無料
(通常 ¥800)
App Store で開く
アプリ内課金あり
iPhone / iPad 対応
54.1MB
年齢4+
MultiTrack DAWはどんなアプリ?
MultiTrack DAWは、高度な編集機能を備えたデジタルオーディオワークステーションです。
最大三十二の入力を同時に録音でき、自動でタイミングを補正する機能も備わっています。重なった音を滑らかにつなぐクロスフェードや、様々な種類のエフェクトを挿入して音を整えることができます。意図した通りに音を加工する工程において、細かな調整がスムーズに進みます。
外部機器からの入力を正確に捉えたい演奏家や、手元の機材を駆使して本格的なミックスを行いたい制作の現場に向いています。移動先で複数のトラックを重ねて楽曲を作り上げる際、このアプリは頼もしい道具となります。
アノアプリによる紹介文です。デベロッパー公式の説明はApp Storeでご確認いただけます。
MultiTrack DAWの注目ポイント
最大三十二の同時録音
内蔵マイクや外部機器を接続して最大三十二の入力を同時に取り込めます。複数の楽器を同時に演奏する際のレコーディングにも対応しています。
自動で行うレイテンシー補正
録音時に生じるわずかなズレを自動で修正する機能が入っています。演奏のタイミングを正確に揃えたい場面で助けになります。
滑らかなクロスフェード
重なり合った部分を滑らかにつなぐクロスフェードが適用されます。二つのテイクを重ねてドラッグするだけで、継ぎ目のない音のつながりを作れます。
多様なエフェクトの挿入
EQやコンプレッサーに加え、ディレイやリバーブなどのエフェクトを各トラックに適用できます。自分好みの音作りを追求する過程で重宝します。
価格履歴
現在は無料でダウンロードできます。過去142日間では、800円で配信されていた期間が最も長くなっています。この間の値動きは、1回の値下げだけです。
アノアプリが独自に収集した価格履歴をもとに分析しています。
- 買い時判定
- 記録上の最安値
- 直前の価格から
- 100%オフ
- 最頻価格
- ¥800
- 記録上の最安値
- 無料
価格更新履歴
| 日付 | 価格 |
|---|---|
| 2026-10-24 | 無料 |
| 2026-06-16 | ¥800 |
ランキング推移
ミュージック(有料):最終圏内 70位(2026年10月23日)
ユーザーレビュー (当サイト投稿)
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アプリ更新履歴 活発に更新中
Ver 7.0.2 2026-11-04
MultiTrack 7 が登場しました。新しいオーディオエンジン、新しいタイムライン、そして 9.1 サラウンドまで扱えるミキサーを搭載。以前のバージョンのプロジェクトも開けます。
バージョン 7.0.2
・iPhone Duo で画面全体を使って表示され、閉じたときの黒い帯が出なくなりました。
・どの動的テンポでも、タイムストレッチがグリッドに合うようになりました。
・6.3.6 でソロ中に保存した曲は、ソロを解除すると、ほかのトラックが有効のままになります。
・44.1 kHz の曲で 48 kHz のインターフェイスを使っても、再生ヘッドがずれなくなりました。
・プラグインのアイコンがシステムのアイコンと同じ形になり、iOS 26 で見えていた細い線もなくなりました。
・ツールバーから開いた大きな音量フェーダーが、オプションパネルの上に表示されたままになります。
・トラックを複製すると、オートメーションとテンポのレーンもコピーされ、新しいレーンはすぐに再生されます。
・ボタンのオートメーションを録音すると、オンとオフを切り替えられ、変更ごとに記録されます。
・オートメーションのポイントをドラッグすると、ボタンのレーンでは Hold ポイントだけがスナップし、選択したポイントはまとめて動きます。
・6.3.6 以前で保存した曲は、開いたときにメインのプラグインが残ります。
・テンポカーブ付きのストレッチしたリージョンが、テンポ オフのトラックでもすべてのオーディオを再生します。
【すべてのトラックを、すべての方に】
これまで何を購入されていても、32 トラックすべてがアプリ本体の機能になりました。追加トラックを購入された方には、その分をお返しします。オプション > アップグレード を開くと、「すべての機能をアンロック」の無料期間と、買い切りの割引価格を受け取れます。
