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シニア犬管理サポート - わんケアlog

ヘルスケア/フィットネス 最終更新
App Store評価5.0・1件
品質スコア評価数不足
日本語なし英語
アプリ内課金あり iPhone / iPad 対応 55.3MB 年齢17+

シニア犬管理サポート - わんケアlogはどんなアプリ?

シニア犬管理サポート - わんケアlogは、持病がある愛犬の体調変化を記録し、診察の際に獣医師へ渡すための報告書を作成できるアプリです。 日々の食事や散歩の様子を丸いボタンを押すだけで記録でき、詳細な状況を書き残したいときには個別の入力画面へ進めます。心臓病や腎臓病など疾患ごとの特有な数値を管理する機能があるため、過去のデータと現在の数値を比較して体調の異変を早期に見つけられます。獣医師の監修を受けた報告書作成機能により、投薬の量や期間を正確にまとめた書類をpdf形式で書き出せます。家族と記録を共有する機能も備わっており、誰がいつお薬をあげたかを共有して確認のやり取りを減らせます。 体調の変化が分かりにくくなるシニア期の愛犬と向き合う飼い主の方に役立ちます。毎日の小さな変化を正確に記録し、診察の際に医師へ正確な情報を伝えるための準備として活用できます。

アノアプリによる紹介文です。デベロッパー公式の説明はApp Storeでご確認いただけます。

シニア犬管理サポート - わんケアlogの注目ポイント

日々の体調変化の記録
持病を抱える愛犬の体調を毎日書き残せます。食事や散歩の様子をボタン操作で入力し、詳細な状況も個別の画面で詳しく残せるため、毎日の変化を見落としません。
獣医師監修の報告書作成
専門医の監修を受けた報告書をpdf形式で書き出せます。投薬の量や期間を正確にまとめた書類を作成し、診察の際にそのまま獣医師へ渡すことができます。
過去の数値との比較
前回のデータと現在の数値を並べて比較する仕組みが入っています。ふだんの平均や直近一週間の動きをグラフで確認するため、体調のわずかな異変を早期に捉えられます。
項目の事前設定機能
呼吸数や投薬量などの項目をあらかじめ登録できます。体重や血圧など頻繁に記録する項目を固定できるため、毎回の入力で項目を打ち直す手間が省けます。

価格履歴

現在は無料です。記録を始めた139日前から、価格は変わっていません。

アノアプリが独自に収集した価格履歴をもとに分析しています。

買い時判定
通常価格
記録期間
139日
最頻価格
無料
記録上の最安値
無料

価格更新履歴

日付 価格
2026-06-17 無料

ランキング推移

ランキングデータがありません。
ランキング圏内(100位以内)に入ると記録が開始されます。

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ユーザーレビュー (当サイト投稿)

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アプリ更新履歴 活発に更新中

Ver 3.0.5 2026-10-23
■ 寝たきりの子のホーム画面を見直しました
画面下の記録ボタンで「体位変換」と「投薬」を前に出し、
「散歩」は「ほか」の中に移しました。

■ はじめての記録で、先生に見せるレポートにどう載るかをお見せします
残した記録が、受診のときのPDFにそのまま並ぶことを確認できます。

■ 小さい画面や大きい文字の設定でも使いやすくしました
はじめの同意のチェックや見出しが、画面からはみ出さないようにしました。
画面の読み上げ機能で一部のボタンが選べなかったのも直しています。

■ そのほか
・共有するPDFのファイル名を「名前_健康レポート_日付」にしました
・アイコンの見た目をそろえました

いつも大切なご家族の記録に使ってくださり、ありがとうございます。
Ver 3.0.4 2026-10-18
【新機能】
・通院日のお知らせから、獣医師に見せるPDFレポートをすぐに作れるようになりました。お知らせをタップすると、レポートを作る画面が開きます。

