「今日」と同じ活動カロリーを表示し、その下に目標に加算される分を表示します。
• 飲み物として登録したレシピは、記録すると水分の目標に加算されます。
• 検索語を消しても検索は開いたままなので、そのまま入力を続けられます。
• 食品を追加するときも、ライブラリと同じようにレシピの写真が表示されます。
• Appleヘルスケアをカロリーの基準にしている場合、目標は安静時エネルギーに基づいたままで、推定値に切り替わらなくなりました。
• 1.75食分は、あとで記録を編集しても1.75のままです。
• 「今日」、統計、食品リストは、大きな文字や画面拡大でも読みやすく、長い名前は複数行で表示されます。
• ウィジェットやSiriで水を記録した直後に、水分補給のリマインダーが届くことはありません。
• 生年月日はすべてのデバイスで同じ日になります。
Ver 2.7.3 2026-10-11
Intakeをご利用いただきありがとうございます!
新機能:
• ご飯やパスタを調理後の重さで記録: 米、パスタ、キヌア、きび、そばの実、レンズ豆は、グラムで入力するときに「調理前」か「調理後」を選べます。栄養素は自動で換算され、記録には計量したときの状態が表示されます。
• 完成時の重量でレシピを計算: 完成した料理の重さを量って完成時の重量として入力し、食数は自由に設定できます。材料の栄養素はその重量に配分され、1食あたりでも1グラムあたりでも正しく計算されます。
• 体重の合計変化: 今日の体重カードに、合計でどれだけ減ったか増えたかが表示されます。開始日は設定の身体データで選べます。
• すべての体重の推移: 統計の「すべて」で、Apple Healthから取り込んだ記録も含めて、全期間の体重の推移を確認できます。
このバージョンでの修正:
• 追加した記録は今日に表示され、Intakeがバックグラウンドで同期している間もそのまま残ります。
• Apple Healthで一部の栄養素をオフにしていても、Intakeは許可されているデータをすべて書き込みます。
• 統計の年表示は毎日の値を合計するので、合計値が月表示や週表示と一致します。
• 統計は今日までの日数で計算します。先の日付に予定した食事は平均に影響しません。
• バーコードスキャナは通常のレンズで起動し、近くでもピントが合います。
新機能:
• ご飯やパスタを調理後の重さで記録: 米、パスタ、キヌア、きび、そばの実、レンズ豆は、グラムで入力するときに「調理前」か「調理後」を選べます。栄養素は自動で換算され、記録には計量したときの状態が表示されます。
• 完成時の重量でレシピを計算: 完成した料理の重さを量って完成時の重量として入力し、食数は自由に設定できます。材料の栄養素はその重量に配分され、1食あたりでも1グラムあたりでも正しく計算されます。
• 体重の合計変化: 今日の体重カードに、合計でどれだけ減ったか増えたかが表示されます。開始日は設定の身体データで選べます。
• すべての体重の推移: 統計の「すべて」で、Apple Healthから取り込んだ記録も含めて、全期間の体重の推移を確認できます。
このバージョンでの修正:
• 追加した記録は今日に表示され、Intakeがバックグラウンドで同期している間もそのまま残ります。
• Apple Healthで一部の栄養素をオフにしていても、Intakeは許可されているデータをすべて書き込みます。
• 統計の年表示は毎日の値を合計するので、合計値が月表示や週表示と一致します。
• 統計は今日までの日数で計算します。先の日付に予定した食事は平均に影響しません。
• バーコードスキャナは通常のレンズで起動し、近くでもピントが合います。
Ver 2.7.2 2026-10-01
Intakeをご利用いただきありがとうございます!