【7 の新機能】
・MIDI トラックとクリップ、描画モード付きのピアノロール、MIDI マトリクス、フィルターチェーン、ネットワーク MIDI、テンポマップ付きの標準 MIDI ファイル。
・MIDI のループ録音:1 周ごとに独立したテイクになり、MIDI 2.0 のノートごとのピッチベンドとプレッシャーにはドラッグで曲げられるカーブがあります。
・音量、パン、センド、EQ、コンプレッサ、ピッチ、Audio Unit パラメータ、MIDI CC のオートメーション。
・テンポのオートメーション:ランプやカーブを描くと、オーディオ、MIDI、Ableton Link がリアルタイムで追従します。
・拍子の変更を、ルーラー上のどこにでも置けます。
・タイムストレッチとワープマーカー、そしてフォルマントを保った最大 2 オクターブのピッチシフト。
・ステレオから 9.1 まで、4〜16 チャンネルのパススルーも含むサラウンドとマルチチャンネル。
・リージョンのクロスフェード:2 つのリージョンを重ねると、重なった部分がクロスフェードになります。すべてのフェードには、ハンドルをドラッグして曲げられるカーブがあります。
・録音レイテンシーのキャリブレーション:「検出」が短いチャープ音でマイク、スピーカー、インターフェイスを測定します。
・着信、インターフェイスの切断、ソングを閉じる操作があっても失われないテイク。
・すべてのトラック、バス、メインに 1 チェーンあたり 6 つまでのプラグイン、そして 4 系統のセンドバス。
・本物のディザを使ったエクスポート。ノーマライズは任意になりました。
・iCloud Drive 上のプロジェクト、ドラッグ&ドロップ、ZIP の閲覧。
・ライト、ダーク、カスタムのテーマ。ドイツ語・フランス語・日本語対応。
・アカウント不要で、トラッキングも、解析やクラッシュレポートのサービスも使っていません。
【7.0.1 の主な変更】
・Bluetooth ヘッドフォンは、トラックを録音待機にしても高音質のままです。曲の設定 > オーディオデバイスの Bluetooth マイクで、ヘッドセットのマイクから録音できます。
・録音中は再生ヘッドのハンドルが非表示になるので、うっかり触れても録音が止まらなくなりました。
・iCloud の競合を正しく解決できるようになり、曲を開くとき、変換するとき、パンチイン録音のときにまれに起きていたクラッシュを修正しました。
・Ableton Link 使用時、ループマーカーが小節にスナップします。
【すべての機能をアンロック】
MIDI 編集、タイムストレッチとワープ編集、オートメーションは「すべての機能をアンロック」で使えます。サブスクリプションと買い切りから選べます。それ以外の機能は、すべてアプリ本体に含まれています。
お気づきの点は harmonicdog.com まで
バージョン 7.0.2
・iPhone Duo で画面全体を使って表示され、閉じたときの黒い帯が出なくなりました。
・どの動的テンポでも、タイムストレッチがグリッドに合うようになりました。
・6.3.6 でソロ中に保存した曲は、ソロを解除すると、ほかのトラックが有効のままになります。
・44.1 kHz の曲で 48 kHz のインターフェイスを使っても、再生ヘッドがずれなくなりました。
・プラグインのアイコンがシステムのアイコンと同じ形になり、iOS 26 で見えていた細い線もなくなりました。
・ツールバーから開いた大きな音量フェーダーが、オプションパネルの上に表示されたままになります。
・トラックを複製すると、オートメーションとテンポのレーンもコピーされ、新しいレーンはすぐに再生されます。
・ボタンのオートメーションを録音すると、オンとオフを切り替えられ、変更ごとに記録されます。
・オートメーションのポイントをドラッグすると、ボタンのレーンでは Hold ポイントだけがスナップし、選択したポイントはまとめて動きます。
・6.3.6 以前で保存した曲は、開いたときにメインのプラグインが残ります。
・テンポカーブ付きのストレッチしたリージョンが、テンポ オフのトラックでもすべてのオーディオを再生します。
【すべてのトラックを、すべての方に】