【改善・不具合の修正】
・電波が弱いときに、グラフやカレンダーが読み込み中のまま止まったり、通院・書類が「登録されていません」と表示されたりすることがある問題を直しました。
・電波がないときに、家族メンバーが「0人」と表示されることがある問題を直しました。
・投薬の記録率が100%を超えて表示されることがある問題を直しました。
・通院の記録の血圧欄を「上の値」「下の値」と表示し、狭い画面でも切れずに読めるようにしました。
・ダークモードで、ホーム画面の一部の文字が読みにくかった問題を直しました。
・iPadで、画面が横いっぱいに広がらず、読みやすい幅で表示されるようにしました。
・そのほか、細かな表示を改善しました。
Ver 3.0.2 2026-10-06
・獣医師向けPDFを改善しました。通院日・接種日が1日前にずれて載る不具合を直し、発作の長さを「1分30秒」のように表示します。選んでいない項目は載せません
・設定から、アカウントの削除、以前のアカウントへのログイン、購入の復元ができるようになりました
・ダークモードに対応しました
・入力の途中で閉じたとき、内容を破棄するか確認するようにしました
・投薬の記録率が実際より低く出る不具合など、細かな不具合を直しました
Ver 3.0.1 2026-09-28
・グラフの種類を増やしました
・オンボーディングを変更しました
Ver 3.0.0 2026-09-19
てんかん、心臓病、腎臓病、糖尿病、認知症。
持病のある愛犬の毎日を記録して、診察でそのまま渡せる1枚にまとめるアプリです。
レポートの様式は、現役の獣医師に監修していただきました。

【獣医師の監修について】
2026年8月、現役の獣医師にレポートを見ていただき、いただいた指摘をすべて反映して作り直しました。作り直したものを改めてご確認いただき、次の言葉をいただいています。

・「普段との違いという欄ができたところ、めちゃくちゃいいと思います」
・「投薬用量や回数も含めて見やすいです」

数字をただ並べるのをやめ、冒頭に「いつもと比べてどうか」の一覧を出します。ふだんの平均と直近1週間を並べ、目立つ動きがあった項目にだけ印が付くので、先生が目を落とす場所がすぐ決まります。

全期間の記録を並べるのもやめました。夜泣きや軟便は、月ごとの件数の移り変わりと直近1週間の発生日だけを出します。

【診察する側から見ると】
監修いただいた獣医師から、アプリそのものについてもご意見をいただきました。

・「獣医師は、病院に来たタイミングでしかその子のことを見てあげられません」
・「数値として把握していると、わんちゃんの不調に少し早く気づける可能性が高くなります」

記録は、診察と診察のあいだを埋めるためのものです。

【持病のある子のために】

■ 発作・てんかん
発作の持続時間をその場で計測。前兆、体のどこに出たか、意識、失禁、発作後の様子、回復までの時間まで残せます。「体ぜんぶ」「体の一部」など、飼い主が迷わず選べる言葉にしています。レポートには発作の一覧と、最終発作からの日数が出ます。

■ 心臓病
安静時の呼吸数を、タップで数えるだけで記録。睡眠時30回/分、安静時35回/分という受診相談の参考値を超えた回を教えます。さらに「その子のふだんより2割上がってきた」タイミングも拾うので、参考値に届く前に気づけます。

■ 腎臓病
飲水量を体重あたりで表示し、多すぎる日を拾います。通院でもらった検査値(BUN・クレアチニン・リン・赤血球・ヘマトクリット)を前回値と並べて記録できます。

■ 糖尿病
血糖値は折れ線グラフで推移を確認。フルクトサミンも残せます。インスリンは単位で入力でき、朝と晩で量が違う場合にも対応しています。

■ 認知症
夜泣きや徘徊を記録し、月ごとに増えているかが分かります。認知機能のチェックは、細かい内訳ではなく「はじめ」と「最新」の変化だけをレポートに出します。

【毎日の記録】
食事・お水・トイレ・散歩・お薬・体重・呼吸数・血糖値・血圧などを、ホームのボタンからワンタップで記録できます。よく使う内容はあらかじめ設定しておけるので、量やメモを毎回入れ直す必要はありません。

「今日やること」に、その日に残すことが朝・昼・夜で並びます。済んだものはチェックで消え、時間を過ぎたものには印が付くので、記録し忘れたことにその日のうちに気づけます。

【診察に持っていく1枚】
記録をPDFにまとめて出力できます。体重は「90日間で11.8%減少(1ヶ月あたり約3.9%)」のように期間つきで、投薬は「1錠(1.25mg)× 1日2回(合計 2.5mg/日)」のように1回量と1日量を並べて記載します。うんちの状態はPurina/WSAVAの7段階と明記し、軟便や下痢は月ごとの推移と直近の発生日を出します。

