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自動スイング録画解析比較-GolfVisionゴルフビジョン

スポーツ 最終更新
App Store評価4.6・2,387件
品質スコア上位30%4.29
日本語対応
iPhone / iPad 対応 113.4MB 年齢4+

自動スイング録画解析比較-GolfVisionゴルフビジョンはどんなアプリ?

自動スイング録画解析比較-GolfVisionゴルフビジョンは、動画でスイングを分析し上達を目指すための練習と指導用アプリです。 スイングの始まりから終わりまでを自動で切り取って保存するため、長い動画から必要な場面を探す手間が省けます。プロの知見に基づいた骨格や回転角度の解析ガイドラインが示されるため、自分の動きのどこを改善すべきか一目で把握できます。外部の計測器と連携すれば、ヘッドスピードや飛距離などの数値を動画と同時に記録でき、練習の効率を高められます。複数の動画を並べて比較したり、コマ送りで細かい体の動きを確認したりする機能も備わっています。 自分のスイングを客観的に分析したい練習生や、遠隔で生徒に的確なアドバイスを送りたい指導者の方に合っています。プロの模範スイングと比較しながら練習を進められるため、日々のトレーニングに集中したい場面で便利です。

アノアプリによる紹介文です。デベロッパー公式の説明はApp Storeでご確認いただけます。

自動スイング録画解析比較-GolfVisionゴルフビジョンの注目ポイント

スイングの自動カットと保存
動画の始まりから終わりまでを自動で切り取ります。長尺の動画から必要な場面を探し出す手間がかからないため、練習のたびに撮影した映像をすぐに確認できます。
タグによる動画の整理管理
動作の良し悪しを記号で判別して記録できます。多くのスイングを撮影したあとも、特定の動きだけを抽出して振り返ることができるため効率的に上達へつなげられます。
計測器とのデータ同期
外部の機器と連動して飛距離やヘッドスピードを記録します。映像と数値を一括管理できるため、練習の成果を正確に把握しながら取り組める環境があります。
プロ監修の解析ガイドライン
骨格の動きや回転角度を専門的な基準で分析します。自分の体の動きを客観的に見つめ、改善すべきポイントを正確に把握しながら練習を進められます。

レビューの分析

スイングを自動で検知し、二つの動きを並べて比較しながら練習に取り組める点が評価されています。骨格の動きを重ねて確認できるため、体の動きを修正する際の目安になります。自分のスイングを客観的に分析できるため、上達に向けた練習に役立つと好評です。 打球音などの音が録音されない点に不満の声があります。特定の環境下ではスイングが検知されない場合があるため、安定性を求める意見も挙がっています。課金に関する案内が表示されることに困るという指摘も一部で確認できます。

アノアプリがApp Storeで公開中のレビューをもとに分析しています。

価格履歴

現在は無料でダウンロードできます。記録を始めた47日前から、価格は変わっていません。

アノアプリが独自に収集した価格履歴をもとに分析しています。

買い時判定
通常価格
記録期間
47日
最頻価格
無料
記録上の最安値
無料

価格更新履歴

日付 価格
2026-08-12 無料

ランキング推移

スポーツ(売上):最終圏内 82位(2026年09月26日)

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ユーザーレビュー (当サイト投稿)

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アプリ更新履歴 更新停滞

Ver 1.8 2023-04-25
ゴルフスイングを頑張っている皆さん、おはようございます、こんにちは、こんばんは。

23年4月、GolfVisionは皆様から高評価の4.6を頂いてる中、無事リリース1年目を完走し、2年目に入りました。
開発に専念し、宣伝もあまり注力できてない中、口コミ拡散だけで、ユーザー数も2万を超えることができました。
GolfVisionチーム一同、練習で利用のゴルファー、レッスンで活用のプロ、そしてGolfVision School Solutionを導入していただいてる施設のオーナー、皆様方に心から感謝を申し上げます。
これからもどんどん新しい機能を充実していきますので、引き続きよろしくお願いします。

今回Ver1.8は1周年記念のビックアップデートになります、早速内容を案内します:
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新機能:
⓵Yupiteru GST-7BLE(以下GSTと略称)をスイング検知のトリガーとして利用可能になった!
課題:
GolfVisionのAI自動録画機能は革新的でかなり高評価をいただいてますが、問題点もあります。それは、AIは基本フルスイングにしか反応できなく、いわゆる初心者の練習、レッスンで重要なビジネスゾーンの小ぶりスイングは検知できませんでした。この点に関しては、多くのユーザーからフルスイングはスイングの集大成、その前段の小ぶりスイング練習を撮影し、考察したい、との声を多くいただいてます。今回のGSTトリガー機能の実装により、上記問題は根本的に解決しました。
GolfVisionはGSTと連動し、ハイブリット形式でスイングを検知することができるようになり、ハーフスイングはもちろん、変則な片手スイングなど、基本どんなスイングでも録画できます。なんと業界初パターも手軽に安定に収録できます!

