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Let's Unmix - 自動音源分離アプリはどんなアプリ?
Let's Unmix - 自動音源分離アプリは、録音された音源を複数の要素に分解するミュージックアプリです。
ボーカルやドラム、ベースなど、一つの曲を五つの音源に分けて抽出できます。取り込んだ素材を個別に保存したり、他の制作アプリへ持ち込める形式で書き出したりする操作も行えます。特定のフレーズだけを繰り返して聴くためのループ再生ができるため、練習用の素材作りにも役立ちます。あらかじめ用意した音源を読み込むだけで、自分の好みのバランスに調整しながら保存や速度変更が行えるため、クリエイティブな作業を支えます。
特定の楽器の音だけを抽出して練習に使いたいときや、制作過程で音のバランスを細かく追い込みたい場面に向いています。練習用のループ素材を自作したい人や、他のアプリへ素材を移して加工したいクリエイターが手元で作業を進める際に頼りになります。
アノアプリによる紹介文です。デベロッパー公式の説明はApp Storeでご確認いただけます。
Let's Unmix - 自動音源分離アプリの注目ポイント
五つの音源への分離機能
一つの曲をボーカルやドラムなど五つの要素に分解できます。楽器ごとに分かれた音を個別に調整するため、制作の工程で特定の音だけを追い込む際に便利です。
トラックごとの個別保存
切り出した各トラックを個別のファイルとして保存できます。素材を整理する手間が省けるため、制作の工程で必要な音だけをすぐに取り出せる状態に整えられます。
外部アプリへの書き出し
他の制作ソフトへ持ち込める形式での書き出しに対応しています。分離した音源を別のアプリへ移して加工するクリエイターの作業を支える仕様です。
特定箇所のループ再生
特定のフレーズだけを繰り返し聴くためのループ機能が入っています。練習用の素材を自ら作りたいときや、特定のパートを集中して確認したい場面で使えます。
価格履歴
今は無料でダウンロードできます。記録を始めて27日ですが、価格はまだ変わっていません。
アノアプリが独自に収集した価格履歴をもとに分析しています。
- 買い時判定
- 判定材料を収集中
- 直前の価格から
- 100%オフ
- 最頻価格
- 無料
- 記録上の最安値
- 無料
価格更新履歴
| 日付 | 価格 |
|---|---|
| 2026-08-22 | 無料 |
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アプリ更新履歴 活発に更新中
Ver 6.1.1 2026-09-14
このバージョン(6.1.1)の新機能
- 不具合の修正
このバージョン(6.1)の新機能
- iPhoneでは、各パートのフェーダーを横スクロールで並べて表示できるようになり、パートが多くても見やすく操作できます(iPadでは画面が広いため、すべてのパートが一画面に表示されます)。
- マスターフェーダーを追加しました。全体の音量と左右のパン(定位)をまとめて調整できます。
- 再生中の出力を確認できるステレオ・レベルメーター(L/R)を追加しました。
- 動作の安定性を向上し、いくつかの不具合を修正しました。
このバージョン(6.0)の新機能
- 新しい高性能分離モデルを追加。ボーカル・ドラム・ベース・ピアノ・その他をよりクリアに分離します。
- 設定で分離モデル(高性能/標準)を選択可能に。デバイスに応じた最適な初期設定に対応。
- パフォーマンスの改善、その他の不具合修正と安定性の向上。
このバージョン(5.0)の新機能
- UIの改善
- 不具合の修正
このバージョン(4.2)の新機能
- 不具合の修正
このバージョン(4.1)の新機能
- 不具合の修正
このバージョン(4.0)の新機能
- 生成されたMIDIファイルの再生機能
- 不具合の修正
このバージョン(3.3)の新機能
- 不具合の修正
このバージョン(3.2)の新機能
- キーボードショートカット機能の追加
- スペース - 再生/停止
- 左矢印キー - 10秒間戻る
- 右矢印キー - 10秒間進む
- "r" または"R" キー - 曲の先頭に戻る
このバージョン(3.1)の新機能
- MIDI出力機能の強化
- ボーカル、ベースに加えドラムス、ピアノ、その他伴奏のMIDI出力が可能になりました。
- Program Changeを各トラックごとに変更することができるようになりました。これにより、それぞれのトラックの再生時の楽器を変更することがアプリからできるようになります。
- Set Tempoにより出力するMIDIファイルのテンポを変更することが可能になりました。
このバージョン(3.0)の新機能
- ボーカル、ベース、ドラム、その他楽器に加えてピアノ音の分離ができるようになりました。
- AIFF,ALACのフォーマットがサポートされました。
- UIをより使いやすいようにレイアウトを変更しました。
- ファイル操作がシンプルで使いやすいように変更しました
- バグ修正
このバージョン(2.6)の新機能
- ベーストラックとボーカルトラックをMIDIに変換し、エクスポートが可能になります
* MIDIの再生はこのバージョンではサポートされません
- 入力ファイルとしてFLACフォーマットをサポート
- 不具合の修正