これまで何を購入されていても、32 トラックすべてがアプリ本体の機能になりました。追加トラックを購入された方には、その分をお返しします。オプション > アップグレード を開くと、「すべての機能をアンロック」の無料期間と、買い切りの割引価格を受け取れます。
【7 の新機能】
・MIDI トラックとクリップ、描画モード付きのピアノロール、MIDI マトリクス、フィルターチェーン、ネットワーク MIDI、テンポマップ付きの標準 MIDI ファイル。
・MIDI のループ録音:1 周ごとに独立したテイクになり、MIDI 2.0 のノートごとのピッチベンドとプレッシャーにはドラッグで曲げられるカーブがあります。
・音量、パン、センド、EQ、コンプレッサ、ピッチ、Audio Unit パラメータ、MIDI CC のオートメーション。
・テンポのオートメーション:ランプやカーブを描くと、オーディオ、MIDI、Ableton Link がリアルタイムで追従します。
・拍子の変更を、ルーラー上のどこにでも置けます。
・タイムストレッチとワープマーカー、そしてフォルマントを保った最大 2 オクターブのピッチシフト。
・ステレオから 9.1 まで、4〜16 チャンネルのパススルーも含むサラウンドとマルチチャンネル。
・リージョンのクロスフェード:2 つのリージョンを重ねると、重なった部分がクロスフェードになります。すべてのフェードには、ハンドルをドラッグして曲げられるカーブがあります。
・録音レイテンシーのキャリブレーション:「検出」が短いチャープ音でマイク、スピーカー、インターフェイスを測定します。
・着信、インターフェイスの切断、ソングを閉じる操作があっても失われないテイク。
・すべてのトラック、バス、メインに 1 チェーンあたり 6 つまでのプラグイン、そして 4 系統のセンドバス。
・本物のディザを使ったエクスポート。ノーマライズは任意になりました。
・iCloud Drive 上のプロジェクト、ドラッグ&ドロップ、ZIP の閲覧。
・ライト、ダーク、カスタムのテーマ。ドイツ語・フランス語・日本語対応。
・アカウント不要で、トラッキングも、解析やクラッシュレポートのサービスも使っていません。
【7.0.1 の主な変更】
・Bluetooth ヘッドフォンは、トラックを録音待機にしても高音質のままです。曲の設定 > オーディオデバイスの Bluetooth マイクで、ヘッドセットのマイクから録音できます。
・録音中は再生ヘッドのハンドルが非表示になるので、うっかり触れても録音が止まらなくなりました。
・iCloud の競合を正しく解決できるようになり、曲を開くとき、変換するとき、パンチイン録音のときにまれに起きていたクラッシュを修正しました。
・Ableton Link 使用時、ループマーカーが小節にスナップします。
【すべての機能をアンロック】
MIDI 編集、タイムストレッチとワープ編集、オートメーションは「すべての機能をアンロック」で使えます。サブスクリプションと買い切りから選べます。それ以外の機能は、すべてアプリ本体に含まれています。
お気づきの点は harmonicdog.com まで
Ver 7.0.1 2026-10-29
バージョン 7.0.1
・Bluetooth ヘッドフォンは、トラックを録音待機にしても高音質のままです。ヘッドセットのマイクで録音するには、曲の設定 > オーディオデバイスで Bluetooth マイクをオンにします。
・録音中は再生ヘッドのハンドルが非表示になるので、うっかり触れても録音が止まらなくなりました。
・iCloud:「このバージョンを保持」でこのデバイスのバージョンが残るようになり、競合を解決したあとも曲が同期中の表示のまま止まることはなくなりました。
・曲を開いている最中の終了、古いプロジェクトの同時変換、パンチイン録音で、まれに起きていたクラッシュを修正しました。
・Ableton Link 使用時、ループマーカーが小節にスナップするので、ループを描き直さずに動かせます。
・動的テンポが 1x にスナップしても、トラックがメトロノームからずれることはなくなりました。
【その他の新機能】
・Bluetooth マイクがオンのとき、iOS 26 では一部の AirPods がフル品質で録音します。
・録音レイテンシーのスライダーが 600 ms まで届くようになり、-1/+1 ボタンは押し続けると繰り返します。