新機能:
• 食事の写真: 記録、食品、レシピごとに写真を撮影または選択できます。写真はそのページの上部とホームの記録の横に表示され、iCloudで他のデバイスにも届きます。
• 読みやすいレポート: PDF書き出しは縦向きのレイアウトになり、毎日のすべての記録と合計を最初に表示します。AIとのチャット用には、同じレポートをMarkdownで書き出せます。
• 錠剤とカプセル: 分量を0.01 gまで入力できるので、錠剤やカプセルも実際の重さで記録できます。
• 1回分あたりの栄養素: パッケージに書かれているとおり、1錠や1本あたりの値で食品を作成できます。残りはIntakeが計算します。
このバージョンでの修正:
• 別の週へスワイプすると、その週の日付がすぐに表示されます。
• Intakeを開いたまま日付が変わったときや、翌朝にアプリへ戻ったとき、ホームが新しい日に切り替わります。
• クイック記録をグラム単位に変更でき、飲み物のオプションをオフにしてもグラムのままです。
• ロック画面、ウィジェット、Siriからの記録は時間帯に合った食事に入り、商品ページで別の食事を選ぶこともできます。
• よく使うから食品を編集すると、リストに編集後の値が表示されます。
• 自分で追加した食事は、すべてのデバイスに残ります。
新機能:
• 食事の写真: 記録、食品、レシピごとに写真を撮影または選択できます。写真はそのページの上部とホームの記録の横に表示され、iCloudで他のデバイスにも届きます。
• 読みやすいレポート: PDF書き出しは縦向きのレイアウトになり、毎日のすべての記録と合計を最初に表示します。AIとのチャット用には、同じレポートをMarkdownで書き出せます。
• 錠剤とカプセル: 分量を0.01 gまで入力できるので、錠剤やカプセルも実際の重さで記録できます。
• 1回分あたりの栄養素: パッケージに書かれているとおり、1錠や1本あたりの値で食品を作成できます。残りはIntakeが計算します。
このバージョンでの修正:
• 別の週へスワイプすると、その週の日付がすぐに表示されます。
• Intakeを開いたまま日付が変わったときや、翌朝にアプリへ戻ったとき、ホームが新しい日に切り替わります。
• クイック記録をグラム単位に変更でき、飲み物のオプションをオフにしてもグラムのままです。
• ロック画面、ウィジェット、Siriからの記録は時間帯に合った食事に入り、商品ページで別の食事を選ぶこともできます。
• よく使うから食品を編集すると、リストに編集後の値が表示されます。
• 自分で追加した食事は、すべてのデバイスに残ります。
Ver 2.7.1 2026-09-22
Intakeをご利用いただきありがとうございます!
新機能:
• ホームが新しくなりました: よりコンパクトで、より現代的に。必要なものに、より広いスペースを。方向性はThreadsのアンケートで選ばれました。
• iPhone Duoに対応: 折りたたむといつものiPhone、開くと画面いっぱいに合わせたレイアウトになります。
• iPadと大きな画面: 大きな画面でスペースをしっかり使えるようになりました。ホーム、ライブラリ、統計にはそのための新しいレイアウトを用意しています。
• iOS 27でネイティブなナビゲーション: iOS 27ではシステム標準のバーを使います。使い慣れた操作感で、反応も速く、iPhone Duoにも対応します。iOS 26では変わりません。
改善:
• Siriが体重と食事を記録します: 「Intake で体重を記録」または「Intake で食品を記録」と話しかけ、続けて数値を伝えてください。84.3 のような小数も認識し、ライブラリの食品も覚えています。
• 日付の切り替えがより速く: スワイプでも週バーのタップでも切り替えがなめらかになり、画面を回転しても表示中の日はそのままです。
このバージョンでの修正:
• 週バーは今週から始まり、スワイプするかホームをタップしたときだけ切り替わります。
• Garmin、ヘルスケア、その他のアプリでワークアウトを削除すると、Intakeの消費カロリーからも外れます。
• iPadでスキャナーのカメラ映像がデバイスの向きに合うようになりました。Split Viewでも同じで、Intake AIに送る写真も正しい向きで届きます。
• ロック画面やウィジェットからスキャナーを直接開いた場合も、戻るで食品画面から出られます。
• SiriやWatchで体重を記録すると、すぐにホームに表示されます。
• 商品をもう一度スキャンすると、確認済みの値に切り替わります。
• 共有画面のタイトルと数値が、通常の文字色に戻りました。