このバージョン(2.5)の新機能
- アンロード機能により、分離ずみのトラックのアンロード、関連ファイルの削除、UIの初期状態へのリセットが可能になります
- 必要メモリー容量削減による、20分以上の曲のサポート。ただし、最大長は空きメモリー容量、ストレージサイズなどに制限されます
- 不具合の修正
このバージョン(2.4)の新機能
- ボリュームフェーダーの改良により、使いやすさが向上
- 音源分離後にソースボリュームを自動で最小にするように変更
(設定により変更可能)
- 不具合の修正
このバージョン(2.3)の新機能
- デフォルトの設定で、音源分離後にソース音源を自動でミュートすることにより、使いやすさが向上
- 不具合の修正
このバージョン(2.2)の新機能
- Native InstrumentsのStemファイルフォーマットでの保存、エクスポート。これによりこのフォーマットをサポートする
DJ向けアプリが分離したトラック全てを一度に直接取り込むことが可能になります。*
- アプリの再起動時に、再起動前に分離した音源をリストアし、ロードされるようになりました。*
* モノラル音源ではサポートされません
- バックグラウンド状態での電源消費量削減
- 不具合の修正
このバージョン(2.0)の新機能
- Solo/Muteボタンの使いやすさ向上
- 再生速度調整機能に、細かな調整が容易にできるステッパーを追加
- 不具合の修正
このバージョン(1.9)の新機能
- 不具合の修正
このバージョン(1.8)の新機能
- 音程調整機能(トランスポーズ)
- ソロ、ミュート機能
- 抽出時間の高速化
- iOS 14.5以降において、新しいトラッキングポリシーに適応し、ユーザに広告IDのトラッキングの許可を得るためのダイアログの表示
- 不具合の修正
このバージョン(1.6)の新機能
- 不具合の修正
このバージョン(1.5)の新機能
- 動画ファイルのサポート
MPEG4及びQuickTime Movieフォーマットのサポート
動画ファイルより、音声トラックを抽出しソース音源として利用可能
抽出した音源はアプリ内フォルダーに保存
カメラロール及び、iCloudなどのクラウドストレージより一インポート可能
- Fileアプリより、アプリ内フォルダーがアクセス可能になります。
- iOS14.Xで動作するいくつかのデバイスで、抽出した音源が所々抜け落ちる不具合の修正
このバージョン(1.4)の新機能
- ロードされた音源のボリュームが小さい問題の修正
このバージョン(1.3)の新機能
- iOS 14 のサポート
- 軽微なバグの修正
このバージョン(1.2)の新機能
- 軽微なバグの修正
このバージョン(1.1)の新機能
- 軽微なバグの修正
- 不具合の修正
このバージョン(6.1)の新機能
- iPhoneでは、各パートのフェーダーを横スクロールで並べて表示できるようになり、パートが多くても見やすく操作できます(iPadでは画面が広いため、すべてのパートが一画面に表示されます)。
- マスターフェーダーを追加しました。全体の音量と左右のパン(定位)をまとめて調整できます。
- 再生中の出力を確認できるステレオ・レベルメーター(L/R)を追加しました。
- 動作の安定性を向上し、いくつかの不具合を修正しました。
このバージョン(6.0)の新機能
- 新しい高性能分離モデルを追加。ボーカル・ドラム・ベース・ピアノ・その他をよりクリアに分離します。
- 設定で分離モデル(高性能/標準)を選択可能に。デバイスに応じた最適な初期設定に対応。
- パフォーマンスの改善、その他の不具合修正と安定性の向上。
このバージョン(5.0)の新機能
- UIの改善
- 不具合の修正
このバージョン(4.2)の新機能
- 不具合の修正
このバージョン(4.1)の新機能
- 不具合の修正
このバージョン(4.0)の新機能
- 生成されたMIDIファイルの再生機能
- 不具合の修正
このバージョン(3.3)の新機能
- 不具合の修正
このバージョン(3.2)の新機能
- キーボードショートカット機能の追加
- スペース - 再生/停止
- 左矢印キー - 10秒間戻る
- 右矢印キー - 10秒間進む
- "r" または"R" キー - 曲の先頭に戻る
このバージョン(3.1)の新機能
- MIDI出力機能の強化
- ボーカル、ベースに加えドラムス、ピアノ、その他伴奏のMIDI出力が可能になりました。
- Program Changeを各トラックごとに変更することができるようになりました。これにより、それぞれのトラックの再生時の楽器を変更することがアプリからできるようになります。
- Set Tempoにより出力するMIDIファイルのテンポを変更することが可能になりました。
このバージョン(3.0)の新機能
- ボーカル、ベース、ドラム、その他楽器に加えてピアノ音の分離ができるようになりました。
- AIFF,ALACのフォーマットがサポートされました。
- UIをより使いやすいようにレイアウトを変更しました。
- ファイル操作がシンプルで使いやすいように変更しました
- バグ修正
このバージョン(2.6)の新機能
- ベーストラックとボーカルトラックをMIDIに変換し、エクスポートが可能になります
* MIDIの再生はこのバージョンではサポートされません
- 入力ファイルとしてFLACフォーマットをサポート