・曲の設定では、曲ではなくお使いのデバイスに属する項目を、新しい「オーディオデバイス」の見出しにまとめました。
・MIDI マッピングに「マップ解除」ボタンを追加しました。
【その他の修正】
・MultiTrack を開いたままオファーコードを使うと、「アップグレード」が開いて、アンロックされた内容が表示されます。
・トラックを録音待機にしたまま測定モードをオフにすると、再生が Bluetooth スピーカーに戻ります。
・閉じた曲が、ほかのデバイスで開いたままと表示され続けることはなくなりました。
・日付やサイズで並べ替えた iCloud プロジェクトの一覧が、読み込み後に並び替わらなくなりました。また、すでに表示されているフォルダーの上に「iCloud プロジェクトを読み込み中…」の吹き出しが点滅することもなくなりました。
・複数のリージョンを調整すると、それぞれのフェードカーブが表示され、フェードパネルのコントロールは回している間に反映されます。
・拍子の変更を作成するパネルが、狭い画面で見切れなくなりました。
・「録音レイテンシーを検出」の「開始」ボタンが、無効のときも読みやすくなりました。
お気づきの点は harmonicdog.com まで
・Bluetooth ヘッドフォンは、トラックを録音待機にしても高音質のままです。ヘッドセットのマイクで録音するには、曲の設定 > オーディオデバイスで Bluetooth マイクをオンにします。
・録音中は再生ヘッドのハンドルが非表示になるので、うっかり触れても録音が止まらなくなりました。
・iCloud:「このバージョンを保持」でこのデバイスのバージョンが残るようになり、競合を解決したあとも曲が同期中の表示のまま止まることはなくなりました。
・曲を開いている最中の終了、古いプロジェクトの同時変換、パンチイン録音で、まれに起きていたクラッシュを修正しました。
・Ableton Link 使用時、ループマーカーが小節にスナップするので、ループを描き直さずに動かせます。
・動的テンポが 1x にスナップしても、トラックがメトロノームからずれることはなくなりました。
【その他の新機能】
・Bluetooth マイクがオンのとき、iOS 26 では一部の AirPods がフル品質で録音します。
・録音レイテンシーのスライダーが 600 ms まで届くようになり、-1/+1 ボタンは押し続けると繰り返します。
・曲の設定では、曲ではなくお使いのデバイスに属する項目を、新しい「オーディオデバイス」の見出しにまとめました。
・MIDI マッピングに「マップ解除」ボタンを追加しました。
【その他の修正】
・MultiTrack を開いたままオファーコードを使うと、「アップグレード」が開いて、アンロックされた内容が表示されます。
・トラックを録音待機にしたまま測定モードをオフにすると、再生が Bluetooth スピーカーに戻ります。
・閉じた曲が、ほかのデバイスで開いたままと表示され続けることはなくなりました。
・日付やサイズで並べ替えた iCloud プロジェクトの一覧が、読み込み後に並び替わらなくなりました。また、すでに表示されているフォルダーの上に「iCloud プロジェクトを読み込み中…」の吹き出しが点滅することもなくなりました。
・複数のリージョンを調整すると、それぞれのフェードカーブが表示され、フェードパネルのコントロールは回している間に反映されます。
・拍子の変更を作成するパネルが、狭い画面で見切れなくなりました。
・「録音レイテンシーを検出」の「開始」ボタンが、無効のときも読みやすくなりました。
お気づきの点は harmonicdog.com まで
Ver 7.0 2026-10-24
MultiTrack 7 が登場しました。お待たせしました。
今回は大きなアップデートです。新しいオーディオエンジン、新しいタイムライン、そして 9.1 サラウンドまで扱えるミキサーを搭載しました。以前のバージョンのプロジェクトも開けます。
【すべてのトラックを、すべての方に】
これまで何を購入されていても、32 トラックすべてがアプリ本体の機能になりました。追加トラックを購入された方には、その分をお返しします。オプション > アップグレード を開くと、「すべての機能をアンロック」の無料期間と、ずっと使える買い切りの割引価格を受け取れます。
【新機能】
