無料
(通常 ¥3,000)
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アプリ内課金あり
iPhone のみ対応
17.2MB
年齢4+
FastCam - タイムスタンプカメラはどんなアプリ?
FastCam - タイムスタンプカメラは、映像や写真に時刻と場所の情報を直接焼き込んで記録するアプリです。
アプリを起動した瞬間から録画が始まり、着信や意図しない操作で画面を閉じても内容を自動で保存します。動画だけでなく、特定の瞬間を切り取って写真として保存することもできるため、録画の手を止めることなくその場の様子を残せます。スタンプのデザインは、大きな時計や地図の座標、標高など状況に合わせて選べるようになっています。録画を続けながらも、音声操作で一時停止や再開を行えるため、手を使わずに撮影に集中できます。
現場の証拠として記録を残したい場面や、旅行先でいつどこで撮影したかを正確に残したい時に便利です。工事現場や配送の記録など、正確な位置情報と時間をセットで残す必要がある仕事の現場でも重宝します。独自のアルバム機能で、撮影した素材を他のアプリに送らずに整理して管理できるため、プライベートな記録を安全に保管したい方にもうってつけです。
アノアプリによる紹介文です。デベロッパー公式の説明はApp Storeでご確認いただけます。
FastCam - タイムスタンプカメラの注目ポイント
起動と同時に始まる録画
アプリを立ち上げた瞬間から記録が始まります。電話がかかってきた際や操作ミスで画面を閉じた場合でも、その瞬間の映像を自動で保存する仕組みです。
時刻と場所の直接書き込み
映像や写真のフレーム内に時刻と位置情報を直接焼き付けます。後から加工を施すのではなく、撮影した瞬間のデータをそのまま記録として残せます。
録画中の瞬間を切り取る機能
動画の撮影を中断することなく、特定の場面だけを写真として保存できます。大切な瞬間を見逃さずに、その場の様子を静止画として残せるため、証拠として残したい場面でも役立ちます。
詳細な位置情報の表示選択
地図や標高など、状況に合わせた詳細な位置情報をスタンプに含められます。GPSのズレをピンで修正する機能もあり、正確な場所を特定して記録したい現場での管理にも適しています。
価格履歴
現在は無料です。過去46日間で最も長く続いた価格は3,000円でした。この間の値動きは、1回の値下げだけです。
アノアプリが独自に収集した価格履歴をもとに分析しています。
- 買い時判定
- 記録上の最安値
- 直前の価格から
- 100%オフ
- 最頻価格
- ¥3,000
- 記録上の最安値
- 無料
価格更新履歴
| 日付 | 価格 |
|---|---|
| 2026-10-12 | 無料 |
| 2026-09-17 | ¥3,000 |
ランキング推移
写真/ビデオ(有料):最終圏内 95位(2026年09月18日)
ユーザーレビュー (当サイト投稿)
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アプリ更新履歴
Ver 1.5.1 2026-10-22
FastCam 1.5.1
・録画前にiPhoneを回すと、横向きの動画が中央だけ切り取られた縦向きの動画として保存され、スタンプが欠けることがある問題を修正
・マイクが切り替わったとき(AirPodsの接続など)、FastCamを開いた直後にアプリが終了する問題を修正
・一部のBluetoothマイクで録画に失敗する問題を修正
・録画前にiPhoneを回すと、横向きの動画が中央だけ切り取られた縦向きの動画として保存され、スタンプが欠けることがある問題を修正
・マイクが切り替わったとき(AirPodsの接続など)、FastCamを開いた直後にアプリが終了する問題を修正
・一部のBluetoothマイクで録画に失敗する問題を修正
Ver 1.5.0 2026-10-12
FastCam 1.5.0
・写真:「写真」に切り替えて4:3、16:9、1:1、3:2のスタンプ入りの写真を撮影。録画中の静止画保存にも対応
・スタンプカード:大きな時計と日付にメモ、さらに地図・住所・座標・標高・北を指す方位矢印も。各スタイルをいま写っている場面でプレビュー
・位置ピン:スタンプにはピンの場所、ファイルには実際のGPSを記録
・プライベートアルバムでプロジェクト管理
・クイック設定を「スタンプ」「位置情報オプション」「カメラオプション」に分類し、ライトモードでも読みやすく
・FastCamプレミアムが登場。このバージョンより前にFastCamを入手された方は、購入不要ですべての機能をそのままお使いいただけます。
・写真:「写真」に切り替えて4:3、16:9、1:1、3:2のスタンプ入りの写真を撮影。録画中の静止画保存にも対応
・スタンプカード:大きな時計と日付にメモ、さらに地図・住所・座標・標高・北を指す方位矢印も。各スタイルをいま写っている場面でプレビュー
・位置ピン:スタンプにはピンの場所、ファイルには実際のGPSを記録