- 不具合の修正
このバージョン(2.5)の新機能
- アンロード機能により、分離ずみのトラックのアンロード、関連ファイルの削除、UIの初期状態へのリセットが可能になります
- 必要メモリー容量削減による、20分以上の曲のサポート。ただし、最大長は空きメモリー容量、ストレージサイズなどに制限されます
- 不具合の修正
このバージョン(2.4)の新機能
- ボリュームフェーダーの改良により、使いやすさが向上
- 音源分離後にソースボリュームを自動で最小にするように変更
(設定により変更可能)
- 不具合の修正
このバージョン(2.3)の新機能
- デフォルトの設定で、音源分離後にソース音源を自動でミュートすることにより、使いやすさが向上
- 不具合の修正
このバージョン(2.2)の新機能
- Native InstrumentsのStemファイルフォーマットでの保存、エクスポート。これによりこのフォーマットをサポートする
DJ向けアプリが分離したトラック全てを一度に直接取り込むことが可能になります。*
- アプリの再起動時に、再起動前に分離した音源をリストアし、ロードされるようになりました。*
* モノラル音源ではサポートされません
- バックグラウンド状態での電源消費量削減
- 不具合の修正
このバージョン(2.0)の新機能
- Solo/Muteボタンの使いやすさ向上
- 再生速度調整機能に、細かな調整が容易にできるステッパーを追加
- 不具合の修正
このバージョン(1.9)の新機能
- 不具合の修正
このバージョン(1.8)の新機能
- 音程調整機能(トランスポーズ)
- ソロ、ミュート機能
- 抽出時間の高速化
- iOS 14.5以降において、新しいトラッキングポリシーに適応し、ユーザに広告IDのトラッキングの許可を得るためのダイアログの表示
- 不具合の修正
このバージョン(1.6)の新機能
- 不具合の修正
このバージョン(1.5)の新機能
- 動画ファイルのサポート
MPEG4及びQuickTime Movieフォーマットのサポート
動画ファイルより、音声トラックを抽出しソース音源として利用可能
抽出した音源はアプリ内フォルダーに保存
カメラロール及び、iCloudなどのクラウドストレージより一インポート可能
- Fileアプリより、アプリ内フォルダーがアクセス可能になります。
- iOS14.Xで動作するいくつかのデバイスで、抽出した音源が所々抜け落ちる不具合の修正
このバージョン(1.4)の新機能
- ロードされた音源のボリュームが小さい問題の修正
このバージョン(1.3)の新機能
- iOS 14 のサポート
- 軽微なバグの修正
このバージョン(1.2)の新機能
- 軽微なバグの修正
このバージョン(1.1)の新機能
- 軽微なバグの修正
Ver 6.1 2026-09-10
このバージョン(6.1)の新機能
- iPhoneでは、各パートのフェーダーを横スクロールで並べて表示できるようになり、パートが多くても見やすく操作できます(iPadでは画面が広いため、すべてのパートが一画面に表示されます)。
- マスターフェーダーを追加しました。全体の音量と左右のパン(定位)をまとめて調整できます。
- 再生中の出力を確認できるステレオ・レベルメーター(L/R)を追加しました。
- 動作の安定性を向上し、いくつかの不具合を修正しました。
このバージョン(6.0)の新機能
- 新しい高性能分離モデルを追加。ボーカル・ドラム・ベース・ピアノ・その他をよりクリアに分離します。
- 設定で分離モデル(高性能/標準)を選択可能に。デバイスに応じた最適な初期設定に対応。
- パフォーマンスの改善、その他の不具合修正と安定性の向上。
このバージョン(5.0)の新機能
- UIの改善
- 不具合の修正
このバージョン(4.2)の新機能
- 不具合の修正
このバージョン(4.1)の新機能
- 不具合の修正
このバージョン(4.0)の新機能
- 生成されたMIDIファイルの再生機能
- 不具合の修正
このバージョン(3.3)の新機能
- 不具合の修正
このバージョン(3.2)の新機能
- キーボードショートカット機能の追加
- スペース - 再生/停止
- 左矢印キー - 10秒間戻る
- 右矢印キー - 10秒間進む
- "r" または"R" キー - 曲の先頭に戻る
このバージョン(3.1)の新機能
- MIDI出力機能の強化
- ボーカル、ベースに加えドラムス、ピアノ、その他伴奏のMIDI出力が可能になりました。
- Program Changeを各トラックごとに変更することができるようになりました。これにより、それぞれのトラックの再生時の楽器を変更することがアプリからできるようになります。
- Set Tempoにより出力するMIDIファイルのテンポを変更することが可能になりました。
このバージョン(3.0)の新機能
- ボーカル、ベース、ドラム、その他楽器に加えてピアノ音の分離ができるようになりました。
- AIFF,ALACのフォーマットがサポートされました。
- UIをより使いやすいようにレイアウトを変更しました。
- ファイル操作がシンプルで使いやすいように変更しました
- バグ修正
このバージョン(2.6)の新機能
- ベーストラックとボーカルトラックをMIDIに変換し、エクスポートが可能になります
* MIDIの再生はこのバージョンではサポートされません