新機能:
• ホームが新しくなりました: よりコンパクトで、より現代的に。必要なものに、より広いスペースを。方向性はThreadsのアンケートで選ばれました。
• iPhone Duoに対応: 折りたたむといつものiPhone、開くと画面いっぱいに合わせたレイアウトになります。
• iPadと大きな画面: 大きな画面でスペースをしっかり使えるようになりました。ホーム、ライブラリ、統計にはそのための新しいレイアウトを用意しています。
• iOS 27でネイティブなナビゲーション: iOS 27ではシステム標準のバーを使います。使い慣れた操作感で、反応も速く、iPhone Duoにも対応します。iOS 26では変わりません。
改善:
• Siriが体重と食事を記録します: 「Intake で体重を記録」または「Intake で食品を記録」と話しかけ、続けて数値を伝えてください。84.3 のような小数も認識し、ライブラリの食品も覚えています。
• 日付の切り替えがより速く: スワイプでも週バーのタップでも切り替えがなめらかになり、画面を回転しても表示中の日はそのままです。
このバージョンでの修正:
• 週バーは今週から始まり、スワイプするかホームをタップしたときだけ切り替わります。
• Garmin、ヘルスケア、その他のアプリでワークアウトを削除すると、Intakeの消費カロリーからも外れます。
• iPadでスキャナーのカメラ映像がデバイスの向きに合うようになりました。Split Viewでも同じで、Intake AIに送る写真も正しい向きで届きます。
• ロック画面やウィジェットからスキャナーを直接開いた場合も、戻るで食品画面から出られます。
• SiriやWatchで体重を記録すると、すぐにホームに表示されます。
• 商品をもう一度スキャンすると、確認済みの値に切り替わります。
• 共有画面のタイトルと数値が、通常の文字色に戻りました。
Ver 2.7.0 2026-09-13
Intakeをご利用いただきありがとうございます!
新機能:
• Siriが代わりに記録します。「Intakeでオートミール100 gを記録」「Intakeで水を記録」「Intakeで体重を記録」「Intakeで残りのカロリーは?」と話しかけるだけ。断食の開始と終了も同じように。Siri、Spotlight、ショートカットアプリから使え、デバイス上のあなた自身の食品で動きます。
• Spotlightにあなたの食品。ホーム画面から自分の食品を検索して、そのまま分量画面へ。iPhoneの外には何も出ません。
• スワイプで削除。iOS 27では、お気に入り、履歴、ライブラリの行をスワイプで削除できます。長押しも引き続き使えます。
• 材料を好きな順に。レシピの材料で「編集」をタップして、ドラッグで並べ替え。
改善:
• iOS 27向けに。各バーの下のやわらかなフェードはそのままに、レイアウトが広い画面に合わせて変わります。iPadでは1行あたりのタイルが増え、長文は読みやすい幅に。
このバージョンでの修正:
• 小さめのiPhoneで画面拡大や大きな文字を使うと、記録した食品を変更も削除もできませんでした。ボタンが何も起きないメニューにまとめられていたためです。削除、その他、保存が常に表示されるようになりました。
新機能:
• Siriが代わりに記録します。「Intakeでオートミール100 gを記録」「Intakeで水を記録」「Intakeで体重を記録」「Intakeで残りのカロリーは?」と話しかけるだけ。断食の開始と終了も同じように。Siri、Spotlight、ショートカットアプリから使え、デバイス上のあなた自身の食品で動きます。
• Spotlightにあなたの食品。ホーム画面から自分の食品を検索して、そのまま分量画面へ。iPhoneの外には何も出ません。
• スワイプで削除。iOS 27では、お気に入り、履歴、ライブラリの行をスワイプで削除できます。長押しも引き続き使えます。
• 材料を好きな順に。レシピの材料で「編集」をタップして、ドラッグで並べ替え。
改善:
• iOS 27向けに。各バーの下のやわらかなフェードはそのままに、レイアウトが広い画面に合わせて変わります。iPadでは1行あたりのタイルが増え、長文は読みやすい幅に。
このバージョンでの修正:
• 小さめのiPhoneで画面拡大や大きな文字を使うと、記録した食品を変更も削除もできませんでした。ボタンが何も起きないメニューにまとめられていたためです。削除、その他、保存が常に表示されるようになりました。
Ver 2.6.3 2026-09-09
Intakeをご利用いただきありがとうございます!