・プライベートアルバムでプロジェクト管理
・クイック設定を「スタンプ」「位置情報オプション」「カメラオプション」に分類し、ライトモードでも読みやすく
・FastCamプレミアムが登場。このバージョンより前にFastCamを入手された方は、購入不要ですべての機能をそのままお使いいただけます。
Ver 1.4.1 2026-09-11
新機能
- 録画の自動分割保存 — 5・10・15・30・60分から間隔を選ぶと、それまでの映像をファイルに保存しながら、途切れずに録画を続けます。1回の録画でできたファイルは、プライベートアルバムの1つのフォルダにまとまります。写真アプリには、それぞれ別の動画として保存されます。初期設定はオフです。
- 動画プレーヤーを刷新 — アプリ内アルバムで左右にスワイプすると、前後の動画に切り替わります。ピンチ操作で1〜4倍に拡大でき、拡大したまま別の動画に移れます。フィルムストリップで見たい場面を探したり、1コマずつ前後に動かしたり、表示中のコマを写真に保存したりできます。0.5・1・2倍速の再生、リピート再生、音量スライダーにも対応しました。上にスワイプすると、長さ・解像度・fps・コーデック・ビットレート・容量・ファイル名と撮影場所の地図を表示します。下にドラッグすると閉じます。
- コンパス表示 — 撮影方向を映像に焼き込めます。表示位置は四隅から選べます。位置情報を許可しなくても、磁北を基準に動作します。
- 住所表示 — 現在地の住所をタイムスタンプの下に1行で焼き込めます。位置情報の許可が必要です。
- オーバーレイの配置 — タイムスタンプ・地図・コンパスの位置を、それぞれ四隅から選べます。同じ位置を選ぶと、互いの位置が入れ替わります。
- オーバーレイの不透明度 — 100・80・60・40%から選べます。タイムスタンプ・住所・地図・コンパスすべてに適用されます。
- タイムスタンプの表示桁数 — 秒の小数点以下を0〜4桁に設定できます。初期設定は4桁です。
- 構図を整えるグリッド — プレビューに三分割のガイド線を表示できます。録画した映像には残りません。
- 保存先のアルバム名 — 写真アプリへの保存時に使うアルバム名を指定できます。空欄にすると、アルバムを指定せずに保存します。
改善
- プライベートアルバムのサムネイルに撮影時刻を表示します。選択モードでサムネイルをなぞると、複数の動画をまとめて選べます。
- 写真アプリへの保存中に進行状況を表示します。
修正
- 60fpsで録画しても、実際には毎秒49〜54フレームしか記録されない不具合を修正しました。写真アプリへの書き出し後に映像がカクつく原因となっていましたが、毎秒60フレームが記録されるようになりました。
- 録画の自動分割保存 — 5・10・15・30・60分から間隔を選ぶと、それまでの映像をファイルに保存しながら、途切れずに録画を続けます。1回の録画でできたファイルは、プライベートアルバムの1つのフォルダにまとまります。写真アプリには、それぞれ別の動画として保存されます。初期設定はオフです。
- 動画プレーヤーを刷新 — アプリ内アルバムで左右にスワイプすると、前後の動画に切り替わります。ピンチ操作で1〜4倍に拡大でき、拡大したまま別の動画に移れます。フィルムストリップで見たい場面を探したり、1コマずつ前後に動かしたり、表示中のコマを写真に保存したりできます。0.5・1・2倍速の再生、リピート再生、音量スライダーにも対応しました。上にスワイプすると、長さ・解像度・fps・コーデック・ビットレート・容量・ファイル名と撮影場所の地図を表示します。下にドラッグすると閉じます。
- コンパス表示 — 撮影方向を映像に焼き込めます。表示位置は四隅から選べます。位置情報を許可しなくても、磁北を基準に動作します。
- 住所表示 — 現在地の住所をタイムスタンプの下に1行で焼き込めます。位置情報の許可が必要です。
- オーバーレイの配置 — タイムスタンプ・地図・コンパスの位置を、それぞれ四隅から選べます。同じ位置を選ぶと、互いの位置が入れ替わります。
- オーバーレイの不透明度 — 100・80・60・40%から選べます。タイムスタンプ・住所・地図・コンパスすべてに適用されます。
- タイムスタンプの表示桁数 — 秒の小数点以下を0〜4桁に設定できます。初期設定は4桁です。
- 構図を整えるグリッド — プレビューに三分割のガイド線を表示できます。録画した映像には残りません。
- 保存先のアルバム名 — 写真アプリへの保存時に使うアルバム名を指定できます。空欄にすると、アルバムを指定せずに保存します。
改善
- プライベートアルバムのサムネイルに撮影時刻を表示します。選択モードでサムネイルをなぞると、複数の動画をまとめて選べます。
- 写真アプリへの保存中に進行状況を表示します。
修正
- 60fpsで録画しても、実際には毎秒49〜54フレームしか記録されない不具合を修正しました。写真アプリへの書き出し後に映像がカクつく原因となっていましたが、毎秒60フレームが記録されるようになりました。