動作の仕組み:
(1)ゴルフビジョンのAIにより、アドレスを検知、録画開始。
(2)クラブヘッドがユピテルのセンサーを通過、検知され、判定トリガーが起動する。(GSTの仕様上、検知できる最小ヘッドスピードは10m/s以上)
(3)スイング幅が小さすぎ、AIではフィニッシュの判定ができない場合、トリガーの検知から、あらかじめ設定した録画秒数(デフォルトは前後1.5秒、ユーザー自身で設定変更可能)だけ収録する。

発展利用:
以上の仕組みにより、スイングだけでなく、パターの動作なども安定して収録できるようになります。
注意:パタースイングはヘッドスピードが遅い為、GSTの番手選びでPtにしないと、検知が難しいです。

さらに遊びの例を紹介します:
(1)アドレスを検知させて、背中をカメラに向けば、背面のスイングも取れるようになります。
(2)カメラをボールの飛ぶ方に設置し、人に向けて録画、この状況でもアドレスは検知できますので、正面からのスイングも撮れます。
以上2点は以外にも遊び方法はいろいろありますので、皆様ぜひ練習、ティーチングで新しいスイング撮影のアイディアを創出してください。

そしてもしよかったらInstagramで #golfvision で投稿してください、オフィシャルチャンネルでも引用紹介いたします。応援よろしくお願いします。

対応機種拡大:
本来GolfVisionのAI撮影はiphone se2(含む)以降のiphoneでないと、CPUの処理能力が足りず、うまく動作できませんでしたが。
本機能の実装により、さらに古い機種でも連動して撮影が可能になりました。社内にある一番古い機体のiPhone 7では問題なく連動撮影動作しました。旧機種のコンディションにより、性能は変わりますので、動作保証はできませんので、興味ある方は、無料2週間のトライアルをお試しし、期待している動作ができるか、確認お願いします。

注意点:
(1)GSTトリガー機能で収録したクリップのkeyフレームは正常に表示されません。
(2)iphone se2より古い機種で連動撮影できても、ガイドラインの表示に必要な演算力がないため、正常に表示はできません。

⓶GolfVision公式スイングパッケージを配布開始!
リリースまもなく、多くのユーザーから要望されたコンテンツになります。
自分のスイングを撮影したら、どこに問題があるのか、どこを改善しなければいけないのか、自分のスイングだけじゃわからないので、当然プロとの比較したくなります。しかし、ネットに落ちてるコンテンツは撮影角度、距離、画面サイズ、再生スピード、使用クラブ等条件がさまざまなのと、身長、体重、年齢など身体条件も違いがありすぎるので、鑑賞価値はあると思いますが、比較、検証、考察価値はかなり低いと感じてます。そして最も重要なのは、見てるスイングがどれぐらい飛んでるのかが基本わからない。いわゆるスイング情報と飛距離情報は分離している。

本当にスイング練習の比較考察に使えるスイングパッケージを作りたく、GolfVisionのスイングパッケージは以下のコンセプト、仕様のもと、作りました:
(1)収録プロの基本状況がわかる:身体条件,収録で使った機材を全て明記。
(2)常用クラブを収録:1w,3h,5i,8i,sw。
(3)同じスイングを前後に方向から同時収録。
(4)細かく解析できるよう、クリップは全て240fpsのスローモーションを収録。
(5)スイングと飛距離を関連付ける:全てのスイングクリップにGSTで計測したヘッドスピード、ボールスピード、飛距離、ミート率を記載。
(6)自分好みの身体条件のプロが見つかる:ユーザーは身体条件等でプロを検索できる。
(7)ユーザーも同じ撮影条件を再現できる:GolfVision公式アクセサリーオリジナル三脚を使いiphoneで収録。

まだ収録者数少ないですが、以上の内容ででサービスを充実していき、今後内容が充実していくにつれ、ユーザーが自身で求めているスイングができるプロを探せて、スイングを見ながら、そしてレッスンを受け上達していくのをサポートしたいと思います。
またプロ、スクール施設にも情報拡散、宣伝のプラットフォームとして利用いただけたら嬉しいです。

⓷GolfVision Clubhouseをロンチ!
ユーザーの皆様にGolfVisionの最新情報、使い方テクニック、スイングパッケージ、公式アクセサリーの販売などをスピーディーに提供でき、かつ、ユーザーからの質問、リクエストを素早く回収でき、サービスを改善を促進できるコミュニケーションの場を作りました。よりユーザーとの距離を縮められるよう、各コンテンツにコメント欄も追加しています。何かあったら、気楽に投稿してください。ユーザーのフィードバックが最大の原動力になります。
携帯画面小さくて見ずらい場合、pcからもアクセスできます:https://www.golf-vision.com/ja/clubhouse
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機能改善:
⓵Fileからも動画をインポートが可能になりました。
もともと写真からしかインポートできませんでしたが、複数のクリップをインポートする場合、pc上で整理して、Fileに追加し、インポートの方が効率が良いので、追加しました。

⓶GolfVisionデーター方式(.gvp)ファイルをcloudストレージ経由で送受信できるようになりました。
以前の仕様では対面のairdropしか対応していませんでしたが、遠隔レッスンをされてるティーチングプロからボイス、線引きなど多くの情報が含まれるgvpファイルを転送して使いたいとの要望をいただき、追加しました。

⓷クラブ選択にパターを追加。
GSTトリガー機能の追加により、パター撮影に対応。

⓸1画面でヘッドスピード、ボールスピード、飛距離、ミート率を全表示。
ミート率は単純計算値なので、先頭三つのデーターの見やすさを重視し、隠してましたが、見たいとの要望を多くいただいたので、追加しました。

⓹GSTがデーターを検知できなかった項目は[-]を表示。
どんな状況でも同じような表示形式になりましたので、統一感があり、見やすくなりました。
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BUG修正:
⓵まれに再生内容が表示されない問題を解決。
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補足事項:
⓵GSTトリガー機能は有料機能になります。


以上、長くなりましたがv1.8の紹介になります。
さらに細かい操作方法や最新の情報はアプリ内のGolfVision Clubhouseにて更新していますので、ぜひ確認よろしくお願いします。

皆様のゴルフスイング練習、チーム一同、心から応援しています。