¥2,000
App Store で開く
iPhone / iPad 対応
87.3MB
年齢4+
UK-868はどんなアプリ?
UK-868は、高度な編集機能と外部機器との連携機能を備えたミュージック制作アプリです。
複数の音声ファイルを組み合わせて連続再生するリストを作成できるため、独自のメドレーを簡単に作れます。録音機能には範囲を指定して繰り返す機能や、特定の位置から自動で録音を開始する機能が含まれており、正確な演奏の記録ができます。外部機器と同期しながら一定のテンポを保って録音する仕組みがあるため、安定した制作環境を整えられます。さらに作成したデータを外部のソフトへ書き出すこともできるため、本格的な楽曲制作へとつなげられます。
外出先で思いついたメロディをすぐに形に残したい時や、楽器の練習に役立てたい場面に向いています。自分の演奏を録音しながら、パートごとに音を重ねていく過程をスムーズに進められるため、本格的な音楽制作に挑みたい方にも適しています。
アノアプリによる紹介文です。デベロッパー公式の説明はApp Storeでご確認いただけます。
UK-868の注目ポイント
思いついたメロディの即時録音
歩いている時や移動中にふと思いついたフレーズをその場ですぐに形に残せます。インスピレーションを逃さずメモ代わりに記録したい場面で便利です。
外部のDAWソフトへのデータ書き出し
モバイル端末で作り込んだ作品をpc上の制作環境へ転送できます。別のソフトウェアへデータを移すことでより高度な楽曲制作へとつなげられるため、制作の幅が広がります。
複数の音源を組み合わせたリスト作成
複数の波形ファイルを連結させて連続で再生するリストを作れます。独自のメドレーを作成して、お気に入りの曲を次々と聴き進められます。
外部機器と同期した安定した録音
外部機器と同期しながら一定のテンポを維持して音を取り込めます。演奏のタイミングを正確に保ちたい練習や、安定した環境で制作を進めたい場面で重宝します。
価格履歴
現在は2,000円です。記録を始めた98日前から、価格は変わっていません。
アノアプリが独自に収集した価格履歴をもとに分析しています。
- 買い時判定
- 通常価格
- 記録期間
- 98日
- 最頻価格
- ¥2,000
- 記録上の最安値
- ¥2,000
価格更新履歴
| 日付 | 価格 |
|---|---|
| 2026-06-15 | ¥2,000 |
ランキング推移
ミュージック(有料):最終圏内 72位(2026年09月18日)
ユーザーレビュー (当サイト投稿)
まだレビューがありません。最初のレビューを書いてみましょう。
アプリ更新履歴
Ver 2.2.3 2026-08-18
Ver2.2.3
- ユーザー様からの以下ご指摘箇所の不具合を修正。
ソングエディター画面で、イベントフレーズ、リズムフレーズ、コードフレーズを新規作成する操作にてクラッシュが発生する場合がある件を改修。
Ver2.2.2
- 軽微な不具合を修正。
Ver2.2.1
- AUv3プラグイン対応のSound Font(sf2)音源をサポート。
- AUv3プラグインのホスト(AUv3を利用する)機能の不具合や使い勝手の改善を図りました。
- MIDI In Monitor画面の拡大表示をサポート。
- Rhythm EditorでMIDI出力先が、Sound Font(sf2)音源の場合、ノートNo毎の音源名の表示が可能となりました。
- その他使い勝手の改善や不具合改修を行いました。
Ver2.1.0
- MIDI2.0対応のSMF2(MIDI Clip)ファイルのロード、セーブをサポート。
また、ソング内のMIDIフレーズからMIDI Clipをエクスポートしたり、MIDI Clipファイルをソング内へインポートもサポート。
SMF2(MIDI Clip)ファイルは、MIDI2.0で新規に定義されたフォーマットで、MIDI2.0の演奏情報を他のDAWとの受け渡しが可能となります。
これにより従来のSMFをロードしてSMF2(MIDI Clip)ファイルとして保存することで、SMFファイル→SMF2(MIDI Clip)ファイルへのコンバートも可能となります。
- MIDI2.0メッセージの再生、編集、モニター機能の使い勝手の改善を図りました。
MIDI Routerを用いたMIDI入力からMIDI出力へのMIDI Thru機能において、MIDI1.0とMIDI2.0双方向のメッセージコンバート機能をサポート。