- 入力ファイルとしてFLACフォーマットをサポート
- 不具合の修正
このバージョン(2.5)の新機能
- アンロード機能により、分離ずみのトラックのアンロード、関連ファイルの削除、UIの初期状態へのリセットが可能になります
- 必要メモリー容量削減による、20分以上の曲のサポート。ただし、最大長は空きメモリー容量、ストレージサイズなどに制限されます
- 不具合の修正
このバージョン(2.4)の新機能
- ボリュームフェーダーの改良により、使いやすさが向上
- 音源分離後にソースボリュームを自動で最小にするように変更
(設定により変更可能)
- 不具合の修正
このバージョン(2.3)の新機能
- デフォルトの設定で、音源分離後にソース音源を自動でミュートすることにより、使いやすさが向上
- 不具合の修正
このバージョン(2.2)の新機能
- Native InstrumentsのStemファイルフォーマットでの保存、エクスポート。これによりこのフォーマットをサポートする
DJ向けアプリが分離したトラック全てを一度に直接取り込むことが可能になります。*
- アプリの再起動時に、再起動前に分離した音源をリストアし、ロードされるようになりました。*
* モノラル音源ではサポートされません
- バックグラウンド状態での電源消費量削減
- 不具合の修正
このバージョン(2.0)の新機能
- Solo/Muteボタンの使いやすさ向上
- 再生速度調整機能に、細かな調整が容易にできるステッパーを追加
- 不具合の修正
このバージョン(1.9)の新機能
- 不具合の修正
このバージョン(1.8)の新機能
- 音程調整機能(トランスポーズ)
- ソロ、ミュート機能
- 抽出時間の高速化
- iOS 14.5以降において、新しいトラッキングポリシーに適応し、ユーザに広告IDのトラッキングの許可を得るためのダイアログの表示
- 不具合の修正
このバージョン(1.6)の新機能
- 不具合の修正
このバージョン(1.5)の新機能
- 動画ファイルのサポート
MPEG4及びQuickTime Movieフォーマットのサポート
動画ファイルより、音声トラックを抽出しソース音源として利用可能
抽出した音源はアプリ内フォルダーに保存
カメラロール及び、iCloudなどのクラウドストレージより一インポート可能
- Fileアプリより、アプリ内フォルダーがアクセス可能になります。
- iOS14.Xで動作するいくつかのデバイスで、抽出した音源が所々抜け落ちる不具合の修正
このバージョン(1.4)の新機能
- ロードされた音源のボリュームが小さい問題の修正
このバージョン(1.3)の新機能
- iOS 14 のサポート
- 軽微なバグの修正
このバージョン(1.2)の新機能
- 軽微なバグの修正
このバージョン(1.1)の新機能
- 軽微なバグの修正
- iPhoneでは、各パートのフェーダーを横スクロールで並べて表示できるようになり、パートが多くても見やすく操作できます(iPadでは画面が広いため、すべてのパートが一画面に表示されます)。
- マスターフェーダーを追加しました。全体の音量と左右のパン(定位)をまとめて調整できます。
- 再生中の出力を確認できるステレオ・レベルメーター(L/R)を追加しました。
- 動作の安定性を向上し、いくつかの不具合を修正しました。
このバージョン(6.0)の新機能
- 新しい高性能分離モデルを追加。ボーカル・ドラム・ベース・ピアノ・その他をよりクリアに分離します。
- 設定で分離モデル(高性能/標準)を選択可能に。デバイスに応じた最適な初期設定に対応。
- パフォーマンスの改善、その他の不具合修正と安定性の向上。
このバージョン(5.0)の新機能
- UIの改善
- 不具合の修正
このバージョン(4.2)の新機能
- 不具合の修正
このバージョン(4.1)の新機能
- 不具合の修正
このバージョン(4.0)の新機能
- 生成されたMIDIファイルの再生機能
- 不具合の修正
このバージョン(3.3)の新機能
- 不具合の修正
このバージョン(3.2)の新機能
- キーボードショートカット機能の追加
- スペース - 再生/停止
- 左矢印キー - 10秒間戻る
- 右矢印キー - 10秒間進む
- "r" または"R" キー - 曲の先頭に戻る
このバージョン(3.1)の新機能
- MIDI出力機能の強化
- ボーカル、ベースに加えドラムス、ピアノ、その他伴奏のMIDI出力が可能になりました。
- Program Changeを各トラックごとに変更することができるようになりました。これにより、それぞれのトラックの再生時の楽器を変更することがアプリからできるようになります。
- Set Tempoにより出力するMIDIファイルのテンポを変更することが可能になりました。
このバージョン(3.0)の新機能
- ボーカル、ベース、ドラム、その他楽器に加えてピアノ音の分離ができるようになりました。
- AIFF,ALACのフォーマットがサポートされました。
- UIをより使いやすいようにレイアウトを変更しました。
- ファイル操作がシンプルで使いやすいように変更しました
- バグ修正
このバージョン(2.6)の新機能
- ベーストラックとボーカルトラックをMIDIに変換し、エクスポートが可能になります
* MIDIの再生はこのバージョンではサポートされません
- 入力ファイルとしてFLACフォーマットをサポート