新機能:
• 食べたものをシェア。1日、食事、食品、Intake AIの推定、体の測定値にある画像ボタンから同じシートが開きます。シェアするものを選び、次にカードを選びます。どのカードにもInstagramストーリー用の透明なステッカー版があり、Intakeで選んだ写真や撮った写真の上に重なります。Intake AIの写真推定なら料理の写真がそのまま使えます。1日全体、食事、1つの食品、体重の推移は4:5の画像にもなります。
改善:
• バーコードスキャナーの起動が速くなりました。カメラのプレビューが起動時に約1秒アプリを止めることがなくなりました。
このバージョンでの修正:
• 審査に送った商品が、却下された後も数日間「審査中」のまま「送信した修正」に表示されることがありました。リストは開いたときに更新され、いつでも下に引っ張って更新できます。完了した審査は専用のセクションにまとまり、却下の場合は理由が表示されます。
• 商品の送信のルールが明確になりました。名前、ブランド、バーコード(またはバーコードなしの指定)、100 gあたりのカロリー、脂質、炭水化物、たんぱく質が必要です。それ以外は不要で、フォームが不足している項目を示します。
• 週バーが数日ずれて表示され、週の途中から始まって見えたり、設定を開いた後にさらにずれたりすることがありました。常に今週が表示され、ずれても自動で戻るようになりました。
新機能:
• 食べたものをシェア。1日、食事、食品、Intake AIの推定、体の測定値にある画像ボタンから同じシートが開きます。シェアするものを選び、次にカードを選びます。どのカードにもInstagramストーリー用の透明なステッカー版があり、Intakeで選んだ写真や撮った写真の上に重なります。Intake AIの写真推定なら料理の写真がそのまま使えます。1日全体、食事、1つの食品、体重の推移は4:5の画像にもなります。
改善:
• バーコードスキャナーの起動が速くなりました。カメラのプレビューが起動時に約1秒アプリを止めることがなくなりました。
このバージョンでの修正:
• 審査に送った商品が、却下された後も数日間「審査中」のまま「送信した修正」に表示されることがありました。リストは開いたときに更新され、いつでも下に引っ張って更新できます。完了した審査は専用のセクションにまとまり、却下の場合は理由が表示されます。
• 商品の送信のルールが明確になりました。名前、ブランド、バーコード(またはバーコードなしの指定)、100 gあたりのカロリー、脂質、炭水化物、たんぱく質が必要です。それ以外は不要で、フォームが不足している項目を示します。
• 週バーが数日ずれて表示され、週の途中から始まって見えたり、設定を開いた後にさらにずれたりすることがありました。常に今週が表示され、ずれても自動で戻るようになりました。
Ver 2.6.2 2026-09-05
Intake をご利用いただきありがとうございます。
このバージョンでの修正:
• 食品に付けたタグが、ライブラリの毎日の更新後に消えてしまうことがありました。タグは保持されるようになり、非表示にしたよく使う食品や削除したお気に入りも同様です。
• 複数の商品を続けてスキャンすると、商品画面が数秒間固まったり勝手に閉じたりすることがありました。保存はバックグラウンドで行われるようになり、画面は操作できるままです。
• 自分の商品を審査に送ると、マイ商品に複製が残り、送信済みには何も表示されませんでした。今は商品は一つのまま、送信済みに状態付きで表示され、送信に失敗した場合はフォームがその旨を伝えます。
• 食事追加画面の「作成」は、商品を記録した後にフォームを空にしてその場に留まっていました。今は記録後に食事追加画面へ戻ります。
• 初期設定でヘルスケアから生年月日と性別を取得するようになりました。これまでは読み取りの許可がなく、フォームに初期値の生年が残っていました。
