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FX検証

ユーティリティ 最終更新
App Store評価4.7・331件
品質スコア標準3.80
日本語対応
iPhone / iPad 対応 26.5MB 年齢4+

FX検証はどんなアプリ?

FX検証は、過去のチャートを再生しながらトレードの練習や検証を行うためのツールです。 カレンダーから特定の日付を選んで当時の相場状況を確認できるため、過去の動きを振り返りながら戦略を練れます。主要な通貨ペアや金の価格推移を複数の画面で同時に表示でき、一分足のデータを用いて決済の判定や損益の計算も行えます。実際の取引は行えませんが、特定の条件で売買した際の挙動をシミュレーションする際に助けになります。 過去のチャートを見返しながら自分の手法を磨きたい方や、特定の相場状況での反応を確認したい場面に合っています。実弾を使わずに落ち着いた環境でトレードの技術を磨けるため、基礎を固めたい初心者の学習にも適しています。

アノアプリによる紹介文です。デベロッパー公式の説明はApp Storeでご確認いただけます。

FX検証の注目ポイント

過去のチャート再生による練習
過去のチャートを動かしながらトレードの練習に励めます。実際の相場と同じ動きを再現できるため、自分の手法を落ち着いて検証する環境があります。
カレンダーから選ぶ過去の相場
カレンダーから特定の日付を選んで当時のチャートを表示します。過去の動きを振り返りながら、特定の相場状況における反応を確認しながら戦略を練る際に便利です。
複数通貨の同時表示機能
主要な通貨や金の価格推移を複数の画面に並べて表示できます。複数の通貨ペアを同時に見比べながら、相場の動きを把握する際に活躍します。
一分足を用いた決済や損益計算
一分足のデータに基づき決済の判定や損益の計算が行えます。細かい時間足の動きを反映したシミュレーションで、取引の成否を正確に確認する際に役立ちます。

レビューの分析

スマホで複数の画面を同時に表示して検証ができる点が評価されています。直感的な操作感により、他のツールよりも使い勝手が良いと好評です。低価格ながらも高度な検証環境が整っており、動作も軽快なためストレスなく作業を進められます。公開されている範囲では、手軽に本格的な検証を行いたい場面で重宝する内容です。 特定の条件下でローソク足の表示が崩れる現象について指摘があります。マルチタイムフレームの表示枚数に制限がある点も、不満の声として挙がっています。

アノアプリがApp Storeで公開中のレビューをもとに分析しています。

価格履歴

現在は300円です。記録を始めた157日前から、価格は変わっていません。

アノアプリが独自に収集した価格履歴をもとに分析しています。

買い時判定
通常価格
記録期間
157日
最頻価格
¥300
記録上の最安値
¥300

価格更新履歴

日付 価格
2026-05-30 ¥300

ランキング推移

有料(総合):最終圏内 96位(2026年10月15日)

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ユーザーレビュー (当サイト投稿)

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アプリ更新履歴 活発に更新中

Ver 4.13 2026-10-26
【新機能・改善】
- 設定 → バックアップ →「データシートの復元」から、バックアップしたZIPを複数まとめて選び、新しいデータシートとして復元できるようになりました(今あるデータシートは変わりません)。
- 「特定の時間にエントリー2」に「祝日のエントリー設定」を追加しました。祝日もエントリーする・祝日を除外・祝日の場合は前倒し(直前の平日)・祝日の場合は後ろ倒し(直後の平日)から選べます。対象とする祝日は米国・日本から選べます。


【お知らせ】
- バージョン4.14から、iOS / iPadOS 17.5以降が必要になります。iOS 16をお使いの方は、端末のiOSを17.5以降に更新していただくと、引き続き最新のバージョンをお使いいただけます。
- iOS 17に対応していない端末(iPhone 8、iPhone X、iPad(第5世代)など)には、バージョン4.14以降のアップデートをお届けできません。
Ver 4.12 2026-10-17
【不具合の修正】
- iPhoneの縦3画面表示で、横画面から縦画面に戻したときに、アプリが終了することがある問題を修正しました。
- iPadで「ツールバーをチャート上に表示」をオンにしているとき、描いた直後の図形を消しゴムで消すと、アプリの再起動後に図形が元に戻ることがある問題を修正しました。
Ver 4.11 2026-10-16
【新機能・改善】
- iPhoneの縦画面で、チャートを3つ縦に並べて表示できるようになりました。画面上部の時間足のメニューで「Chart 3」をオンにすると表示されます(横画面では従来どおり1画面で表示します)。
- データシートのiCloudバックアップで、iCloudの空き容量が足りずに保存できなかったときに、原因と対処方法を表示するようにしました(これまでは「Error」とだけ表示していました)。

【不具合の修正】
- 再生単位が15分以上のとき、「戻る」ボタンを押した後に成行でエントリー・決済すると、記録される時刻がチャートの現在の時刻より前になる問題を修正しました。
- 経済指標カレンダーで、2019年12月の「中古住宅販売件数」と2024年12月の「豪中銀 政策金利」の日付が誤っていた問題を修正しました。あわせて、この2つの指標のチャート上の縦線の位置も修正しました。