- 不具合の修正
このバージョン(2.5)の新機能
- アンロード機能により、分離ずみのトラックのアンロード、関連ファイルの削除、UIの初期状態へのリセットが可能になります
- 必要メモリー容量削減による、20分以上の曲のサポート。ただし、最大長は空きメモリー容量、ストレージサイズなどに制限されます
- 不具合の修正
このバージョン(2.4)の新機能
- ボリュームフェーダーの改良により、使いやすさが向上
- 音源分離後にソースボリュームを自動で最小にするように変更
(設定により変更可能)
- 不具合の修正
このバージョン(2.3)の新機能
- デフォルトの設定で、音源分離後にソース音源を自動でミュートすることにより、使いやすさが向上
- 不具合の修正
このバージョン(2.2)の新機能
- Native InstrumentsのStemファイルフォーマットでの保存、エクスポート。これによりこのフォーマットをサポートする
DJ向けアプリが分離したトラック全てを一度に直接取り込むことが可能になります。*
- アプリの再起動時に、再起動前に分離した音源をリストアし、ロードされるようになりました。*
* モノラル音源ではサポートされません
- バックグラウンド状態での電源消費量削減
- 不具合の修正
このバージョン(2.0)の新機能
- Solo/Muteボタンの使いやすさ向上
- 再生速度調整機能に、細かな調整が容易にできるステッパーを追加
- 不具合の修正
このバージョン(1.9)の新機能
- 不具合の修正
このバージョン(1.8)の新機能
- 音程調整機能(トランスポーズ)
- ソロ、ミュート機能
- 抽出時間の高速化
- iOS 14.5以降において、新しいトラッキングポリシーに適応し、ユーザに広告IDのトラッキングの許可を得るためのダイアログの表示
- 不具合の修正
このバージョン(1.6)の新機能
- 不具合の修正
このバージョン(1.5)の新機能
- 動画ファイルのサポート
MPEG4及びQuickTime Movieフォーマットのサポート
動画ファイルより、音声トラックを抽出しソース音源として利用可能
抽出した音源はアプリ内フォルダーに保存
カメラロール及び、iCloudなどのクラウドストレージより一インポート可能
- Fileアプリより、アプリ内フォルダーがアクセス可能になります。
- iOS14.Xで動作するいくつかのデバイスで、抽出した音源が所々抜け落ちる不具合の修正
このバージョン(1.4)の新機能
- ロードされた音源のボリュームが小さい問題の修正
このバージョン(1.3)の新機能
- iOS 14 のサポート
- 軽微なバグの修正
このバージョン(1.2)の新機能
- 軽微なバグの修正
このバージョン(1.1)の新機能
- 軽微なバグの修正
Ver 6.0 2026-08-28
このバージョン(6.0)の新機能
- 新しい高性能分離モデルを追加。ボーカル・ドラム・ベース・ピアノ・その他をよりクリアに分離します。
- 設定で分離モデル(高性能/標準)を選択可能に。デバイスに応じた最適な初期設定に対応。
- パフォーマンスの改善、その他の不具合修正と安定性の向上。
このバージョン(5.0)の新機能
- UIの改善
- 不具合の修正
このバージョン(4.2)の新機能
- 不具合の修正
このバージョン(4.1)の新機能
- 不具合の修正
このバージョン(4.0)の新機能
- 生成されたMIDIファイルの再生機能
- 不具合の修正
このバージョン(3.3)の新機能
- 不具合の修正
このバージョン(3.2)の新機能
- キーボードショートカット機能の追加
- スペース - 再生/停止
- 左矢印キー - 10秒間戻る
- 右矢印キー - 10秒間進む
- "r" または"R" キー - 曲の先頭に戻る
このバージョン(3.1)の新機能
- MIDI出力機能の強化
- ボーカル、ベースに加えドラムス、ピアノ、その他伴奏のMIDI出力が可能になりました。
- Program Changeを各トラックごとに変更することができるようになりました。これにより、それぞれのトラックの再生時の楽器を変更することがアプリからできるようになります。
- Set Tempoにより出力するMIDIファイルのテンポを変更することが可能になりました。
このバージョン(3.0)の新機能
- ボーカル、ベース、ドラム、その他楽器に加えてピアノ音の分離ができるようになりました。
- AIFF,ALACのフォーマットがサポートされました。
- UIをより使いやすいようにレイアウトを変更しました。
- ファイル操作がシンプルで使いやすいように変更しました
- バグ修正
このバージョン(2.6)の新機能
- ベーストラックとボーカルトラックをMIDIに変換し、エクスポートが可能になります
* MIDIの再生はこのバージョンではサポートされません
- 入力ファイルとしてFLACフォーマットをサポート
- 不具合の修正
このバージョン(2.5)の新機能
- アンロード機能により、分離ずみのトラックのアンロード、関連ファイルの削除、UIの初期状態へのリセットが可能になります
- 必要メモリー容量削減による、20分以上の曲のサポート。ただし、最大長は空きメモリー容量、ストレージサイズなどに制限されます
- 不具合の修正
このバージョン(2.4)の新機能
- ボリュームフェーダーの改良により、使いやすさが向上