MIDI Router内のMIDI In Monitorにおいて、受信メッセージのイベント表示、イベントサーチ、CSVファイルでの保存機能におけるMIDI2.0メッセージの取り扱いについて改善を図りました。
- その他機能での使い勝手改善や不具合修正を行いました。
Ver2.0.3
- iPhone,iPad,Macの外観設定がダークモードの時、本アプリ内のメニュー表示等で文字が見えにくい事象を改修しました。
Ver2.0.2
- 本アプリのウェブサイト[https://uk-868home.my.canva.site/]で、以下のチュートリアル(目的別操作の流れ)が参照できます。
(1)プレイリスト登録によるSong,SMF,Waveファイルの連続再生を行う
(2)アーティストの曲に合わせて演奏と歌を練習する
(3)CDより取り込んだMusicに保存している曲からオリジナルのナレーションや効果音付きメドレー作成をする
(4)オーディオSnapによるオーディオメモ録音や曲作りをする
(5)リアルタイムオーディオレコーディングによるマルチトラックレコーダーライクな曲作りをする
(6)MIDI対応機器(キーボードやパッドコントローラー)によるリアルタイムレコーディングをする
(7)MIDI打ち込みやSound Libraryを用いた曲作りをする
Ver2.0.0
- PC上のDAWソフトウェア間でデータを共有する際に使用される.dawprojectファイルの書き出しに対応しました。
- 本アプリで作成したMIDIとオーディオを使用したソングデータを.dawprojectファイルとして保存し、iCloud Drive経由でBitwig Studio、Cubase [Cubasis]、Studio Oneなどのアプリケーションにインポートできるようになりました。※.dawprojectファイルの取り扱いに関する注意事項は、本アプリのウェブサイト[https://uk-868home.my.canva.site/]をご覧ください。
- ファイルのZip/UnZipをサポート。iPhone上UK-868で作成したソングやWaveファイルをZip化し、iCloud Drive経由でiPad,MacOS上のUK-868へコピー後、UnZipすることで簡単にソングの移動を可能にしました。
- ソングエディターでのMIDIフレーズとオーディオフレーズの登録手順を簡素化し、フレーズの拡大表示に対応しました。
- 各画面の操作性向上と不具合修正を行いました。
- ユーザー様からの以下ご指摘箇所の不具合を修正。
ソングエディター画面で、イベントフレーズ、リズムフレーズ、コードフレーズを新規作成する操作にてクラッシュが発生する場合がある件を改修。
Ver2.2.2
- 軽微な不具合を修正。
Ver2.2.1
- AUv3プラグイン対応のSound Font(sf2)音源をサポート。
- AUv3プラグインのホスト(AUv3を利用する)機能の不具合や使い勝手の改善を図りました。
- MIDI In Monitor画面の拡大表示をサポート。
- Rhythm EditorでMIDI出力先が、Sound Font(sf2)音源の場合、ノートNo毎の音源名の表示が可能となりました。
- その他使い勝手の改善や不具合改修を行いました。
Ver2.1.0
- MIDI2.0対応のSMF2(MIDI Clip)ファイルのロード、セーブをサポート。
また、ソング内のMIDIフレーズからMIDI Clipをエクスポートしたり、MIDI Clipファイルをソング内へインポートもサポート。
SMF2(MIDI Clip)ファイルは、MIDI2.0で新規に定義されたフォーマットで、MIDI2.0の演奏情報を他のDAWとの受け渡しが可能となります。
これにより従来のSMFをロードしてSMF2(MIDI Clip)ファイルとして保存することで、SMFファイル→SMF2(MIDI Clip)ファイルへのコンバートも可能となります。
- MIDI2.0メッセージの再生、編集、モニター機能の使い勝手の改善を図りました。
MIDI Routerを用いたMIDI入力からMIDI出力へのMIDI Thru機能において、MIDI1.0とMIDI2.0双方向のメッセージコンバート機能をサポート。
MIDI Router内のMIDI In Monitorにおいて、受信メッセージのイベント表示、イベントサーチ、CSVファイルでの保存機能におけるMIDI2.0メッセージの取り扱いについて改善を図りました。
- その他機能での使い勝手改善や不具合修正を行いました。
Ver2.0.3