・MIDI トラックとクリップ、描画モード付きのピアノロール、MIDI マトリクス、フィルターとトランスフォームのチェーン、ネットワーク MIDI、テンポマップ付きの標準 MIDI ファイル。
・MIDI のループ録音:1 周ごとに独立したテイクになり、新しいノートは置かれた位置のクリップに加わります。重なったクリップは、タップするたびに切り替わります。
・MIDI 2.0 のノートごとのピッチベンドとプレッシャー。それぞれ専用のレーンにあり、各セグメントのカーブはハンドルをドラッグすると曲げられます。
・ファイルメニューの「MIDI パニック」で、すべての MIDI 送り先の鳴りっぱなしのノートを止められます。
・音量、パン、センド、EQ、コンプレッサ、ピッチ、Audio Unit パラメータのオートメーションと、MIDI CC レーン。
・テンポのオートメーション:ランプやカーブを描くと、オーディオ、MIDI、Ableton Link がリアルタイムで追従します。
・拍子の変更を、ルーラー上のどこにでも、曲に必要なだけ置けます。
・タイムストレッチとワープマーカー、そしてフォルマントを保った最大 2 オクターブのピッチシフト。
・ステレオから 9.1 まで、4〜16 チャンネルのパススルーも含むサラウンドとマルチチャンネル。パンナーは隣り合うスピーカー間で 24 dB 以上の分離を保ちます。
・リージョンのクロスフェード:2 つのリージョンを重ねると、重なった部分がクロスフェードになります。
・すべてのフェードにカーブ。フェードハンドルを上下にドラッグすると曲げられます。
・録音レイテンシーのキャリブレーション。「検出」が短いチャープ音でマイク、スピーカー、インターフェイスを測定するので、テイクは演奏したとおりの位置に置かれます。
・Ableton Link と送出する MIDI は、Bluetooth を含め、スピーカーから出る音に合わせたタイミングになります。
・入力モニタは、ハウリングしか起こしえない唯一のルート、内蔵マイクと内蔵スピーカーの組み合わせでは無音のままです。新しいソングでは最初からオンになっています。
・失われないテイク:着信、インターフェイスの切断、ソングを閉じる操作があると、テイクはそこで終わり、保存されます。ヘッドフォン、AirPods、USB デバイスが外れると、再生は停止します。
・すべてのトラック、バス、メインに 1 チェーンあたり 6 つまでのプラグイン、そして 4 系統のセンドバス。
・本物のディザを使ったエクスポート。ノーマライズは任意になり、シーリングも設定できます。
・iCloud Drive 上のプロジェクト、「ファイル」App、ドラッグ&ドロップ、ZIP の閲覧。
・ライト、ダーク、カスタムのテーマ。
・アプリ全体のドイツ語・フランス語・日本語対応と、オフラインで使えるヘルプ。
・マイクへのアクセスは、起動時ではなく、トラックを録音待機にしたときに求めます。
・アカウント不要で、トラッキングも、解析やクラッシュレポートのサービスも使っていません。
【すべての機能をアンロック】
MIDI 編集、タイムストレッチとワープ編集、オートメーションは「すべての機能をアンロック」で使えます。サブスクリプションと買い切りから選べます。ピッチシフトを含むそれ以外の機能は、すべてアプリ本体に含まれています。
【削除された機能】
・Audiobus。Audiobus の入力を使って保存したソングは、入力が未選択の状態で開きます。
・Wi-Fi でのミックスダウンとトラックのダウンロード。Wi-Fi では引き続きプロジェクトとオーディオファイルを転送できます。完成したミックスは、「ファイル」App、AirDrop、共有シートから送ってください。
・プラグインウインドウのスピーカーボタン。AUv3 楽器は常に聞こえます。トラックを消音するにはミュートを使ってください。
お気づきの点は harmonicdog.com まで
今回は大きなアップデートです。新しいオーディオエンジン、新しいタイムライン、そして 9.1 サラウンドまで扱えるミキサーを搭載しました。以前のバージョンのプロジェクトも開けます。
【すべてのトラックを、すべての方に】
これまで何を購入されていても、32 トラックすべてがアプリ本体の機能になりました。追加トラックを購入された方には、その分をお返しします。オプション > アップグレード を開くと、「すべての機能をアンロック」の無料期間と、ずっと使える買い切りの割引価格を受け取れます。