- 音源分離後にソースボリュームを自動で最小にするように変更
(設定により変更可能)
- 不具合の修正
このバージョン(2.3)の新機能
- デフォルトの設定で、音源分離後にソース音源を自動でミュートすることにより、使いやすさが向上
- 不具合の修正
このバージョン(2.2)の新機能
- Native InstrumentsのStemファイルフォーマットでの保存、エクスポート。これによりこのフォーマットをサポートする
DJ向けアプリが分離したトラック全てを一度に直接取り込むことが可能になります。*
- アプリの再起動時に、再起動前に分離した音源をリストアし、ロードされるようになりました。*
* モノラル音源ではサポートされません
- バックグラウンド状態での電源消費量削減
- 不具合の修正
このバージョン(2.0)の新機能
- Solo/Muteボタンの使いやすさ向上
- 再生速度調整機能に、細かな調整が容易にできるステッパーを追加
- 不具合の修正
このバージョン(1.9)の新機能
- 不具合の修正
このバージョン(1.8)の新機能
- 音程調整機能(トランスポーズ)
- ソロ、ミュート機能
- 抽出時間の高速化
- iOS 14.5以降において、新しいトラッキングポリシーに適応し、ユーザに広告IDのトラッキングの許可を得るためのダイアログの表示
- 不具合の修正
このバージョン(1.6)の新機能
- 不具合の修正
このバージョン(1.5)の新機能
- 動画ファイルのサポート
MPEG4及びQuickTime Movieフォーマットのサポート
動画ファイルより、音声トラックを抽出しソース音源として利用可能
抽出した音源はアプリ内フォルダーに保存
カメラロール及び、iCloudなどのクラウドストレージより一インポート可能
- Fileアプリより、アプリ内フォルダーがアクセス可能になります。
- iOS14.Xで動作するいくつかのデバイスで、抽出した音源が所々抜け落ちる不具合の修正
このバージョン(1.4)の新機能
- ロードされた音源のボリュームが小さい問題の修正
このバージョン(1.3)の新機能
- iOS 14 のサポート
- 軽微なバグの修正
このバージョン(1.2)の新機能
- 軽微なバグの修正
このバージョン(1.1)の新機能
- 軽微なバグの修正
- 新しい高性能分離モデルを追加。ボーカル・ドラム・ベース・ピアノ・その他をよりクリアに分離します。
- 設定で分離モデル(高性能/標準)を選択可能に。デバイスに応じた最適な初期設定に対応。
- パフォーマンスの改善、その他の不具合修正と安定性の向上。
このバージョン(5.0)の新機能
- UIの改善
- 不具合の修正
このバージョン(4.2)の新機能
- 不具合の修正
このバージョン(4.1)の新機能
- 不具合の修正
このバージョン(4.0)の新機能
- 生成されたMIDIファイルの再生機能
- 不具合の修正
このバージョン(3.3)の新機能
- 不具合の修正
このバージョン(3.2)の新機能
- キーボードショートカット機能の追加
- スペース - 再生/停止
- 左矢印キー - 10秒間戻る
- 右矢印キー - 10秒間進む
- "r" または"R" キー - 曲の先頭に戻る
このバージョン(3.1)の新機能
- MIDI出力機能の強化
- ボーカル、ベースに加えドラムス、ピアノ、その他伴奏のMIDI出力が可能になりました。
- Program Changeを各トラックごとに変更することができるようになりました。これにより、それぞれのトラックの再生時の楽器を変更することがアプリからできるようになります。
- Set Tempoにより出力するMIDIファイルのテンポを変更することが可能になりました。
このバージョン(3.0)の新機能
- ボーカル、ベース、ドラム、その他楽器に加えてピアノ音の分離ができるようになりました。
- AIFF,ALACのフォーマットがサポートされました。
- UIをより使いやすいようにレイアウトを変更しました。
- ファイル操作がシンプルで使いやすいように変更しました
- バグ修正
このバージョン(2.6)の新機能
- ベーストラックとボーカルトラックをMIDIに変換し、エクスポートが可能になります
* MIDIの再生はこのバージョンではサポートされません
- 入力ファイルとしてFLACフォーマットをサポート
- 不具合の修正
このバージョン(2.5)の新機能
- アンロード機能により、分離ずみのトラックのアンロード、関連ファイルの削除、UIの初期状態へのリセットが可能になります
- 必要メモリー容量削減による、20分以上の曲のサポート。ただし、最大長は空きメモリー容量、ストレージサイズなどに制限されます
- 不具合の修正
このバージョン(2.4)の新機能
- ボリュームフェーダーの改良により、使いやすさが向上
- 音源分離後にソースボリュームを自動で最小にするように変更
(設定により変更可能)
- 不具合の修正
このバージョン(2.3)の新機能
- デフォルトの設定で、音源分離後にソース音源を自動でミュートすることにより、使いやすさが向上
- 不具合の修正
このバージョン(2.2)の新機能
- Native InstrumentsのStemファイルフォーマットでの保存、エクスポート。これによりこのフォーマットをサポートする
DJ向けアプリが分離したトラック全てを一度に直接取り込むことが可能になります。*