- iPhone,iPad,Macの外観設定がダークモードの時、本アプリ内のメニュー表示等で文字が見えにくい事象を改修しました。
Ver2.0.2
- 本アプリのウェブサイト[https://uk-868home.my.canva.site/]で、以下のチュートリアル(目的別操作の流れ)が参照できます。
(1)プレイリスト登録によるSong,SMF,Waveファイルの連続再生を行う
(2)アーティストの曲に合わせて演奏と歌を練習する
(3)CDより取り込んだMusicに保存している曲からオリジナルのナレーションや効果音付きメドレー作成をする
(4)オーディオSnapによるオーディオメモ録音や曲作りをする
(5)リアルタイムオーディオレコーディングによるマルチトラックレコーダーライクな曲作りをする
(6)MIDI対応機器(キーボードやパッドコントローラー)によるリアルタイムレコーディングをする
(7)MIDI打ち込みやSound Libraryを用いた曲作りをする
Ver2.0.0
- PC上のDAWソフトウェア間でデータを共有する際に使用される.dawprojectファイルの書き出しに対応しました。
- 本アプリで作成したMIDIとオーディオを使用したソングデータを.dawprojectファイルとして保存し、iCloud Drive経由でBitwig Studio、Cubase [Cubasis]、Studio Oneなどのアプリケーションにインポートできるようになりました。※.dawprojectファイルの取り扱いに関する注意事項は、本アプリのウェブサイト[https://uk-868home.my.canva.site/]をご覧ください。
- ファイルのZip/UnZipをサポート。iPhone上UK-868で作成したソングやWaveファイルをZip化し、iCloud Drive経由でiPad,MacOS上のUK-868へコピー後、UnZipすることで簡単にソングの移動を可能にしました。
- ソングエディターでのMIDIフレーズとオーディオフレーズの登録手順を簡素化し、フレーズの拡大表示に対応しました。
- 各画面の操作性向上と不具合修正を行いました。
Ver 2.2.2 2026-08-02
Ver2.2.2
- 軽微な不具合を修正。
Ver2.2.1
- AUv3プラグイン対応のSound Font(sf2)音源をサポート。
- AUv3プラグインのホスト(AUv3を利用する)機能の不具合や使い勝手の改善を図りました。
- MIDI In Monitor画面の拡大表示をサポート。
- Rhythm EditorでMIDI出力先が、Sound Font(sf2)音源の場合、ノートNo毎の音源名の表示が可能となりました。
- その他使い勝手の改善や不具合改修を行いました。
Ver2.1.0
- MIDI2.0対応のSMF2(MIDI Clip)ファイルのロード、セーブをサポート。
また、ソング内のMIDIフレーズからMIDI Clipをエクスポートしたり、MIDI Clipファイルをソング内へインポートもサポート。
SMF2(MIDI Clip)ファイルは、MIDI2.0で新規に定義されたフォーマットで、MIDI2.0の演奏情報を他のDAWとの受け渡しが可能となります。
これにより従来のSMFをロードしてSMF2(MIDI Clip)ファイルとして保存することで、SMFファイル→SMF2(MIDI Clip)ファイルへのコンバートも可能となります。
- MIDI2.0メッセージの再生、編集、モニター機能の使い勝手の改善を図りました。
MIDI Routerを用いたMIDI入力からMIDI出力へのMIDI Thru機能において、MIDI1.0とMIDI2.0双方向のメッセージコンバート機能をサポート。
MIDI Router内のMIDI In Monitorにおいて、受信メッセージのイベント表示、イベントサーチ、CSVファイルでの保存機能におけるMIDI2.0メッセージの取り扱いについて改善を図りました。
- その他機能での使い勝手改善や不具合修正を行いました。
Ver2.0.3
- iPhone,iPad,Macの外観設定がダークモードの時、本アプリ内のメニュー表示等で文字が見えにくい事象を改修しました。
Ver2.0.2
- 本アプリのウェブサイト[https://uk-868home.my.canva.site/]で、以下のチュートリアル(目的別操作の流れ)が参照できます。
(1)プレイリスト登録によるSong,SMF,Waveファイルの連続再生を行う
(2)アーティストの曲に合わせて演奏と歌を練習する