【新機能】
・MIDI トラックとクリップ、描画モード付きのピアノロール、MIDI マトリクス、フィルターとトランスフォームのチェーン、ネットワーク MIDI、テンポマップ付きの標準 MIDI ファイル。
・MIDI のループ録音:1 周ごとに独立したテイクになり、新しいノートは置かれた位置のクリップに加わります。重なったクリップは、タップするたびに切り替わります。
・MIDI 2.0 のノートごとのピッチベンドとプレッシャー。それぞれ専用のレーンにあり、各セグメントのカーブはハンドルをドラッグすると曲げられます。
・ファイルメニューの「MIDI パニック」で、すべての MIDI 送り先の鳴りっぱなしのノートを止められます。
・音量、パン、センド、EQ、コンプレッサ、ピッチ、Audio Unit パラメータのオートメーションと、MIDI CC レーン。
・テンポのオートメーション:ランプやカーブを描くと、オーディオ、MIDI、Ableton Link がリアルタイムで追従します。
・拍子の変更を、ルーラー上のどこにでも、曲に必要なだけ置けます。
・タイムストレッチとワープマーカー、そしてフォルマントを保った最大 2 オクターブのピッチシフト。
・ステレオから 9.1 まで、4〜16 チャンネルのパススルーも含むサラウンドとマルチチャンネル。パンナーは隣り合うスピーカー間で 24 dB 以上の分離を保ちます。
・リージョンのクロスフェード:2 つのリージョンを重ねると、重なった部分がクロスフェードになります。
・すべてのフェードにカーブ。フェードハンドルを上下にドラッグすると曲げられます。
・録音レイテンシーのキャリブレーション。「検出」が短いチャープ音でマイク、スピーカー、インターフェイスを測定するので、テイクは演奏したとおりの位置に置かれます。
・Ableton Link と送出する MIDI は、Bluetooth を含め、スピーカーから出る音に合わせたタイミングになります。
・入力モニタは、ハウリングしか起こしえない唯一のルート、内蔵マイクと内蔵スピーカーの組み合わせでは無音のままです。新しいソングでは最初からオンになっています。
・失われないテイク:着信、インターフェイスの切断、ソングを閉じる操作があると、テイクはそこで終わり、保存されます。ヘッドフォン、AirPods、USB デバイスが外れると、再生は停止します。
・すべてのトラック、バス、メインに 1 チェーンあたり 6 つまでのプラグイン、そして 4 系統のセンドバス。
・本物のディザを使ったエクスポート。ノーマライズは任意になり、シーリングも設定できます。
・iCloud Drive 上のプロジェクト、「ファイル」App、ドラッグ&ドロップ、ZIP の閲覧。
・ライト、ダーク、カスタムのテーマ。
・アプリ全体のドイツ語・フランス語・日本語対応と、オフラインで使えるヘルプ。
・マイクへのアクセスは、起動時ではなく、トラックを録音待機にしたときに求めます。
・アカウント不要で、トラッキングも、解析やクラッシュレポートのサービスも使っていません。
【すべての機能をアンロック】
MIDI 編集、タイムストレッチとワープ編集、オートメーションは「すべての機能をアンロック」で使えます。サブスクリプションと買い切りから選べます。ピッチシフトを含むそれ以外の機能は、すべてアプリ本体に含まれています。
【削除された機能】
・Audiobus。Audiobus の入力を使って保存したソングは、入力が未選択の状態で開きます。
・Wi-Fi でのミックスダウンとトラックのダウンロード。Wi-Fi では引き続きプロジェクトとオーディオファイルを転送できます。完成したミックスは、「ファイル」App、AirDrop、共有シートから送ってください。
・プラグインウインドウのスピーカーボタン。AUv3 楽器は常に聞こえます。トラックを消音するにはミュートを使ってください。
お気づきの点は harmonicdog.com まで
Ver 6.3.6 2022-09-04