【自動エントリー機能の改善】
- MT5との比較用のEA(特定の時間にエントリー1)を更新し、取引記録をCSVに書き出す機能を追加しました。EAは自動トレード画面の説明欄の一番下から取得できます。
Ver 4.10 2026-10-14
【新機能・改善】
- 東京・ロンドン・NY のセッション開始を通知する機能を追加しました。設定 → インジケータの設定(アジア高値安値のボックスの下)
- チャートでの経験時間を自動で計測する機能を追加しました。設定 → チャート経験時間
- 「戻る」ボタンが表示されない時間足の組み合わせがなくなり、すべての組み合わせで戻れるようになりました。
- チャート上部の速度変更メニューに、「進む」ボタンを1回押すとどれだけ進むかを表示するようにしました。

【図形描画ツールの改善】
- iPadで、図形描画ツールバーを自由に移動できる設定を追加しました。設定 → 図形描画ツール
- iPhoneで、図形モードのボタンを右端に寄せる設定を追加しました。設定 → 図形描画ツール

【自動エントリー機能の改善】
- NYクローズ後の1時間はエントリーしない設定を追加しました。移動平均線のクロス → エントリーする時間帯
- テンプレート機能を追加しました。各戦略の設定画面の右上のボタンから、自分の設定を保存して呼び出せます。
- 画面下部の[スプレッド]から、スプレッド設定画面へ移動できるようにしました。

【不具合の修正】
- XAUUSDで、特定の時刻のチャートが表示できない問題を修正しました。
- 特定の操作をすると、図形描画ツールで編集した内容が保存されない問題を修正しました。
- 自動エントリーで、通貨の単位がドルの設定のとき、複利のロットが本来の約100分の1(ほとんどが最小の0.01ロット)になる問題を修正しました。
- 自動エントリーで、ロットが入力した値より0.01小さくなることがある問題を修正しました(例: 0.29 が 0.28 になる)。
- 自動エントリーの2時間足・4時間足のATR損切りで、年末年始など週の始まりが通常と異なる週のあと、損切りの位置がわずかにずれることがある問題を修正しました。

【その他】
- 11月のカレンダーを追加しました。
- 決済時に画像を自動保存する機能で、決済の線と印が写るように保存のタイミングを調整しました。
- チャートの読み込みを高速化しました。
- iPadで、ローソク足のヒゲ・枠線の太さを、一般的なチャートツールの見た目に合わせて調整しました。見た目が気になる場合は「設定 → 表示と色の設定 → ローソク足 → 枠の太さ」で変更できます。
- 設定画面を整理しました(項目の並び替え・一部の移動)。項目が見つからない場合は、設定画面上部の検索をご利用ください。
- 現在価格のラインをローソク足の後ろ側に表示するようにしました。
- ティックボリューム設定を見つけやすくするため、インジケータ一覧にも「Volume」を追加しました。

【用語見直し】
- 統計の「リスクリワードレシオ」を「ペイオフレシオ」に名称変更しました(表示名のみの変更で、計算方法・数値は従来どおりです)。用語集の説明も更新しています。設定 → サポート → ヘルプ → 用語
- 年ごと・今月の統計など、損益を0から積み上げたグラフの名称を「残高」から「累積損益」に変更しました(初期資金を含まないため)。また、データシート概要のグラフは、初期資金を設定している場合、初期資金からスタートする「残高」のグラフにしました。

【インジケータの改善】
- OBV(オン・バランス・ボリューム)オシレータの計算精度向上。OBVの集計方法を見直し、チャートの全ヒストリカルデータを基準とした正確な累積計算に対応しました。これにより、チャートのスクロール時や次の足の更新時にラインが不自然に上下に揺れる現象が解消されます。
- A/D(アキュムレーション/ディストリビューション)オシレータの計算精度向上。A/Dラインの累積計算ロジックを見直し、過去データの初期値加算処理を適正化しました。これにより、オシレータ情報や軸に表示される数値がより正確になり、標準的な算出基準に準拠した表示に改善されました。

【お知らせ】
最近、iCloudメールの容量不足により、サポートからの返信をお届けできないケースが発生しております。「設定 → サポート → お問い合わせ」画面に注意事項を追記いたしました。
Ver 4.8 2026-09-18
【新機能・改善】
- エントリーと決済を結ぶラインの色を、勝ち・負けそれぞれで設定できるようになりました。設定→インジケータの設定→トレード履歴
- iPad端末でチャートを縮小した際のローソク足のちらつきを軽減しました。あわせて、拡大・縮小の倍率がピクセル単位の段階式に変わりました。
- グラフの表示形式を切り替える設定を追加しました。前回のアップデートでグラフを金額表示にしましたが、従来の損益pips表示に戻せるようになりました。設定→基本設定→グラフ表示形式(損益pips / 金額)
- 画像一覧画面を改善しました。スワイプで画像を左右に切り替えながら閲覧でき、画像の長押しメニュー、または画面右上のボタンから拡大表示ができます。※本機能はiOS 18以降の端末でのみご利用いただけます。