(3)CDより取り込んだMusicに保存している曲からオリジナルのナレーションや効果音付きメドレー作成をする
(4)オーディオSnapによるオーディオメモ録音や曲作りをする
(5)リアルタイムオーディオレコーディングによるマルチトラックレコーダーライクな曲作りをする
(6)MIDI対応機器(キーボードやパッドコントローラー)によるリアルタイムレコーディングをする
(7)MIDI打ち込みやSound Libraryを用いた曲作りをする
Ver2.0.0
- PC上のDAWソフトウェア間でデータを共有する際に使用される.dawprojectファイルの書き出しに対応しました。
- 本アプリで作成したMIDIとオーディオを使用したソングデータを.dawprojectファイルとして保存し、iCloud Drive経由でBitwig Studio、Cubase [Cubasis]、Studio Oneなどのアプリケーションにインポートできるようになりました。※.dawprojectファイルの取り扱いに関する注意事項は、本アプリのウェブサイト[https://uk-868home.my.canva.site/]をご覧ください。
- ファイルのZip/UnZipをサポート。iPhone上UK-868で作成したソングやWaveファイルをZip化し、iCloud Drive経由でiPad,MacOS上のUK-868へコピー後、UnZipすることで簡単にソングの移動を可能にしました。
- ソングエディターでのMIDIフレーズとオーディオフレーズの登録手順を簡素化し、フレーズの拡大表示に対応しました。
- 各画面の操作性向上と不具合修正を行いました。
- 軽微な不具合を修正。
Ver2.2.1
- AUv3プラグイン対応のSound Font(sf2)音源をサポート。
- AUv3プラグインのホスト(AUv3を利用する)機能の不具合や使い勝手の改善を図りました。
- MIDI In Monitor画面の拡大表示をサポート。
- Rhythm EditorでMIDI出力先が、Sound Font(sf2)音源の場合、ノートNo毎の音源名の表示が可能となりました。
- その他使い勝手の改善や不具合改修を行いました。
Ver2.1.0
- MIDI2.0対応のSMF2(MIDI Clip)ファイルのロード、セーブをサポート。
また、ソング内のMIDIフレーズからMIDI Clipをエクスポートしたり、MIDI Clipファイルをソング内へインポートもサポート。
SMF2(MIDI Clip)ファイルは、MIDI2.0で新規に定義されたフォーマットで、MIDI2.0の演奏情報を他のDAWとの受け渡しが可能となります。
これにより従来のSMFをロードしてSMF2(MIDI Clip)ファイルとして保存することで、SMFファイル→SMF2(MIDI Clip)ファイルへのコンバートも可能となります。
- MIDI2.0メッセージの再生、編集、モニター機能の使い勝手の改善を図りました。
MIDI Routerを用いたMIDI入力からMIDI出力へのMIDI Thru機能において、MIDI1.0とMIDI2.0双方向のメッセージコンバート機能をサポート。
MIDI Router内のMIDI In Monitorにおいて、受信メッセージのイベント表示、イベントサーチ、CSVファイルでの保存機能におけるMIDI2.0メッセージの取り扱いについて改善を図りました。
- その他機能での使い勝手改善や不具合修正を行いました。
Ver2.0.3
- iPhone,iPad,Macの外観設定がダークモードの時、本アプリ内のメニュー表示等で文字が見えにくい事象を改修しました。
Ver2.0.2
- 本アプリのウェブサイト[https://uk-868home.my.canva.site/]で、以下のチュートリアル(目的別操作の流れ)が参照できます。
(1)プレイリスト登録によるSong,SMF,Waveファイルの連続再生を行う
(2)アーティストの曲に合わせて演奏と歌を練習する
(3)CDより取り込んだMusicに保存している曲からオリジナルのナレーションや効果音付きメドレー作成をする
(4)オーディオSnapによるオーディオメモ録音や曲作りをする
(5)リアルタイムオーディオレコーディングによるマルチトラックレコーダーライクな曲作りをする
(6)MIDI対応機器(キーボードやパッドコントローラー)によるリアルタイムレコーディングをする
(7)MIDI打ち込みやSound Libraryを用いた曲作りをする
Ver2.0.0
