¥150
App Store で開く
iPhone / iPad 対応
1.1GB
年齢4+
積み木マスターはどんなアプリ?
積み木マスターは、様々な形や質感のブロックを組み合わせて独自の作品を作り上げるクリエイティブなゲームです。
十四種類の形状から選べるパーツがあり、表面の質感も十四種類から選択できます。単色であれば無数な色を割り当てられるため、こだわり抜いた造形を追求できます。長押しで連続してブロックを繋げる操作や、完成した作品を動画として記録する機能が備わっています。重力のない空間で静止したまま配置を行うため、意図した通りの形を作り上げられます。後から重力を加えることで、自作の積み木を崩すシミュレーションも体験できます。
現実の空間に作品を映し出す機能や、独自の背景を設定して世界観を構築する機能が備わっています。創造力を養いたいお子様から、静かな空間で造形に没頭したい大人まで幅広く対応します。じっくりと自分の世界を作り上げたい時や、完成した作品を誰かに見せたい時に合っています。
アノアプリによる紹介文です。デベロッパー公式の説明はApp Storeでご確認いただけます。
積み木マスターの注目ポイント
十四種類の形から選ぶ造形
基本となる積み木の形が十四種類用意されています。自分の作りたい形に合わせて、ベースとなる形状を自由に選び取れます。
十四種類の質感の選択
表面の質感を十四種類から指定できます。単純な色味だけでなく、素材感の異なる質感を選んで独自の個性を表現してください。
無限の色数による色指定
特定の色に縛られず無限の範囲から好きな色を割り当てられます。こだわりの配色で、理想に近い作品を仕上げる際に助けになります。
長押しによる連続的な連結
画面を長押しする操作でブロックを次々とつなげられます。素早い動作で形を作り上げたいときも、スムーズに構築を進められます。
価格履歴
今の価格は150円です。過去129日間、価格は変わっていません。
アノアプリが独自に収集した価格履歴をもとに分析しています。
- 買い時判定
- 通常価格
- 記録期間
- 129日
- 最頻価格
- ¥150
- 記録上の最安値
- ¥150
価格更新履歴
| 日付 | 価格 |
|---|---|
| 2026-06-26 | ¥150 |
ランキング推移
ランキングデータがありません。
ランキング圏内(100位以内)に入ると記録が開始されます。
ユーザーレビュー (当サイト投稿)
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アプリ更新履歴
Ver 4.0 2026-07-24
これまでのバージョンに比べて、機能や操作性を大きく改善しました。
主な改善点は以下のとおりです。
1 ブロックの追加がボタン操作でもできるようになりました。
2 重力付加で生じていた一部不具合を解消しました。
3 iPadのエッジからの左メニュー、右メニュー表示をやめ、画面上部に常時表示するようにしました。
4 iPadが、マルチタスクに対応し、自由にアプリ画面の大きさを変えられるようにしました。
5 ARモードで、グリッド線が表示されない不具合を解消しました。
6 ARモードでのオブジェクトの表示について、ピンチ操作による拡大縮小ができるようになりました。
その他、いくつかの変更を加えています。
主な改善点は以下のとおりです。
1 ブロックの追加がボタン操作でもできるようになりました。
2 重力付加で生じていた一部不具合を解消しました。
3 iPadのエッジからの左メニュー、右メニュー表示をやめ、画面上部に常時表示するようにしました。
4 iPadが、マルチタスクに対応し、自由にアプリ画面の大きさを変えられるようにしました。
5 ARモードで、グリッド線が表示されない不具合を解消しました。
6 ARモードでのオブジェクトの表示について、ピンチ操作による拡大縮小ができるようになりました。
その他、いくつかの変更を加えています。
Ver 3.0 2025-10-03
これまでのバージョンに比べて、機能や操作性を大きく改善しました。
主な改善点は以下のとおりです。
A 大きな機能追加
1 AR(拡張現実)でブロックを表示できるようになりました。
2 これまでの仮想空間での周り(壁)の色は一色固定でしたが、リアルな背景6種と単純色4種の計10種から選択できるようになりました。
3 ブロック崩しの専用モードを追加しました。これにより、操作性も含めてブロック崩しをゲームとして楽しみやすくなりました。
B これまでの機能の拡充と変更
1 ブロックの形状が8個増え、2つ削除されました。合計15の形状が選択できます。(削除: 円環、カプセル)
2 単純色以外のブロックの表面素材を全面的に見直し、14種になりました。
3 動画作成に録画(手動記録)が追加されました。操作状況を自由に録画できます。
4 ブロックの拡大・縮小はX,Y,Z軸に対して行われます。ブロックによってこれまでできていた細かい設定(例えば外径や内径の設定)はできなくなりました。
5 重力追加後のブロックの追加・削除はできなくなりました。
6 選択できるフロアの色を見直しました。
7 サンプル見直しました。創作を進める上での土台サンプルを4個、ブロック崩し専用サンプル6個から選択できます。特にブロック崩し専用サンプルにより、最初からブロック崩しゲームを一人、または友人と楽しむことができます。
その他、いくつかの変更を加えています。
主な改善点は以下のとおりです。
A 大きな機能追加
1 AR(拡張現実)でブロックを表示できるようになりました。
2 これまでの仮想空間での周り(壁)の色は一色固定でしたが、リアルな背景6種と単純色4種の計10種から選択できるようになりました。
3 ブロック崩しの専用モードを追加しました。これにより、操作性も含めてブロック崩しをゲームとして楽しみやすくなりました。
B これまでの機能の拡充と変更
1 ブロックの形状が8個増え、2つ削除されました。合計15の形状が選択できます。(削除: 円環、カプセル)
2 単純色以外のブロックの表面素材を全面的に見直し、14種になりました。
3 動画作成に録画(手動記録)が追加されました。操作状況を自由に録画できます。
4 ブロックの拡大・縮小はX,Y,Z軸に対して行われます。ブロックによってこれまでできていた細かい設定(例えば外径や内径の設定)はできなくなりました。
5 重力追加後のブロックの追加・削除はできなくなりました。
6 選択できるフロアの色を見直しました。
7 サンプル見直しました。創作を進める上での土台サンプルを4個、ブロック崩し専用サンプル6個から選択できます。特にブロック崩し専用サンプルにより、最初からブロック崩しゲームを一人、または友人と楽しむことができます。
その他、いくつかの変更を加えています。