【不具合の修正】
- 自動トレード機能で2026年1月から6月までの期間においてエントリーされない問題を修正しました。
- 自動トレードを繰り返し実行するとアプリが終了することがある問題を修正しました。

【その他】
- 10月分のカレンダーを追加しました。
- 一部の指標名を「リカバリー・ファクター」に統一しました。これまで画面によって「リストレーション・ファクター」「リライアビリティ・ファクター」と表記が異なっていました。
- 保有ポジションを示す点線が、スクロール時に横に動いて見える現象を改善しました。
Ver 4.7 2026-09-08
【新機能・改善】
- ドンチャンチャネルを同時に2つ表示できるようになりました。
- ローソク足の表示設定が「非表示」の場合でも、トレード履歴の丸印を表示するように改善しました。
- ローソク足の確定までの残り時間を表示する設定を追加しました。設定→インジケータの設定
- ADR (Average Daily Range) インジケータを追加しました。
- チャート上のポジションのラインを長押しした時のメニューの中に「分割決済」を追加しました。iPadマウス操作の場合は右クリックです。
- エントリーと決済を結ぶ線の色を変更できるようになりました。
- 損益pipsとしてグラフ表示している箇所を損益(円/ドル)としました。データシート詳細画面の曜日・時間・日付・月別グラフについては損益(円/ドル)と値幅pipsの両方表示できます。
- 時間、曜日、日付、月別グラフの先頭にダイジェストとして最高期待値・平均値幅を追加しました。

【不具合の報告】
- データシート概要タブの「曜日・時間・日付・月別グラフ」の左上タイトルが「損益pips」となっていましたが、表示しているグラフは枚数(ロット)を掛けない「値幅pips」の合計ですので、正しいタイトルは「値幅pipsの合計」でした。本アップデートで金額と値幅pipsの両方に対応したため解消済みです。

【その他】
- 現在のポジションのラインをローソク足の後ろ側に描画することで見やすくしました。
- ローソク足と平均足の切り替え設定において、誤操作を防ぐため、UIを改善しました。
- 通貨ペアの並び替え機能のUIを改善しました。
- 現在のグリッド幅の右下の表記を変更しました。(例) 10 pips/grid -> 10 pips幅
Ver 4.6 2026-08-22
- 9月のカレンダーを追加しました。

【不具合修正】
- インジケータのバックアップと復元を行うとアプリが落ちる問題を修正しました。
- 十字線で指を離したところに水平レイを作成するモードで、十字線をずらす機能(右上)を有効にしている場合に、指の真下に水平レイが設定されてしまう問題を修正しました。
Ver 4.5 2026-08-04
【新機能】
- フィボナッチにテンプレート機能を追加しました。
- 図形描画ツールの長方形に半値ラインの表示機能を追加しました。
※ 図形を選択すると左側に設定メニューが表示されます。

【不具合修正】
- アプリ再起動時のポジション復元処理の不具合を修正
Ver 4.4 2026-07-30
- 8月のカレンダーを追加しました。
- インジケータを非表示にするボタンを追加しました。非表示にできるインジケータがある場合は、チャート画面の上部にアイコンが表示されます。
- 統計情報に引き分けを追加しました(例:3勝2敗1分)。引き分けについての詳細は、設定→ヘルプ→用語→勝率をご参照ください。
- 十字線をずらす機能に「斜め上」「自動制御」を追加しました。設定 → 図形描画ツール → 十字線の設定
- アプリ終了後も保有ポジション・指値ラインを保持するようにしました。再起動時に以前の状態から引き続きトレードできます。
- RSIにBBを適用する設定を追加しました。

【その他】
- 図形の全削除ボタンの位置を変更しました(iPhone版・縦表示時)
- 両建モードでSLとTPの設定がない状態の指値エントリーの仕様を変更しました。
 エントリー後に水平線を残さず消すようにしました。SLありの成行エントリーと統一
 エントリー後にチャート上のポジションライン長押しでSLを追加できるようにしました。マウス操作の場合は右クリックです。
- サブ画面での水平線による再生一時停止の仕様を変更しました。RSIやTDSなどにMAやBBを適用している場合、一時停止の判定対象が多くなるため、メインのインジケータのみを判定対象とするようにしました。

【連絡事項】
本アプリの損益計算(円換算)は、決済時ではなく「エントリー時の月毎の固定レート」を使用する仕様となっております。
そのため、月をまたいでポジションを保有した場合など、実際のリアルトレードの損益とは金額に差が生じます。
詳細な仕様や注意点については、アプリ内の以下よりご確認ください。
設定→お問い合わせ→操作方法のヘルプ→本アプリの注意点
Ver 4.2 2026-07-09
- 水平線の価格の見やすさ向上を目的として、背景と文字色の調整と色の設定画面への遷移ボタンを追加しました。
- 図形描画ツールにエリオット推進波を追加しました。

【不具合修正】
- ヘルプ画面(設定 → ヘルプ)内のリンク先が間違っている問題
- 6月の土曜日5時50分ころのXAUUSDの日付を選択すると読み込みエラーになる問題