- PC上のDAWソフトウェア間でデータを共有する際に使用される.dawprojectファイルの書き出しに対応しました。
- 本アプリで作成したMIDIとオーディオを使用したソングデータを.dawprojectファイルとして保存し、iCloud Drive経由でBitwig Studio、Cubase [Cubasis]、Studio Oneなどのアプリケーションにインポートできるようになりました。※.dawprojectファイルの取り扱いに関する注意事項は、本アプリのウェブサイト[https://uk-868home.my.canva.site/]をご覧ください。
- ファイルのZip/UnZipをサポート。iPhone上UK-868で作成したソングやWaveファイルをZip化し、iCloud Drive経由でiPad,MacOS上のUK-868へコピー後、UnZipすることで簡単にソングの移動を可能にしました。
- ソングエディターでのMIDIフレーズとオーディオフレーズの登録手順を簡素化し、フレーズの拡大表示に対応しました。
- 各画面の操作性向上と不具合修正を行いました。
Ver 2.2.1 2026-05-23
Ver2.2.1
- AUv3プラグイン対応のSound Font(sf2)音源をサポート。
- AUv3プラグインのホスト(AUv3を利用する)機能の不具合や使い勝手の改善を図りました。
- MIDI In Monitor画面の拡大表示をサポート。
- Rhythm EditorでMIDI出力先が、Sound Font(sf2)音源の場合、ノートNo毎の音源名の表示が可能となりました。
- その他使い勝手の改善や不具合改修を行いました。
Ver2.1.0
- MIDI2.0対応のSMF2(MIDI Clip)ファイルのロード、セーブをサポート。
また、ソング内のMIDIフレーズからMIDI Clipをエクスポートしたり、MIDI Clipファイルをソング内へインポートもサポート。
SMF2(MIDI Clip)ファイルは、MIDI2.0で新規に定義されたフォーマットで、MIDI2.0の演奏情報を他のDAWとの受け渡しが可能となります。
これにより従来のSMFをロードしてSMF2(MIDI Clip)ファイルとして保存することで、SMFファイル→SMF2(MIDI Clip)ファイルへのコンバートも可能となります。
- MIDI2.0メッセージの再生、編集、モニター機能の使い勝手の改善を図りました。
MIDI Routerを用いたMIDI入力からMIDI出力へのMIDI Thru機能において、MIDI1.0とMIDI2.0双方向のメッセージコンバート機能をサポート。
MIDI Router内のMIDI In Monitorにおいて、受信メッセージのイベント表示、イベントサーチ、CSVファイルでの保存機能におけるMIDI2.0メッセージの取り扱いについて改善を図りました。
- その他機能での使い勝手改善や不具合修正を行いました。
Ver2.0.3
- iPhone,iPad,Macの外観設定がダークモードの時、本アプリ内のメニュー表示等で文字が見えにくい事象を改修しました。
Ver2.0.2
- 本アプリのウェブサイト[https://uk-868home.my.canva.site/]で、以下のチュートリアル(目的別操作の流れ)が参照できます。
(1)プレイリスト登録によるSong,SMF,Waveファイルの連続再生を行う
(2)アーティストの曲に合わせて演奏と歌を練習する
(3)CDより取り込んだMusicに保存している曲からオリジナルのナレーションや効果音付きメドレー作成をする
(4)オーディオSnapによるオーディオメモ録音や曲作りをする
(5)リアルタイムオーディオレコーディングによるマルチトラックレコーダーライクな曲作りをする
(6)MIDI対応機器(キーボードやパッドコントローラー)によるリアルタイムレコーディングをする
(7)MIDI打ち込みやSound Libraryを用いた曲作りをする
Ver2.0.0
- PC上のDAWソフトウェア間でデータを共有する際に使用される.dawprojectファイルの書き出しに対応しました。
- 本アプリで作成したMIDIとオーディオを使用したソングデータを.dawprojectファイルとして保存し、iCloud Drive経由でBitwig Studio、Cubase [Cubasis]、Studio Oneなどのアプリケーションにインポートできるようになりました。※.dawprojectファイルの取り扱いに関する注意事項は、本アプリのウェブサイト[https://uk-868home.my.canva.site/]をご覧ください。