•AudioUnitプラグインのサイドチェーン入力。 FabFilter(MB Pro、Timeless 3)、RoughRider3、NYCompressor、Blue Mangoo Multiband Compressorなど、サイドチェーン入力(または複数の入力バス)を公開するプラグの[SC]ボタンを使用します。サイドチェーン入力は、サイドチェーン効果を持つ他のトラックを含む、他のトラック、プリエフェクトまたはポストエフェクトからソースを取得できます。
•地域ごとのボリューム。リージョンを編集する場合、追加のハンドルで音量を制御します(-45~ + 12 dB)
•リージョンまたは複数のリージョンの垂直方向のドラッグ。あなたはそれを求め、私たちは配達します。
•トラックは同じトラック上でモノラルまたはステレオリージョンを許可するようになり、VUメーターはチャンネルカウントを動的に変更します。
•ホットボックスの「バウンス」ボタンと「コピー」ボタンを分離します。バウンスボタンは、選択したリージョンのすべてのオーディオをミックスダウンし、ペーストボードにコピーします。
•再生中のリージョンの編集/移動、開始/停止/フェードイン/フェードアウト/ボリュームのリアルタイムモニタリング。
•トラックの削除/作成/移動の元に戻す/やり直し。トラックは、元に戻す/やり直しの元の位置にアニメーションで戻ります。
•ループマーカーの調整が改善され、ループマーカーをドラッグしたときにウィンドウが自動スクロールするようになりました。
•Wi-FiWebサーバーに、トラックのダウンロード用に「トラックFX」、「バスFX」、「マスターFX」を切り替えるオプションが追加されました。
•AUViewには、出力を切り替えるために使用される「スピーカー」アイコンがあります。
もっとたくさん。
バージョン 6.3.6
リージョンの編集では、リージョン ゴーストの下に下にあるリージョンが表示されるようになり、位置合わせが容易になりました。
バージョン 7.0 はまだ開発中です。ご期待ください。
その他の最近の機能:
•新しい低価格! Basic MultiTrackには、2つのトラックが付属し、すべての機能が有効になっています。このバージョンより前にMultiTrackを購入した場合は、もちろん、トラック数と以前のすべての購入を保持します。
•トラックは、8の倍数で、合計32まで購入できるようになりました。
•32ビット浮動小数点プロジェクト形式! 「32f」オプション(曲画面の歯車アイコン)を使用して、新しい形式でプロジェクトを作成します。
•AudioUnitMusicDevicesまたはInstruments用の新しいMIDIピアノキーボードコントローラー。ピッチベンド/モッドホイールスライダーとスケーラブルなキー幅を備えています。サポートされているデバイスでの自動ベロシティとアフタータッチ。
•ミックスダウンは、ノーマライズオプションを使用して、フォルダーへの個別のトラックとしてステム処理されます。
•AudioUnitプラグインビューは移動およびサイズ変更でき、画面に表示されたままになります。 iPadで一度に開く複数のAU機器をサポートします。
•FLAC(無料のロスレスオーディオコーデック)とALAC(Appleロスレスオーディオコーデック)が実装されました。
•ピンボタン。 iPadでは、AUプラグインと機器に、プラグインを画面に表示したままにするためのピンボタンが追加されました。曲を開くと、固定されたすべてのプラグインがその位置を復元します。
•マルチチャネルwavエクスポート。
•重複機能の追跡。
•リージョンごとにミュート/ミュート解除します。
•より広い範囲の色で、トラックの色を変更するためのiOS14ColorPicker。
•iPadの分割ビューまたはスライドオーバーモードでiOSステータスバーを有効にします。
•オーディオブラウザにバウンスボタンを追加しました。
•タブ(Compressor、EQ、AudioUnitチェーン)をドラッグして、トラックFXの並べ替えを許可します。
•画面の端の外側にAudioUnitウィンドウをドラッグできるようにします。
•選択パネルにAudioUnitの並べ替えを追加し、最近使用したものを一番上に表示します。
•Settings.app(デフォルトはオン)でiPhoneの「ポートレートを許可」トグルスイッチをオンにし、オフにするとランドスケープを強制します。
•最後に選択した「ルーラー」と「タイムディスプレイ」のメトロノーム設定を、新しい曲のデフォルトとして保存します。