• ヘルスケアに切り替えて戻ると、更新が二重に走ってアプリが数秒固まることがありました。更新は一度に一つだけ実行されるようになりました。
• リセットの確認画面が実際の動作を示すようになりました。この端末のデータを消去し、iCloud のデータは残ります。
• バーコードをスキャンした後、商品画面が空白のまま表示されることがありました。スキャン結果が確実に表示されるようになりました。
• 検索中の表示がリストを押し下げず、上に重なって表示されるようになりました。タップの瞬間に結果がずれることがなくなります。
• バーコードと食事スキャンの切り替えボタンが全体でタップに反応するようになり、誤ってピント合わせになることが減ります。
• データベースに登録のないバーコードをスキャンしたとき、「商品を編集」ではなく新しい商品として開くようになりました。
新機能:
• 重さの入力が 0.1 g 単位に対応しました。ひとつまみの塩を 1 g ではなく 0.5 g として記録できます。記録とレシピの材料の両方で使えます。
• iCloud のデータを削除:iCloud 設定の新しいボタンで、Intake が iCloud に保存したデータをすべて削除し、同期をオフにします。端末のデータは残ります。
• ライブラリから商品を審査に送れます。作成と送信を同じフォームで行え、栄養成分表示スキャナー、バーコードなし商品のオプション、送信前に足りない項目の一覧が使えます。既に存在するバーコードは、その商品を開きます。
このバージョンでの修正:
• 食品に付けたタグが、ライブラリの毎日の更新後に消えてしまうことがありました。タグは保持されるようになり、非表示にしたよく使う食品や削除したお気に入りも同様です。
• 複数の商品を続けてスキャンすると、商品画面が数秒間固まったり勝手に閉じたりすることがありました。保存はバックグラウンドで行われるようになり、画面は操作できるままです。
• 自分の商品を審査に送ると、マイ商品に複製が残り、送信済みには何も表示されませんでした。今は商品は一つのまま、送信済みに状態付きで表示され、送信に失敗した場合はフォームがその旨を伝えます。
• 食事追加画面の「作成」は、商品を記録した後にフォームを空にしてその場に留まっていました。今は記録後に食事追加画面へ戻ります。
• 初期設定でヘルスケアから生年月日と性別を取得するようになりました。これまでは読み取りの許可がなく、フォームに初期値の生年が残っていました。
• ヘルスケアに切り替えて戻ると、更新が二重に走ってアプリが数秒固まることがありました。更新は一度に一つだけ実行されるようになりました。
• リセットの確認画面が実際の動作を示すようになりました。この端末のデータを消去し、iCloud のデータは残ります。
• バーコードをスキャンした後、商品画面が空白のまま表示されることがありました。スキャン結果が確実に表示されるようになりました。
• 検索中の表示がリストを押し下げず、上に重なって表示されるようになりました。タップの瞬間に結果がずれることがなくなります。
• バーコードと食事スキャンの切り替えボタンが全体でタップに反応するようになり、誤ってピント合わせになることが減ります。
• データベースに登録のないバーコードをスキャンしたとき、「商品を編集」ではなく新しい商品として開くようになりました。
新機能:
• 重さの入力が 0.1 g 単位に対応しました。ひとつまみの塩を 1 g ではなく 0.5 g として記録できます。記録とレシピの材料の両方で使えます。
• iCloud のデータを削除:iCloud 設定の新しいボタンで、Intake が iCloud に保存したデータをすべて削除し、同期をオフにします。端末のデータは残ります。
• ライブラリから商品を審査に送れます。作成と送信を同じフォームで行え、栄養成分表示スキャナー、バーコードなし商品のオプション、送信前に足りない項目の一覧が使えます。既に存在するバーコードは、その商品を開きます。