- アプリの再起動時に、再起動前に分離した音源をリストアし、ロードされるようになりました。*
* モノラル音源ではサポートされません
- バックグラウンド状態での電源消費量削減
- 不具合の修正
このバージョン(2.0)の新機能
- Solo/Muteボタンの使いやすさ向上
- 再生速度調整機能に、細かな調整が容易にできるステッパーを追加
- 不具合の修正
このバージョン(1.9)の新機能
- 不具合の修正
このバージョン(1.8)の新機能
- 音程調整機能(トランスポーズ)
- ソロ、ミュート機能
- 抽出時間の高速化
- iOS 14.5以降において、新しいトラッキングポリシーに適応し、ユーザに広告IDのトラッキングの許可を得るためのダイアログの表示
- 不具合の修正
このバージョン(1.6)の新機能
- 不具合の修正
このバージョン(1.5)の新機能
- 動画ファイルのサポート
MPEG4及びQuickTime Movieフォーマットのサポート
動画ファイルより、音声トラックを抽出しソース音源として利用可能
抽出した音源はアプリ内フォルダーに保存
カメラロール及び、iCloudなどのクラウドストレージより一インポート可能
- Fileアプリより、アプリ内フォルダーがアクセス可能になります。
- iOS14.Xで動作するいくつかのデバイスで、抽出した音源が所々抜け落ちる不具合の修正
このバージョン(1.4)の新機能
- ロードされた音源のボリュームが小さい問題の修正
このバージョン(1.3)の新機能
- iOS 14 のサポート
- 軽微なバグの修正
このバージョン(1.2)の新機能
- 軽微なバグの修正
このバージョン(1.1)の新機能
- 軽微なバグの修正
Ver 5.0 2026-08-19
このバージョン(5.0)の新機能
- UIの改善
- 不具合の修正
このバージョン(4.2)の新機能
- 不具合の修正
このバージョン(4.1)の新機能
- 不具合の修正
このバージョン(4.0)の新機能
- 生成されたMIDIファイルの再生機能
- 不具合の修正
このバージョン(3.3)の新機能
- 不具合の修正
このバージョン(3.2)の新機能
- キーボードショートカット機能の追加
- スペース - 再生/停止
- 左矢印キー - 10秒間戻る
- 右矢印キー - 10秒間進む
- "r" または"R" キー - 曲の先頭に戻る
このバージョン(3.1)の新機能
- MIDI出力機能の強化
- ボーカル、ベースに加えドラムス、ピアノ、その他伴奏のMIDI出力が可能になりました。
- Program Changeを各トラックごとに変更することができるようになりました。これにより、それぞれのトラックの再生時の楽器を変更することがアプリからできるようになります。
- Set Tempoにより出力するMIDIファイルのテンポを変更することが可能になりました。
このバージョン(3.0)の新機能
- ボーカル、ベース、ドラム、その他楽器に加えてピアノ音の分離ができるようになりました。
- AIFF,ALACのフォーマットがサポートされました。
- UIをより使いやすいようにレイアウトを変更しました。
- ファイル操作がシンプルで使いやすいように変更しました
- バグ修正
このバージョン(2.6)の新機能
- ベーストラックとボーカルトラックをMIDIに変換し、エクスポートが可能になります
* MIDIの再生はこのバージョンではサポートされません
- 入力ファイルとしてFLACフォーマットをサポート
- 不具合の修正
このバージョン(2.5)の新機能
- アンロード機能により、分離ずみのトラックのアンロード、関連ファイルの削除、UIの初期状態へのリセットが可能になります
- 必要メモリー容量削減による、20分以上の曲のサポート。ただし、最大長は空きメモリー容量、ストレージサイズなどに制限されます
- 不具合の修正
このバージョン(2.4)の新機能
- ボリュームフェーダーの改良により、使いやすさが向上
- 音源分離後にソースボリュームを自動で最小にするように変更
(設定により変更可能)
- 不具合の修正
このバージョン(2.3)の新機能
- デフォルトの設定で、音源分離後にソース音源を自動でミュートすることにより、使いやすさが向上
- 不具合の修正
このバージョン(2.2)の新機能
- Native InstrumentsのStemファイルフォーマットでの保存、エクスポート。これによりこのフォーマットをサポートする
DJ向けアプリが分離したトラック全てを一度に直接取り込むことが可能になります。*
- アプリの再起動時に、再起動前に分離した音源をリストアし、ロードされるようになりました。*
* モノラル音源ではサポートされません
- バックグラウンド状態での電源消費量削減
- 不具合の修正
このバージョン(2.0)の新機能
- Solo/Muteボタンの使いやすさ向上
- 再生速度調整機能に、細かな調整が容易にできるステッパーを追加
- 不具合の修正
このバージョン(1.9)の新機能
- 不具合の修正
このバージョン(1.8)の新機能
- 音程調整機能(トランスポーズ)
- ソロ、ミュート機能
- 抽出時間の高速化
- iOS 14.5以降において、新しいトラッキングポリシーに適応し、ユーザに広告IDのトラッキングの許可を得るためのダイアログの表示
- 不具合の修正
このバージョン(1.6)の新機能