- ファイルのZip/UnZipをサポート。iPhone上UK-868で作成したソングやWaveファイルをZip化し、iCloud Drive経由でiPad,MacOS上のUK-868へコピー後、UnZipすることで簡単にソングの移動を可能にしました。
- ソングエディターでのMIDIフレーズとオーディオフレーズの登録手順を簡素化し、フレーズの拡大表示に対応しました。
- 各画面の操作性向上と不具合修正を行いました。
- AUv3プラグイン対応のSound Font(sf2)音源をサポート。
- AUv3プラグインのホスト(AUv3を利用する)機能の不具合や使い勝手の改善を図りました。
- MIDI In Monitor画面の拡大表示をサポート。
- Rhythm EditorでMIDI出力先が、Sound Font(sf2)音源の場合、ノートNo毎の音源名の表示が可能となりました。
- その他使い勝手の改善や不具合改修を行いました。
Ver2.1.0
- MIDI2.0対応のSMF2(MIDI Clip)ファイルのロード、セーブをサポート。
また、ソング内のMIDIフレーズからMIDI Clipをエクスポートしたり、MIDI Clipファイルをソング内へインポートもサポート。
SMF2(MIDI Clip)ファイルは、MIDI2.0で新規に定義されたフォーマットで、MIDI2.0の演奏情報を他のDAWとの受け渡しが可能となります。
これにより従来のSMFをロードしてSMF2(MIDI Clip)ファイルとして保存することで、SMFファイル→SMF2(MIDI Clip)ファイルへのコンバートも可能となります。
- MIDI2.0メッセージの再生、編集、モニター機能の使い勝手の改善を図りました。
MIDI Routerを用いたMIDI入力からMIDI出力へのMIDI Thru機能において、MIDI1.0とMIDI2.0双方向のメッセージコンバート機能をサポート。
MIDI Router内のMIDI In Monitorにおいて、受信メッセージのイベント表示、イベントサーチ、CSVファイルでの保存機能におけるMIDI2.0メッセージの取り扱いについて改善を図りました。
- その他機能での使い勝手改善や不具合修正を行いました。
Ver2.0.3
- iPhone,iPad,Macの外観設定がダークモードの時、本アプリ内のメニュー表示等で文字が見えにくい事象を改修しました。
Ver2.0.2
- 本アプリのウェブサイト[https://uk-868home.my.canva.site/]で、以下のチュートリアル(目的別操作の流れ)が参照できます。
(1)プレイリスト登録によるSong,SMF,Waveファイルの連続再生を行う
(2)アーティストの曲に合わせて演奏と歌を練習する
(3)CDより取り込んだMusicに保存している曲からオリジナルのナレーションや効果音付きメドレー作成をする
(4)オーディオSnapによるオーディオメモ録音や曲作りをする
(5)リアルタイムオーディオレコーディングによるマルチトラックレコーダーライクな曲作りをする
(6)MIDI対応機器(キーボードやパッドコントローラー)によるリアルタイムレコーディングをする
(7)MIDI打ち込みやSound Libraryを用いた曲作りをする
Ver2.0.0
- PC上のDAWソフトウェア間でデータを共有する際に使用される.dawprojectファイルの書き出しに対応しました。
- 本アプリで作成したMIDIとオーディオを使用したソングデータを.dawprojectファイルとして保存し、iCloud Drive経由でBitwig Studio、Cubase [Cubasis]、Studio Oneなどのアプリケーションにインポートできるようになりました。※.dawprojectファイルの取り扱いに関する注意事項は、本アプリのウェブサイト[https://uk-868home.my.canva.site/]をご覧ください。
- ファイルのZip/UnZipをサポート。iPhone上UK-868で作成したソングやWaveファイルをZip化し、iCloud Drive経由でiPad,MacOS上のUK-868へコピー後、UnZipすることで簡単にソングの移動を可能にしました。
- ソングエディターでのMIDIフレーズとオーディオフレーズの登録手順を簡素化し、フレーズの拡大表示に対応しました。
- 各画面の操作性向上と不具合修正を行いました。