•入力フェーダーは、最大32チャンネルのVUメーターまで拡張できます。
•曲名とビット/レートを含む新しい[曲の作成]パネル。
•地域ごとのボリューム。リージョンを編集する場合、追加のハンドルで音量を制御します(-45~ + 12 dB)
•リージョンまたは複数のリージョンの垂直方向のドラッグ。あなたはそれを求め、私たちは配達します。
•トラックは同じトラック上でモノラルまたはステレオリージョンを許可するようになり、VUメーターはチャンネルカウントを動的に変更します。
•ホットボックスの「バウンス」ボタンと「コピー」ボタンを分離します。バウンスボタンは、選択したリージョンのすべてのオーディオをミックスダウンし、ペーストボードにコピーします。
•再生中のリージョンの編集/移動、開始/停止/フェードイン/フェードアウト/ボリュームのリアルタイムモニタリング。
•トラックの削除/作成/移動の元に戻す/やり直し。トラックは、元に戻す/やり直しの元の位置にアニメーションで戻ります。
•ループマーカーの調整が改善され、ループマーカーをドラッグしたときにウィンドウが自動スクロールするようになりました。
•Wi-FiWebサーバーに、トラックのダウンロード用に「トラックFX」、「バスFX」、「マスターFX」を切り替えるオプションが追加されました。
•AUViewには、出力を切り替えるために使用される「スピーカー」アイコンがあります。
もっとたくさん。
バージョン 6.3.6
リージョンの編集では、リージョン ゴーストの下に下にあるリージョンが表示されるようになり、位置合わせが容易になりました。
バージョン 7.0 はまだ開発中です。ご期待ください。
その他の最近の機能:
•新しい低価格! Basic MultiTrackには、2つのトラックが付属し、すべての機能が有効になっています。このバージョンより前にMultiTrackを購入した場合は、もちろん、トラック数と以前のすべての購入を保持します。
•トラックは、8の倍数で、合計32まで購入できるようになりました。
•32ビット浮動小数点プロジェクト形式! 「32f」オプション(曲画面の歯車アイコン)を使用して、新しい形式でプロジェクトを作成します。
•AudioUnitMusicDevicesまたはInstruments用の新しいMIDIピアノキーボードコントローラー。ピッチベンド/モッドホイールスライダーとスケーラブルなキー幅を備えています。サポートされているデバイスでの自動ベロシティとアフタータッチ。
•ミックスダウンは、ノーマライズオプションを使用して、フォルダーへの個別のトラックとしてステム処理されます。
•AudioUnitプラグインビューは移動およびサイズ変更でき、画面に表示されたままになります。 iPadで一度に開く複数のAU機器をサポートします。
•FLAC(無料のロスレスオーディオコーデック)とALAC(Appleロスレスオーディオコーデック)が実装されました。
•ピンボタン。 iPadでは、AUプラグインと機器に、プラグインを画面に表示したままにするためのピンボタンが追加されました。曲を開くと、固定されたすべてのプラグインがその位置を復元します。
•マルチチャネルwavエクスポート。
•重複機能の追跡。
•リージョンごとにミュート/ミュート解除します。
•より広い範囲の色で、トラックの色を変更するためのiOS14ColorPicker。
•iPadの分割ビューまたはスライドオーバーモードでiOSステータスバーを有効にします。
•オーディオブラウザにバウンスボタンを追加しました。
•タブ(Compressor、EQ、AudioUnitチェーン)をドラッグして、トラックFXの並べ替えを許可します。
•画面の端の外側にAudioUnitウィンドウをドラッグできるようにします。
•選択パネルにAudioUnitの並べ替えを追加し、最近使用したものを一番上に表示します。
•Settings.app(デフォルトはオン)でiPhoneの「ポートレートを許可」トグルスイッチをオンにし、オフにするとランドスケープを強制します。
•最後に選択した「ルーラー」と「タイムディスプレイ」のメトロノーム設定を、新しい曲のデフォルトとして保存します。
•入力フェーダーは、最大32チャンネルのVUメーターまで拡張できます。
•曲名とビット/レートを含む新しい[曲の作成]パネル。