- 不具合の修正
このバージョン(1.5)の新機能
- 動画ファイルのサポート
MPEG4及びQuickTime Movieフォーマットのサポート
動画ファイルより、音声トラックを抽出しソース音源として利用可能
抽出した音源はアプリ内フォルダーに保存
カメラロール及び、iCloudなどのクラウドストレージより一インポート可能
- Fileアプリより、アプリ内フォルダーがアクセス可能になります。
- iOS14.Xで動作するいくつかのデバイスで、抽出した音源が所々抜け落ちる不具合の修正
このバージョン(1.4)の新機能
- ロードされた音源のボリュームが小さい問題の修正
このバージョン(1.3)の新機能
- iOS 14 のサポート
- 軽微なバグの修正
このバージョン(1.2)の新機能
- 軽微なバグの修正
このバージョン(1.1)の新機能
- 軽微なバグの修正
- UIの改善
- 不具合の修正
このバージョン(4.2)の新機能
- 不具合の修正
このバージョン(4.1)の新機能
- 不具合の修正
このバージョン(4.0)の新機能
- 生成されたMIDIファイルの再生機能
- 不具合の修正
このバージョン(3.3)の新機能
- 不具合の修正
このバージョン(3.2)の新機能
- キーボードショートカット機能の追加
- スペース - 再生/停止
- 左矢印キー - 10秒間戻る
- 右矢印キー - 10秒間進む
- "r" または"R" キー - 曲の先頭に戻る
このバージョン(3.1)の新機能
- MIDI出力機能の強化
- ボーカル、ベースに加えドラムス、ピアノ、その他伴奏のMIDI出力が可能になりました。
- Program Changeを各トラックごとに変更することができるようになりました。これにより、それぞれのトラックの再生時の楽器を変更することがアプリからできるようになります。
- Set Tempoにより出力するMIDIファイルのテンポを変更することが可能になりました。
このバージョン(3.0)の新機能
- ボーカル、ベース、ドラム、その他楽器に加えてピアノ音の分離ができるようになりました。
- AIFF,ALACのフォーマットがサポートされました。
- UIをより使いやすいようにレイアウトを変更しました。
- ファイル操作がシンプルで使いやすいように変更しました
- バグ修正
このバージョン(2.6)の新機能
- ベーストラックとボーカルトラックをMIDIに変換し、エクスポートが可能になります
* MIDIの再生はこのバージョンではサポートされません
- 入力ファイルとしてFLACフォーマットをサポート
- 不具合の修正
このバージョン(2.5)の新機能
- アンロード機能により、分離ずみのトラックのアンロード、関連ファイルの削除、UIの初期状態へのリセットが可能になります
- 必要メモリー容量削減による、20分以上の曲のサポート。ただし、最大長は空きメモリー容量、ストレージサイズなどに制限されます
- 不具合の修正
このバージョン(2.4)の新機能
- ボリュームフェーダーの改良により、使いやすさが向上
- 音源分離後にソースボリュームを自動で最小にするように変更
(設定により変更可能)
- 不具合の修正
このバージョン(2.3)の新機能
- デフォルトの設定で、音源分離後にソース音源を自動でミュートすることにより、使いやすさが向上
- 不具合の修正
このバージョン(2.2)の新機能
- Native InstrumentsのStemファイルフォーマットでの保存、エクスポート。これによりこのフォーマットをサポートする
DJ向けアプリが分離したトラック全てを一度に直接取り込むことが可能になります。*
- アプリの再起動時に、再起動前に分離した音源をリストアし、ロードされるようになりました。*
* モノラル音源ではサポートされません
- バックグラウンド状態での電源消費量削減
- 不具合の修正
このバージョン(2.0)の新機能
- Solo/Muteボタンの使いやすさ向上
- 再生速度調整機能に、細かな調整が容易にできるステッパーを追加
- 不具合の修正
このバージョン(1.9)の新機能
- 不具合の修正
このバージョン(1.8)の新機能
- 音程調整機能(トランスポーズ)
- ソロ、ミュート機能
- 抽出時間の高速化
- iOS 14.5以降において、新しいトラッキングポリシーに適応し、ユーザに広告IDのトラッキングの許可を得るためのダイアログの表示
- 不具合の修正
このバージョン(1.6)の新機能
- 不具合の修正
このバージョン(1.5)の新機能
- 動画ファイルのサポート
MPEG4及びQuickTime Movieフォーマットのサポート
動画ファイルより、音声トラックを抽出しソース音源として利用可能
抽出した音源はアプリ内フォルダーに保存
カメラロール及び、iCloudなどのクラウドストレージより一インポート可能
- Fileアプリより、アプリ内フォルダーがアクセス可能になります。
- iOS14.Xで動作するいくつかのデバイスで、抽出した音源が所々抜け落ちる不具合の修正
このバージョン(1.4)の新機能
- ロードされた音源のボリュームが小さい問題の修正
このバージョン(1.3)の新機能
- iOS 14 のサポート
- 軽微なバグの修正
このバージョン(1.2)の新機能
- 軽微なバグの修正
このバージョン(1.1)の新機能
- 軽微なバグの修正