投薬は「遵守率」ではなく「記録率」と書いています。アプリに記録が残っていないだけで、飲ませていないとは限らないためです。この点も注記しています。

【家族で共有】
招待コードで、家族と同じ子の記録を共有できます。誰がいつ何をしたかが分かるので、「お薬あげたっけ?」を減らせます。申し送りのメッセージも残せます。

【料金】
無料でも毎日の記録・グラフ・「今日やること」をお使いいただけます。
獣医師向けPDFレポート、家族共有、カレンダー、記録の無制限保存はプレミアムプラン、またはレポート1回ぶんの買い切りでご利用いただけます。

シニア期は、昨日と今日の違いが分かりにくくなる時期です。毎日の小さな記録が、診察のときに効いてきます。
Ver 2.4.2 2026-08-16
■ おくすりの飲み忘れに気づけるようにしました
おくすりの記録がついていない日を、ホーム画面でお知らせします(直近3日)。
飲ませていたら1タップで残せます。飲ませていない日も残しておくと、
次の診察でそのまま伝えられます。

■ 総合健康レポートを作る前に、中身がわかるようにしました
記録の件数と、レポートに含まれる内容の内訳をご確認いただけます。

■ 料金の表示を実際の内容に合わせました
Ver 2.4.1 2026-08-05
■ プレミアムをご利用中の方に、有料プランのご案内が出ていたのを修正しました
記録をつけたあとに、ご案内が表示されることがありました。
すでにご利用いただいている方に重ねてお伝えすることのないようにしました。

■ お知らせのタイミングを、あとから選び直せるようにしました
設定の「いつ記録しますか」で、いま選んでいるもの以外が表示されず、
変更できない状態になっていました。
「朝ごはんの後」「散歩の後」「寝る前」「通知しない」の4つから、
いつでも選び直せます。

あわせて、それぞれがどんなタイミングなのかの説明と、
実際に届くお知らせの文面を、選ぶ画面で確かめられるようにしました。
暮らしが変わったときに、無理のないタイミングへ合わせ直してください。

■ 使い方ガイドの画像が正しく表示されるようになりました
ホーム画面ウィジェットの説明で、見本の画像が画面からはみ出していました。

いつも大切なご家族の記録に使ってくださり、ありがとうございます。
お気づきの点があれば、設定 →「使い方ガイド」からお知らせください。
Ver 2.4.0 2026-08-01
■ 通院リマインドが無料になりました
これまで一部の方が登録できなかった通院の予定を、どなたでも使えるようにしました。

■ 写真の表示と保存がぐっと速くなりました
一度見た写真はすぐに出るようになり、保存にかかる時間も大きく減りました。
通信量の節約にもなります。

■ アプリを開いてから記録が出るまでを短くしました
記録がたくさん貯まっている方ほど効果があります。

■ 続いている日数が、はじめた日から見えるようになりました
これまでは1週間たつまで表示されず、「3日続きました」のお祝いも出ていませんでした。
今日からの1日目もきちんと数えます。

■ 選んだ時間にお知らせが届くようになりました
「朝ごはんの後」「散歩の後」「寝る前」で選んだ時間が、正しく保存・通知されます。
通知や表示の設定が保存されない不具合も直しました。

■ 画面の表示を整えました
・iPhone 12・13・14・SE などで記録ボタンが2列になっていたのを3列に
・文字を大きくしている方でボタンの文字が切れていたのを修正
・記録履歴の「戻る」ボタンが見えなくなっていたのを修正
・画面ごとにばらついていた見出しのデザインを統一

■ おくすりの記録の数え方を正しくしました
飲み忘れがあっても100%と表示されていた「投薬遵守率」を、
予定した回数に対する割合で出すようにしました。
獣医師向けPDFレポートの数値も同じく正しくなります。

■ そのほか
・複数の子を登録している場合に、切り替えても前の子の日数が出ていたのを修正
・月ごとのまとめで、プレミアムの内容が表示されないことがあったのを修正
・登録した直後に有料プランの案内が出ないようにしました
 (記録機能はこれまでどおり無料でお使いいただけます)

いつも大切なご家族の記録に使ってくださり、ありがとうございます。
お気づきの点があれば、設定 →「使い方ガイド」からお知らせください。
Ver 2.3.0 2026-07-26
記録すべき項目を分かりやすいように修正しました。
Ver 2.2.0 2026-07-10
セキュリティを強化しました。
PDFレポートを改善しました。
テキスト入力を改善しました。

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